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スタッフブログ
齋藤 弘毅
2018.05.01 18:41

棚田大好き、齋藤です。3

 

じゃがいもの作づけをしてから約1か月が経過しました。

棚田大好き、齋藤です。2

 

雑草の伸び具合が心配でたまらない状況下、お世話になっている「みさき耕舎」から通知が届きました。

 

何のお知らせだろう…、とワクワクしながら開封すると…

 

 

 

「ムム―――ッ! エントリーしていた棚田の区画当選発表じゃないですか!?」

第一希望の区画が当選しました!

棚田大好き、齋藤です。

 

 

 

ご丁寧に「お田植えについて」という指示書も同封してありました。

田植えじゃなくて、「お田植え」と言うのですね。神々しい…。

 

②参加人数をお知らせください。

と、いう下りに「保険加入と指導する人の調整~…」と記してありました。

保険加入…、どんだけ危険なお田植えなんだろう…、と不安になってきました。

 

さらに別紙が同封されていました…。

 

 

 

愛しのじゃがいも畑の写真でした!

あっという間に成長するものですね。

 

齋藤の区画のじゃがいもが一番育っているような…、と親バカのような気持ちで写真を眺めていると気になる箇所が…

「ムム―――ッ!! 雑草が生えているじゃねーか!」

 

 

 

さらに別紙にじゃがいも畑の指示書が同封されていました。

「芽かき、草取り、土寄せ、追肥」の作業を行ってください、とのこと。

芽かき…?、草取りはイメージできる、土寄せ…?、追肥はさらに肥料をまくことかな…? などなどイメージを膨らませながら、みさき耕舎へ電話しました。

 

「まいど!横浜の齋藤です。お世話になっております。写真に写っていた雑草が気になってしょうがありません!! 速攻草取りへ行きたいのですが、いつだったら良いですか!?」

 

雑草を蹴散らすためだけに山梨県の山奥まで行くとは…。

農作業もラクじゃないね~、と腑抜けたことを言って楽しんでおります。

 


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