有料老人ホーム選びの頼れるパートナー

スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

 

じゃがいも畑で通っている山梨県富士川町の山奥に「冬季休業」している強気の営業をしている秘湯があるという情報をキャッチ。

 

早朝からじゃがいも畑で雑草と格闘した疲れを癒すために、その秘湯にお邪魔することに。

棚田大好き、齋藤です。4 ← ※詳細はコチラ

 

みさき耕舎からさらに山奥へ車を走らせます。車のすれ違いも際どい細い道を進むこと約10分…

 

 

 

山奥の一軒宿がありました!

こちらで受付を済ませ、歩いて3分ほどのところにある露天風呂へ向かいます。

 

「お風呂化して下さ―――い!!」と元気良く挨拶すると、奥から覇気のない女将さんが…。

なんだか不気味でしたが宿泊するわけじゃないから構いません。

 

 

 

宿と露天風呂が離れているので、このような張り紙がしてありました。

無断入浴3,000円…、もっと高額にしたほうがいいと思います。

 

 

 

新緑がまぶしい山間をプラプラ歩くと、ほったて小屋のような脱衣所が見えました。

手作り感満載です。

 

 

 

一風変わった露天風呂でした。

手前が冷泉。凍り付きそうなぐらい激寒で、とてもじゃないけど入浴できるレベルではございません。

奥の浴槽が温泉(沸かした鉱泉)なので、抜き足差し足でそちらへ移動。

 

 

 

熊の彫刻からお湯がドボドボと注がれています。

どれどれ…、と手を伸ばしてお湯を確認しようとしたところ…

「アチ―――ッ!!!」 風呂の中で大声を出してしまうぐらい激熱で火傷をした感覚…。

 

後で女将がほざいたいましたが、ボイラー室が調子悪く温度調整がイマイチとのこと…。

「無断入浴禁止」の張り紙よりも、入浴客の安全を確保するために「激熱危険」の張り紙をしてください。

 

 

 

温泉以上に良かったのが森林浴。

浴槽の脇にテラスが設置してあり、大自然の中で素っ裸でノンビリできました。

 

 

 

浴槽の横に「婦人風呂開放厳禁」と書かれた扉を発見。

ここの露天風呂はどうやら混浴のようです。しかし齋藤しか入浴客はいなかったので貸し切り状態。

約60分間の滞在でしたが誰も来ませんでした。

 

 

 

入浴よりも森林浴を推奨しているのか?と思わせるぐらい、至る所にウッドデッキが設置してありました。

 

■赤石温泉 (山梨県南巨摩郡富士川町平林3243)

【泉質】酸性・鉄ー単純冷鉱泉 【源泉温度】?℃ 【湧出量】?ℓ/分

 

期待して訪問した自分が悪かったようです…。

期待と現実のギャップに湯冷めをしてしまったので、もう一軒立ち寄り湯へ行くことにしました。

 

 

 

■甲州鰍沢温泉かじかの湯 (山梨県南巨摩郡鳥屋137‐1)

 

本日2軒目。富士川町をパトロールしていた時に見つけた日帰り温泉施設。

塩素バリ環の匂いがプンプンしますが、先程の温泉の満足度がイマイチだったのでとりあえず入浴することにしました。

 

コメントは、温水プールに入っているような感じ…。最初から理解して入浴しているので何の不満もございません。

風呂場も管内もキレイに整理整頓されており、気持ちよく利用させていただきました。

 

2軒入浴しましたがどうもスッキリしねーな…、ということで3軒目を目指すことにしました。

3連敗だけは絶対に避けないといけないので過去の記憶を頼りに車を走らせます。

 

 

 

■遊亀温泉 (山梨県甲府市太田町11―5)

本日3軒目。住宅街にひっそりたたずむ共同浴場。ここの温泉は間違いないです!!

過去に3回ぐらいは入浴しているはず…。

温泉大好き、齋藤です。9 ← ※詳しくはコチラをご参考に。

 

 

 

入り口に心温まる張り紙。

山奥では見かけた「無断入浴は罰金」とは雲泥の差です。

 

コチラの共同浴場に到着したときはお風呂のプライムタイム20:00頃。

幼児、若者、中年、高齢者…、ジモティーが勢ぞろいしていました。

オムツが卒業できていない幼児から、パットらしきものをしている高齢者、身体に落書きをしている若者まで、誰隔てなく受けいれてくれる優しい共同浴場に、身も心も癒されました。

 

やっと温泉に入った満足感を得ることができたので、今日はこのあたりで勘弁してやるか…。

と、時計に目をやると既に22:30! 「いけね―――ッ! 明日も仕事だぜ~…」

山梨県甲府市から一目散に退散してきました。

 

 

 

昼間にふと立ち寄ったお寺さんでいただいたた格言をひとつ。

 

たった一言が人の心を傷つける たった一言が人の心を温める

 

 

 

 

 

前回のブログでお伝えした通り、齋藤のジャガイモ畑が雑草に荒らさるという緊急事態が発生。

※棚田大好き、齋藤です。3 ← 詳しくはコチラ

GW中の休みを利用して、山梨県の富士川町へ急行してきました!

 

早朝というか真夜中というか…、AM3:30に起床。AM4:30に自宅発。

「早く出発し過ぎたぜ~…。このままでは7時前に到着しちゃうな…」

 

ということで、寄り道をすることにしました。

 

 

以前から気になっていた「四尾連湖(シビレコ)に立ち寄ってきました。

湖の外周が約2kmぐらいの小さな湖で、特筆すべきことはないかな…。

 

 

 

AM8:30

「オザ―――スッ!」と、元気良く「みさき耕舎」の扉を開けようとしましたが…。

鍵がかかって誰もいませんでした。

到着が早過ぎたようです。管理人を待っている間に、雑草に侵食されたじゃがいも畑をチェック。

 

 

 

後方に見えるのが「みさき耕舎」

その「みさき耕舎」の目と鼻の先にじゃがいも畑があります。

 

 

 

「ムム―――ッ!! じゃがいもの芽と雑草の区別がつかねーじゃねーか!!」

 

 

 

クワをお借りして雑草を蹴散らしている写真。

サマになっているぜ~、と自画自賛。

 

愛情込めて畑をメンテナンスした結果…

 

 

 

Before

 

 

 

After

 

 

 

茎が5本ぐらい生えていると、小ぶりなじゃがいもになるそうです。

よって、数本抜いて大きめのじゃがいもを作るようにします。

抜いた茎の先には、早くもじゃがいもらしき物体が…。

 

「当社の新しい相談員もじゃがいもぐらい早く育ってくれると嬉しいな~…」なんてことを考えながら茎をむしり取っていました。

 

 

 

追肥と土寄せをして本日の作業終了。

 

 

 

やり切った感がにじみ出ている後ろ姿。「いい仕事したぜ~」

※セルフタイマーで撮影している自分が恥ずかしかったです…。

 

 

 

活動拠点の「みさき耕舎」へ戻り、スタッフのおばちゃん達が丹精込めて作ってくれたお惣菜でランチタイム。

この素朴なお惣菜が最高のご馳走です。

春を告げるふきの煮物。「なんでこんな上手にできるのかな…?」

 

 

 

ひと仕事終え、富士川町をパトロール。

5月下旬から始まる田植えシーズンに向けて、田んぼに水をひいていました。

来月からは田んぼとじゃがいも畑のダブルワーク。本業そっちのけで超多忙です。

 

 

 

その後も富士川町を端から端までパトロールをしていたら日が暮れてきました。

18:00 「みさき耕舎」から眺める富士山は、青色の濃淡で描かれた絵画のようでした。

 

 

 

朝日を浴びていた「みさき耕舎」が随分と昔の出来事のようです。

日の陰った限界集落の奥地で、何を想う齋藤弘毅45才…。

 

 

 

一日かけて富士川町を探検したので腹が減ってしまいました。

横浜までの長旅に備えて、道の駅富士川の看板メニュー「馬肉うどん」を食します。

 

 

朝から晩まで新緑に囲まれ、紫外線たっぷりの直射日光を浴び、身体の芯から自律神経がリセットされたような気分になりました。

「畑仕事をして土と語らう」

誰の格言か忘れましたが、良い言葉ですね。その意味が少しだけわかったような気がします。

 

 

負けられないハーフマラソンが、静岡県焼津にある。

My time is NOW!

 

ジョギング大好き、齋藤です。 ※前回のブログはコチラ

前回のジョギングブログをカッコ良く締めくくり、その後の結果はどうなっているんだ?と多数お問い合わせをいただきました。

 

齋藤のマラソン大会デビュー戦は意外な結果に…。

激闘の報告をお届けします。

 

 

 

本番前日、大会前に送られてきたICチップを靴に装着。

これをつけて走ることにより、測定ポイントで確実に齋藤の足取りを記録します。便利な世の中になったもんですね。

これを装着しただけで気持ちが高ぶってしまい、いてもたってもいられず…。

 

 

 

テンションが上がってきてしまったので、大会前日にも関わらず軽く飲みに行くことにしました。

前日は静岡県静岡市で宿泊。

静岡県といえば「静岡おでん」が有名。観光地のようなおでん屋街があり、そこで明日のガソリン(お酒)を補給することにしました。

新宿のしょんべん横丁のような感じで、この建物の中に約20件ぐらいのおでん屋が密集していました。

 

 

 

「ママ、明日21km走るから、齋藤の体内にハイオク(ハイボール)満タンでお願いします!」

翌朝に大会が控えているので、ハイボール3杯と瓶ビールで切り上げてきました。

 

 

 

おでんのタネで気になるものが…。それは「卵」です。

静岡おでんは濃いめのだしで煮込むのが特徴なので、卵は殻付きのまま煮込むそうです。

その理由は、殻を取ったゆで卵の状態で煮込むと硬くなってしまうから。

 

なるほどね…、感心しながら殻をペリペリむいてパクリと一口…。

「ム~…、十分硬いぜ~」

 

翌朝の大会に備えて、早めに切り上げて就寝…。

のはずが、人生初体験のマラソン大会に気持ちが高揚。なかなか寝付けづ、明け方の3時ぐらいまでベットの中でモジモジしてしまいました。

 

 

 

翌朝、7時30分に会場の焼津漁港に到着。

写真では見えづらいですが、右側の奥の方に富士山がお出迎え。

 

 

 

ゴール地点が設営されていました。

己に打ち勝った勝者のみが通過できる栄光のゴール地点。

 

 

 

タイムを刻む電光掲示板。

齋藤のイメージでは、世界記録を叩き出して電光掲示板を指さしながら記念写真を撮っている…、そんな感じです。

 

 

 

救護者もスタンバイして、大会の緊張感を高めます。

こいつだけにはお世話になりたくないぜ~…。

 

齋藤がエントリーしたコースは…

■ 40歳以上 ハーフマラソン(21km)

■ 参加人数 4407名

■ 打切りタイム 2時間10分 ※これ以上かかるペースだと強制終了になる

 

 

スタートの時間が近づくにつれて、続々と集まってくるオーバー40の連中。

スタート地点が加齢臭で危険な状態になり、これ以上は息ができないその時…!

スタートの号砲が廃れた焼津漁港に鳴り響きます!

 

で、結果はいかに…

 

 

 

「どんなもんじゃ―――いッ!」

デビュー戦で早くも人生ベストタイムを叩き出してしまったような、自分自身もビックリしてしまう好タイムで完走できました。

■ 1時間45分(約5分ペース/1km)   ■ 312位/4407人

 

 

 

走り切ったご褒美に、焼津の海産物をお土産として購入。

マラソンで消費したカロリーは速攻取り返します!

 

■ マラソン大会に参加して…

今回の大会は勝手にエントリーされたものであり、自ら率先して参加したものではなかった。

しかし、このような機会を強制的に作っていただいたおかげで、お金じゃ変えない貴重な体験をさせていただきました。

ハーフマラソンを指定された時間内で走り切る目標を立て、それに挑戦するプロセスがとても良かったです。

努力すれば達成できるレベル設定もとても良かったです。

また、「マラソン」という話題を通じて、老人ホーム関係者と仕事以外の趣味で話題が共有できたこと。これもとても良かったです。

意外にマラソン大会に参加している方が多かったのに驚きました。

 

 

走り切った達成感から「燃え尽き症候群」になりかけていた時…。

齋藤が45才の誕生日を迎えました!

数名のスタッフからプレゼントをいただき、意気揚々を開封してみると…

 

 

 

「誕生日プレゼントがかぶっているじゃねーかよ…。俺をどんだけ走らせんだよ…。」

 

 

45才を迎え、人生の折り返し地点に差し掛かったような気がします。

これから先のことを考えると、一番大切なことは「健康」です。

 

年齢から逆算していくとついつい守りの生活になってしまいますが、今回のマラソンから学んだように、自らに負荷をかけ少し難しい目標設定を立てることが重要ということに気づきました。

 

いきなり走っても好結果はでません。

日頃の積み重ねは地味ですが、その積み重ねができない人間は胸を張ってゴールできない。

人生の後半戦、改めて人生を走り始めてみようと思います。

 

 

じゃがいもの作づけをしてから約1か月が経過しました。

棚田大好き、齋藤です。2

 

雑草の伸び具合が心配でたまらない状況下、お世話になっている「みさき耕舎」から通知が届きました。

 

何のお知らせだろう…、とワクワクしながら開封すると…

 

 

 

「ムム―――ッ! エントリーしていた棚田の区画当選発表じゃないですか!?」

第一希望の区画が当選しました!

棚田大好き、齋藤です。

 

 

 

ご丁寧に「お田植えについて」という指示書も同封してありました。

田植えじゃなくて、「お田植え」と言うのですね。神々しい…。

 

②参加人数をお知らせください。

と、いう下りに「保険加入と指導する人の調整~…」と記してありました。

保険加入…、どんだけ危険なお田植えなんだろう…、と不安になってきました。

 

さらに別紙が同封されていました…。

 

 

 

愛しのじゃがいも畑の写真でした!

あっという間に成長するものですね。

 

齋藤の区画のじゃがいもが一番育っているような…、と親バカのような気持ちで写真を眺めていると気になる箇所が…

「ムム―――ッ!! 雑草が生えているじゃねーか!」

 

 

 

さらに別紙にじゃがいも畑の指示書が同封されていました。

「芽かき、草取り、土寄せ、追肥」の作業を行ってください、とのこと。

芽かき…?、草取りはイメージできる、土寄せ…?、追肥はさらに肥料をまくことかな…? などなどイメージを膨らませながら、みさき耕舎へ電話しました。

 

「まいど!横浜の齋藤です。お世話になっております。写真に写っていた雑草が気になってしょうがありません!! 速攻草取りへ行きたいのですが、いつだったら良いですか!?」

 

雑草を蹴散らすためだけに山梨県の山奥まで行くとは…。

農作業もラクじゃないね~、と腑抜けたことを言って楽しんでおります。

 

 

 

 

「棚田大好き、齋藤です。」 でご紹介したとおり、山梨県の山奥に棚田を借りてしまいました。

横浜の自宅から早朝の畑仕事に駆けつけるにはムリがあるので、前日に山梨県入り。

※ちなみに、山梨県入りする当日は「北区でセミナー」をこなし、そのままネクタイ姿で山梨県に登場。

 

 

 

中央道の甲府昭和インターを降りてすぐのところ、山梨県の大動脈国道20号線沿いにある昭和の香りがプンプンするレトロなホテルで陣を取ることにしました。

 

 

 

こんな交差点の近くです。

 

 

 

レトロな雰囲気は外観だけでなく、建物の構造もレトロでした…。

インフォメーションに階段を推奨するような張り紙がしてありましたが、そもそもエレベーターがないホテル…。エレベーターを設けてからこの張り紙をしろってもんです!

 

 

 

「ムム―――ッ!」

フロントに一番目立つように掲げてある看板がお出迎え。この強制的な入浴時間…。

「ム~…、老人ホームの入浴時間のようだぜ~…」

 

到着したのが20:30頃。

タイミングが悪いので、甲府の田舎料理で腹ごしらえしながら男性の温泉タイムを待ちます。

 

 

 

居酒屋でノンビリし過ぎて温泉タイムを逃すところでした!

アタフタと温泉場へ…。脱衣場はこんな感じ。意外にキレイでした。

 

浴場から景気よくオーバーフローするサウンドが響いてきます!

「ホテルはしょっぱいが温泉は期待できそうだぜ~…」

と、期待に胸を膨らませていざ浴場へ!

 

 

 

「ムム―――ッ! 手前の温泉から鉄のニオイがするぜ~」

甲府のあちこちにある共同浴場と同じ泉質だと思われますが、若干鉄分が強くエグ味に近い香りが鼻につきます。

この香り…、どこかで嗅いだことがあるな~。

記憶をたどると下記温泉が思い出されました。

 

温泉大好き、齋藤です。27(山梨県中巨摩郡昭和町:甲府昭和温泉)

温泉大好き、齋藤です。9(山梨県甲府市:新遊亀温泉)

 

 

 

逆サイドからもパチリ。

夜中なので利用者はおらず整理整頓してある浴場。気持ち良いです。

 

 

 

「シュオ――――ッ!!」と、豪快に注がれる温泉。

相当フレッシュな温泉らしく、湯船に浸かると身体に泡がまとわりついて気持ち良い。

このような事を温泉業界では「泡付きが良い」と表現し、温泉の鮮度がとても良いと理解します。

 

 

 

まさしく気泡が齋藤に付着するシーン。

白っぽく見えるのがフレッシュな温泉内でしか現れない気泡。

湯中カメラ君が貴重な映像を捉えてくれました。

 

 

 

こちらは奥のお風呂。

ズドドドド――――ッ! と、こちらも豪快に注がれていましたが、源泉が高温のため地下水も同時に注がれ適温調整していました。

 

 

 

地下水で加水されていますが、源泉のフレッシュさは変わらず。

こちらも気泡が見えますね。

 

やはり甲府周辺の温泉はレベル高いです。

齋藤はホテルを楽しみしているのではなく、純粋に温泉を楽しみに来館しています。

ということで、このホテルは齋藤からすると最高のホテルの枠に入ります。

 

 

ホテル昭和 (山梨県中巨摩郡昭和町西条)

【泉質】低張性弱アルカリ性高温泉 【源泉温度】45.1℃ 【湧出量】165ℓ/分

※立ち寄り湯は現在受け付けていないとのこと。保健所が厳しくて面倒になったのでやめてしまったそうです。

 

 

 

壁際に怪しい扉がありました。

左側はサウナ。これは容易にわかりますが、問題は右側の扉です。

 

 

 

なぜか冷凍室。恐る恐る中を覗いてみると…

 

 

 

中はこれだけ…。極寒です!

油断して背もたれに背中を付けてしまうものなら、皮膚とパイプ椅子がくっついてしまうぐらい!

温泉で火照った身体を冷凍庫で冷やす→ また温泉へ→ また冷凍庫へ→ また温泉へ→…

 

 

 

東京でセミナーをしたその足で山梨県へ。

そして翌日には革靴を長靴に履き替え、山奥の棚田でじゃがいも栽培をする。

棚田大好き、齋藤です。2

 

齋藤弘毅44才、今年度も充実しています。

 


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