スタッフブログ

スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

金曜日と月曜日の午前お休みをいただいて、2泊4日でベトナムのダナンへ行ってまいりました
1日目はお昼頃に着、2日目は終日、3日目は午後9時に空港でチェックインし、4日目の朝7時頃に成田着のスケジュール

ダナン到着後、車で1時間ほどのところにある世界遺産ホイアンへ移動
タクシーに寄り道してもらい、隣り合う2軒で3種類のバインミーサンドを購入しホテル着
早速バインミーサンドの試食。3種とも美味しい!!お店でパンが全然違いました
意外な組み合わせのマンゴーアボカドスムージーが美味しかった!
ホテルのプールに入りゆっくり
夕方から世界遺産の旧市街へ。黄色の建物の街並みにたくさんのランタン、情緒あふれてて素敵です
船頭さんが漕いでくれる小舟に乗り川から街並みを見たり(たくさんの人に舟に乗らないかと声をかけられます。乗る際はぜひ適正価格で!

翌日2日目は朝食後、有名なバインミーサンドを買いにホテルにある自転車を借りて出かけました(ベトナムでも自転車です
有名都市に比べると数が断然違いますが、スクーター、車が入り乱れる中、案外うまくその流れにのり自転車移動ができました!
朝食後だったけど、前日のバインミーとはまた違っていて美味しい!(デブまっしぐらです

お昼頃にダナンに向けて出発。タクシーの配車アプリを利用して移動で1時間弱。
1Kmあたり100円程なので気軽に乗車できますし、言葉が通じなくても行き先を地図上で指定するので楽々です
アプリは日本でダウンロードがオススメです。

ホテル到着後はプール!インフィニティプールが素敵です
で、その後は海へGO!
沖縄もそうですが、みなさん日中は外出を控え陽がかげりはじめたころから海に繰り出されるため、夕方なのに結構な賑わいでした(あ、ここでもバインミー買いました

夕食後は、ダナン名物 ドラゴン橋のファイヤーショーを見にいきました。
ドラゴンの口から噴射される炎、その次に噴射される水をかぶりたい人たちがドラゴンの口の下に集まり、すごい混雑です。

3日目、暑いのは承知でチェックアウト前にプール!
そのあとは買い物に出かけ、夕食をとり、21時に空港へ。とフルフルの3日間を過ごし4日目の朝に成田着でした

プールや海に入り、美味しい食事をし、いつもとは違う風景でリフレッシュできた週末でした!また行きたい

みなさんこんにちは

ルート営業の小圷です

 

渋谷区恵比寿界隈をルート中に紫陽花を見つけました!

癒されますね

 

 

さて今回も

浅草三社祭に行ってきました

小圷にとって毎年恒例になりつつあります

 

この日も気温が30℃近くまで上がり

身体には厳しいものとなりました

そんな暑さを吹き飛ばすくらいの威勢の

ある掛け声で神輿を持ち上げて練り歩く

各町会の担ぎ手の皆さんは猛々しいです

 

 

今年は観音様のある浅草寺にはいかず

国際通りから新仲見世あたりを中心に散策しました

 

 

 

色々な方向よりお神輿が現れます

新仲見世のアーケード内を横切る町会神輿

 

 

 

偶然にも友人のいる寿二丁目町会

略して「寿二」のお神輿と

浅草通りで遭遇

 

 

 

担ぎ手さん達60人以上はいるでしょうか?

私の友人は何故か担がないで一番後方で

交通誘導をしてました

若手に譲っているのか

それとも少し偉くなると交通誘導係になるのか?

今度聞いてみます!

 

1時間以上お神輿の追っかけをしていると

さすがに疲れましたので休憩に入ります

 

 

どこもかしこも見物人だらけ

この人混みでは前に進まないので

路地裏から移動します

 

丁度、目の前に芋羊羹で有名な「舟和本店」の看板が目に入り

喫茶店も併設しているようなので入ってみました

 

らせん階段を上っていきます

店内撮影は厳しく写せませんでした

 

 

 

メニュー表の端に明治35年創業

大人気の芋ようかんは

さつまいもに少量の砂糖と塩を加えるシンプルな製法を

今も守っていますと記してあります

 

期間限定スイートポテトにアイスクリーム添え

 

 

美しい黄金色

しっかりお芋の味がします

アイスクリームを乗せて頬張ると

美味しさが増します

最後に苦味の効いたコーヒーで締めます

 

夕方、かっぱ橋で購入した日本酒を

友人に差し入れをしましたら

「三社祭」のカタログを頂きました

 

各町会の美味しいお店などが載っており

役員一覧もありました

私の友人も何十年後か役員一覧に名前が載るのでしょうか?

楽しみです!

 

今年も暑い熱い三社祭でした!

 

皆さんこんにちは。

暑くなってきました。皆さん、熱中症対策(と虫対策)は万全でしょうか?

 

今年は去年の「横浜マラソン」に続きまして、地元の「ぐんまマラソン」にエントリーしましたので、暑さに負けず走り込みを頑張りたいと意気込んでおります。

が、6月にしてこの暑さ、、日が出ているうちは中々しんどそうな予感です。

 

ということで先日、「夕方スタート」というちょっと変わったマラソン大会に参加してきました。

 

「葛西臨海公園ナイトハーフマラソン」

 

日が落ちかけた18時にスタートするため、ほどよく気温が下がりとても走りやすいです。

ハーフの部と10キロの部がありましたが、私は早く帰りたいので10キロにエントリーしました。

16時から受付開始ですが、さすがにスタートまで2時間あるため、まだ全然ランナーが集まっていません。

一緒にエントリーした友達と、「早く着きすぎたね」と芝生でだべりながら、スタートを待ちます。

スタートが近づくにつれてだんだんとあたりが活気づいてきました。

本大会、10キロの部のエントリー数が358人(うち男性208人/女性150人)、ハーフの部のエントリー数が426人(うち男性340人/女性86人)と規模が大きすぎず、人口密度的にもちょうどいい大会です。

 

1周5キロのコースを2周回ってゴールですが、景色にも変化がありアップダウンも少ないため、とても走りやすかったです。結果は、、

途中、抜かされた女性ランナーの後ろにぴったりついてがんばっていましたが、後半に差をあけられてしまいました、、。馬力と根性が足りませんでしたが、まぁぼちぼちということで!

 

今年は去年よりもフルマラソンで良いタイムを出したいので、10キロ、ハーフ、30キロとじわじわ練習の距離をのばしていけるよう、面倒くさがらずに頑張ろうと思います。

ゴールした頃にはすっかり暗くなり、涼しくて爽快感が素晴らしかったです。暑さの和らぐ夕方のランニング、皆さんもぜひ!

介護施設研究所の恒例行事「棚田で米作り」の時期がやってまいりました!

今年も選りすぐりのソルジャーを引き連れて、山梨県富士川町の限界集落「平林地区」を訪問。

まずは限界集落の組合員の爺さんたちの生存確認。介護認定調査をしている気分です!

 

今年は本格的にコロナ明け宣言なので、棚田を借りている一般人が増えたような気がします。

「田んぼド素人連中がはしゃぎやがって~…」と、少々マウントを取りたくなってしまう齋藤リーダーは51才になってしまいました…。

 

51才の齋藤リーダーのもとに続々とソルジャー達が集結。

水牛が二足歩行しているような体系のソルジャーばかりで頼もしい限りですが、何もしていないに汗ダクです!

 

田植え機の扱いは慣れたもので、組合員の指導を軽く聞き流しているダメリーマン達…。

日常の勤務姿勢が垣間見れますね。

 

勤務態度は悪いが、腕はたしかじゃね~か…。

まあまあ真っすぐ植わってますね!

 

田植え機だとシッカリと土に植えつけられない時もあるので(やり方が悪いからですが…)、その浮いている苗を手作業でリカバリーします。

日常生活で泥まみれになることはないので、この時ばかりは童心に返り、黙々と泥水の中に手を突っ込み土の感触を楽しみます。

ちなみにソルジャー達は勤務中に泥水すすってますから…。

 

「食育」なんて呑気な事は言っていられません!「米を食べたいのなら自ら働け」というスパルタ教育が介護施設研究所の方針です。

齋藤リーダーも容赦しません。「オイ!田んぼにカエルを取りに来たんじゃねーぞ!」

ちびっ子達も震え上がって自ら農具を手に取り働いてくれます!

 

赤帽さんが組合員のオッサン。今年もご指導ありがとうございました!

 

田んぼにチョコチョコ植わっている苗が1か月後には立派な稲穂に育っていることでしょう。

次回の工程は雑草取り。7月上旬を予定していますが自然相手の作業なので予定は未定…。

 

泥だらけの作業着を着替え、「みさき耕舎」で昼食タイム。

田植えしたばかりの棚田なのでまだまだ茶色が目立つ景観ですが、来月以降は苗がしっかり根付いて青々とした景観になると思います。

昼食後は甲府の街へ大移動。

みんなが大好きな共同温泉浴場「草津温泉」で汚れと疲れを洗い流して、甲府の宿泊施設はココ一択!「ドーミーイン甲府丸の内」でチェックイン!

軽く仮眠をとって夜の部に備えます。

 

甲府の夜はココ一択!「甲州居酒屋 佐藤さん家」で自家栽培の新鮮なお野菜を中心に郷土料理のオンパレードです。

何を食べても美味しい居酒屋ですが、とにかく野菜が美味しい。ぜひ甲府を訪れた際は寄っていただきたい店ですね。駅から徒歩3分ぐらい。

 

「仕事した奴はゴハン食べてよ―――し!」「床に落っことしたゴハンも残さず食べろよ!3秒以内に拾って食べればバイ菌ついてないよ!」

 

20年後のソルジャー予備軍を餌付けして、慌ただしい夜が過ぎていいきます。

大人も楽しいですが、ちびっ子達の記憶の片隅に田植えの記憶が残ってくれると嬉しいですね。

最近、大学のキャンパスや相談会に行く機会が多く、子どもよりも前のめりで色々と調べすぎている状態です。

子ども曰く、「また、お節介すぎる」と一蹴され、子どものやる気を阻害してしまいます。反省です。

何を聞いて良いのか分からないなんてこともありますが、通学しやすいか、設備はどうか?どんなカリキュラムで研究をしているのか。資格取得のサポートや進路先は?など。

子どもも、模擬授業を受けるまでは、綺麗さだったり実績のある大学などを選びがちでしたが、結局は先生や先輩方などの全体の雰囲気など、馴染めるかどうか、なのかなとも最近は思えてきました。緊張して何を聞いて良いのか、きちんと質問が出来ているのかなど、不安なことだらけです。そして、費用は?など、まるで施設見学を何ヶ所も回っているのと同じ感覚だと思いました。

ご相談者様より来社や訪問で面談させて頂くことや、実際に施設見学に行く時はきっと緊張や不安が大きいだろうなと改めて振り返ることになりました。

面談や見学の対応の時は、リラックスができ、しっかりサポート出来るようにしたいと思います。

私は、行った先の知らない土地での休憩でおいしいものを食べたり、素敵な建物や面白いものを見つけて、緊張をほぐしていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな工夫もできると良いかもしれませんね。

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