有料老人ホーム選びの頼れるパートナー

スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

皆さんこんにちは

ルート営業の小圷です

今回は阿佐ヶ谷駅より徒歩7分位中杉通りを一本中に入った住宅街にある喫茶店
「カフェ・ド・ヴァリエテ」に伺いました
「ヴァリエテ」とはフランス語で多様性という意味だそうです
住宅街の中にあるので周りは静かです

お店の手前からガラス越しに堂々とした焙煎機が見えます
これは本格的な珈琲が飲めると期待

店内はカウンター席とテーブル席があり全席禁煙
太陽の光が差し込んでいるので明るく広々としており清潔感があります
小音量でクラシックが流れています。

珈琲はルワンダ・タンザニア・イエメン・グアテマラ・ケニア・インドネシア産等が
あり、悩んだ結果エチオピア産のカフェインレス『デカフェ』を注文しました
まだまだ花粉症に悩まされているので刺激を減らして美味しい珈琲が飲みたい私には
ピッタリです
「液体二酸化炭素抽出法にて化学品を使わないでカフェインを取り除き安全な生豆を自家焙煎している」とメニューに記載されておりました

カウンターにあるサイフォンで淹れてくれます
「サイフォンで淹れると湯が熱くなっているので気を付けてお飲みください」とご親切なマスター

では早速いただきます。
酸味が少し強いのかなと思ったのですが、だんだん口の中に苦味が広がります

フランス産チョコを使用したガトーショコラ
珈琲の苦味を和らげてくれました

居心地が良くついつい長居をしてしまい気がついたら陽が落ちてました。
会計時におしゃれなポイントカードを頂きました

スタンプ10個貯めたら一杯無料になるのでその際は、水出し珈琲を注文したいと思います!

入り口も車イス・ベビーカーが出入りしやすいよう段差をなくしており
気づかいのお店でもあります

夜はまだ冷たい風が吹いておりますのでどうぞご自愛下さい。

 

こんにちわ。 パスタ研究所・所長の渡辺です。

 

もうすぐ桜の季節が終わろうとしているのに、何だかまだ寒い日が多いですね。

渡辺はまだまだ暖房が欠かせません。

今日はちょっと時期が遅いかもしれませんが、寒い日にはピッタリのパスタのご紹介です。

その名も、「ベビーホタテと青梗菜のクリームスープパスタ 明太子添え」。

では早速ご紹介させていただきます。

 

 

<材料> ※2人前

・ベビーホタテ生食用( お好み量 )※今回は実はイタヤ貝を使っています

・青梗菜( 1房 )

・明太子( 半分~1個程度 )

・バター( 10グラム )

・生クリーム( 100㏄ )

・牛乳( 100㏄ )

・水( 200㏄ )

・コンソメ顆粒( 小さじ1杯程度 )

・マヨネーズ( 小さじ1杯程度 )

・ブラックペッパー( お好み量 )

・塩( 下味用 )

・スパゲッティ( 200グラム )

 

 

<下ごしらえ>

① 青梗菜を3センチ程度にカットし、茎部分と葉部分を分けておきます。

 

② 明太子は薄皮を取っておきます。

 

③ ベビーホタテは冷凍であった場合は解凍しておきます。

※ちなみに今回のイタヤ貝ですがとてもホタテ貝に似ているんです。

個人的にホタテよりも味がスッキリしているように思えたので、今回は代用しています。

もちろんベビーホタテでも問題ありません。

 

 

<作り方>

① フライパンにバターを入れ、中火にかけます。

 

② ある程度バターが溶けてきたら、青梗菜の茎部を炒めていきます。

 

③ このタイミングでもう麺を茹で始めてしまいます。

※いつもの通り湯量の1%の塩を入れてます

 

④ 青梗菜の茎部がある程度しんなりしてきたら、葉の部分、ベビーホタテを入れ炒めます。

※ここで具材に塩を軽く下味もつけておきます

 

⑤ 具材がある程度炒まったら、生クリーム、牛乳、水を入れます。

生クリームと牛乳の違いが分かりづらいですが・・・

 

⑥ ソースがグツグツし始めたら、コンソメ顆粒、マヨネーズを入れ溶かし込みます。

※マヨネーズがお好きな方は、少し多めに入れてもOK

※最後に明太子をトッピングするのでソースは少し薄いくらいがベスト

 

⑦ 麺が茹で上がったらボウル皿に盛り、ソースを上からかけ入れます。

そして、明太子とブラックペッパーをトッピングすれば完成です!

 

 

<食べた感想>

マヨネーズがクリームスープにコクをプラスしていて、麺とも上手く絡みます。

バター、生クリーム、牛乳、マヨネーズと少々こってりな感じがするかもしれませんが、

敢えてスープ状にしているのと、明太子のアクセントで最後まで美味しく食べられます。

今回はイタヤ貝でしたが、ベビーホタテですとホタテの風味がもう少しソースに加わるかと思います。

イタヤ貝はそこまで味を主張しないので使いやすい食材でお勧めです。 これはお好みですね。

また、最後のトッピングはブラックペッパーの代わりに、きざみ海苔なんかもアリかと。

 

 

暑い夏にはあまりお勧め出来ないメニューですが、今の時期にいかがでしょうか?

是非、お試しください。

 

次回もお楽しみに!

 

こんにちは。連日、寒暖差が激しく体調を崩しやすくなっていますね。山間部や東北では雪が降り、スキー場の営業が延長されたといったニュースも目にしました。

 

さて、もう毎年恒例となりました「ガーデンネックレス横浜」。今年も3月下旬~6月にかけて花と緑にあふれた横浜になります。

 

ここ数日の寒さのおかげで、見ごろを迎えているのチューリップは長持ちしています。

 

神奈川相談室からほど近い横浜公園では本日~3日間、スプリングフェアが開催されます。色とりどりのチューリップが絶好のフォトスポットとなりそうです。

 

同時にベイスターズの試合があるので、一層盛り上がりを増しそうです。イベント用のテントも準備されていました。

 

ベイスターズと言えば・・・今年はベイスターズが70周年という節目の年のようです。(この写真は3月なのでまだつぼみです)

 

それに乗っかり?日本大通り駅の発車メロディーが変更になっていました。

 

先週終わりましたが、横浜の選挙ポスターはベイスターズコラボです。シーズン開幕!選挙も開幕!みたいな感じでしょうか。

 

 

本題に戻りますが、週末は横浜公園・山下公園・日本大通り・みなとみらい地区に咲く色鮮やかなチューリップを観に来てみてはいかがですか🌷

 

菊の花のような咲き方をするチューリップや

 

ユリのようなチューリップなど

 

♬あ~か~し~ろ~き~い~ろ~♬だけでない珍しい色のチューリップも見られますよ^^

 

皆さんこんにちは
散り際の桜花に見とれながら外回りをしている小圷です
さて今回は隠れたパワースポットといわれております
「馬橋稲荷神社」に伺いました。
場所は、阿佐ヶ谷駅と高円寺駅の丁度中間の住宅街の中にあります。

神社いえば鳥居をイメージされると思いますが
都内には三ヶ所だけ龍の彫刻が施された石造りの鳥居があります。
そのうちのひとつがここ「馬橋稲荷神社」なのです
私も今回初めて参拝しました。周辺を散歩しているのに
今まで全然気が付きませんでした

まずは本殿に参拝するべく朱色の鳥居をくぐろうと思いきや
桜花と朱色の鳥居が綺麗に相まっていたので他の参拝者と譲り合いながら
写メを一枚…

自然を残すため掘り起こした湧水

参道の両脇にここの湧水が流れ小さなせせらぎとなって参拝者を癒しています
夏は蛍も見られるとの事!

本殿
本殿の後ろの樹木は樹齢300年の神木
祭神は宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)
俗にいうお稲荷様ですね。

 

そしてこちらが知る人ぞ知るパワースポット『双龍鳥居』です
高さ約8メートル
左側の柱に昇り龍、右側に降り龍が巻き付いている石造りの鳥居です

龍は古来より水の神様といわれ水の恵みがあるようにとの願いが込められています
というのもこの一帯は水田がすぐに枯れてしまい稲作に不向きな土地だったらしく
農家の方々は大変ご苦労をされたようです

『昇り龍が地上の水を天に昇らせ、降り龍が雨となって地上に水を降し大地を潤す』
現代に置き換えると、『自分が高い所に昇ったならば今度は下にいる他を潤す』
ことが大切とのお教えだそうです

双龍鳥居は「運気を上昇させる」との評判を聞きつけて年々参拝客が増えています


ということで早速、私もお願い事をしてみようと龍に触れてみました
ご利益なのかここ数日、花粉症の症状が和らいだような…気がします

花粉症の季節が過ぎたら、再度訪れて心やすらかに参拝したいと思います。

こんにちわ。 パスタ研究所・所長の渡辺です。

 

ついに桜が満開ですね。

今回はそんな春にピッタリのさっぱりとしたパスタのご紹介です。

とても簡単なパスタです。

その名も、「野沢菜とシラスの和風パスタ」。

和風パスタの定番と言っても良いくらいのメニューですが、休日の昼食にピッタリのパスタですので、今回改めてご紹介させていただきます。

 

 

<材料> ※2人前

・野沢菜( 約100グラム )

・シラス( 約100グラム )

・鷹の爪輪切り( 少々 )

・白ごま( 少々 )

・昆布だし( 5グラムスティックを半分 )

・スパゲッティ( 200グラム )

・ごま油( 20cc )

・醤油( 5㏄ )

 

 

<下ごしらえ>

・今回の下ごしらえは野沢菜のカットのみです。

・食べやすいサイズにカットします。

※今回は水洗いはしません

 

 

<作り方>

① 早速、麺を茹でていきます。

※いつもの通り、湯量に対し1%の塩を入れています

 

② フライパンにごま油と鷹の爪輪切りを入れ、中火で火にかけます。

※鷹の爪に火を入れることで、ピリッとした辛さを出します

※辛さが苦手な方はあまり鷹の爪に火を入れないでください

 

 

③ 鷹の爪にある程度火が入ったら、野沢菜とシラスを入れサッと炒めます。

※いずれもそのまま食べられる食材なので、全体にごま油が合わさる程度

 

④ 次に、麺のゆで汁を約40㏄、昆布だし、醤油を入れ、混ぜ合わせます。

※この時の火力は弱火でOK

※ソースが完成なので塩分を味見

 

⑤ 麺が茹で上がったら、ソースと混ぜ合わせ、お皿に盛り付けます。

さらに上から白ごまを振りかければ完成です!

※今回は白ごまが無かったので、すりごまで代用しています

 

 

<食べた感想>

予想通り、とてもサッパリと食べられて美味しいパスタです。

ニンニクを使用していないので、ランチにもピッタリだと思います。

今回は味付けに醤油を使用しましたが、「白だし」でも良いかと。

さらに、これからの季節は最後に上から「乾燥桜エビ」をトッピングしても良いかもしれませんね。

彩り的にも春ピッタリです。

下ごしらえの工程も非常に少なくとても簡単なパスタです。

是非、皆様も試してみてください。

 

次回もお楽しみに!

 


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