スタッフブログ

Blog
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

先日、仕事終わりに自宅近くの小さい公園のお祭りへ。

 

少し仕事が延びてしまい、なんとか最後のイベントには間に合いました。。(汗)

 

 

お祭りのイベントといえば、ビンゴ大会ですよね。

(小さいお祭りだから出来るイベントかもしれませんが、、)

ビンゴ大会を終え、出店でなにか食べて帰ろうと思いましたが、出店は全て終了。。

 

冷ややかな家族からの視線に耐えられず、必死に携帯で検索し、こちらのお店へ移動。

 

お店の写真を撮り忘れてしまいましたが、

みなさんご存知の串カツ田中です。

 

上野も初めて知りましたが、たこ焼きを自分たちで焼けるんです。

 

 

 

生地を鉄板に流し込み~

 

たこと紅ショウガを入れて~

 

完成したたこ焼きを撮るのを失念。(笑)

 

まぁまぁ美味しくできました。

じゃがりこ風のポテトも食べて、子供たちの機嫌も直り、安心しました。

皆さんこんにちは

ルート営業の小圷です

 

雨が降るたび

暑さも和らいでくるのでしょうか…

そう願いたいものです

 

さて今回は涼を求めて東日本橋にやってまいりました

 

東京メトロ東日本橋駅から地上に上がり

徒歩5分程で隅田川に出られます

 

対岸まで見渡せて気持ちが良いです

首都高速を通る車もよく見えます

水辺のあるところも良いものですね!

 

この日も最高気温が34℃と高く

遊歩道にあるベンチに座るとヤケドしそうでした

 

少し歩くと両国橋が見えてきました

橋の下を水上バスが勢いよく通過していきます

 

 

小圷も橋の下を通りましたが

地表スレスレです

身体をかがめないとぶつかってしまいます

水位もギリギリです

先日の様な大雨が降ったらと思うと恐いですね…

 

 

両国橋を過ぎると目の前に見えますのが柳橋

中央区の区民文化財の指定を受けています

昭和4年に造られて

ドイツのライン川に架かる橋を参考に

デザインされた重厚な橋なのです!

 

ここまで15分くらいしか歩いておりませんが

すでに水分枯渇状態

水分補給を求めてカフェに向かいます

 

 

たどり着いたのが「SQUARE Café 東日本橋店本店」です

東日本橋駅から徒歩3分くらいのところにあります

 

涼しい店内、生き返ります

テーブルは小さめですが光が差し込み

見晴らしがよいので落ち着きます

 

 

約5分後、注文をしたカフェラテとレタスドッグが出来上がりました

カップの高さが15センチくらいあり大きいです

 

他社のカフェでいうラージサイズ

量もたっぷり入っていて飲み切れるかな…

ほのかな甘さが広がります

 

ホットドッグ

ケチャップとマスタードを付け足します

パンは程よい硬さで噛み応えがあります

 

結局、汗が収まるまで1時間以上

滞在してしまいました

 

初めて東日本橋界隈を歩いてみましたが

休日という事もあり静かで道路も広く

よい気分転換になりました

 

散歩の途中、気になる中華料理のお店を発見したので

次回伺いたいと思います!

 

夏休みで暇を持て余す子どものリクエストに応え行ってきました ふなばしアンデルセン公園

北ゲートを入るとすぐに岡本太郎制作のアートがそびえ立っています。

木陰の続く道を抜けた先の芝生広場は暑すぎるせいか人はほとんどいません。

水遊び場は多くの人でにぎわっていました。

水着を持参していない井出家はとりあえず日陰の多いアスレチックで子どもを放つことに。

すぐに汗だくになり次の目的地に向かいます。

園内にあるこちらの子ども美術館では制作、調理、染物、織物、演劇など

いろいろなワークショップやアトリエがある体験型美術館です。

我が子は版画の要領で模様つけていくタンブラー作りに挑戦することに。

好きな型や道具を自分で集めます。

型を配置して

網とブラシでインクを飛ばすと

こんな感じにプリントされます。

とても簡単な工程ですが仕上がりが気に入らなかったようで格闘すること小一時間。

なんとか納得できる作品になったようです。

 

せっかく涼むことも出来ましたがまた次の目的地を目指し園内を散策。

ところどころにデンマークらしいオブジェ?や建造物が。

風車を越えたあたりの広場でようやく目的の場所を見つけました。

ひまわりの花でつくられる「花迷路」です。

高さは丁度子どもの頭が隠れるかどうか位。

”ひまわり迷路がやりたい” という子どものリクエストで遠路はるばる2時間掛けてやって来ましたが、

1分でクリアし目的完了。

まぁ楽しそうな満足そうな子どもの顔が見れたので良しとしましょう。

クタクタに疲れた井出は睡魔と戦いながらの運転で帰路につきました。

 

まだまだ身体に堪える暑さが続きますので、

皆さまくれぐれも体調崩されないようお気を付けください。

残暑なのか、まだ猛暑なのか。夏の疲れを感じる今日この頃。

この日は愛犬のトリミングへ

 

3年半ぶりに再始動した「suchmos」をBGMにまだ賑やかさの残る海岸線を軽くドライブ。

 

今回もアニキにお世話になります。

 

今回、伸ばしたい箇所はそのままにサマーカットでオーダー。

相変わらずの丁寧な作業にすっかり慣れたもんです。

 

約2時間のトリミングを終え、サッパリしてご満悦の様子で飛びついて来ました。

 

涼しくなった夕暮れ時の帰り道、夕陽が綺麗だったので少し寄り道して散歩と称し付き合って貰いました。笑

プール帰りの人々と沈む夕日のコントラストがエモ過ぎる…

季節の移り変わりを感じる夕陽でした。

 

 

途中、近くで賑わっていた盆踊り鑑賞しつつ、近付く夏の終わりを感じながら帰路に着きました。

横浜DeNAベイスターズの夏の恒例イベント「STAR☆NHIGT」

イベント試合用のユニフォームのレプリカがもらえて、さらにはドローンやプロジェクションマッピングを駆使した演出もあり、入手困難なプレミアム試合に行ってまいりました!

 

球場がある横浜公園にはイベントを盛り上げる舞台が設置されていました。

「バウアー気合入ってんな~。今日も吠えてるぜ―――!」

と、いつもならこの舞台でDeNAのアイドル「ディアーナ」が大騒ぎをして、その追っかけ野郎達が占拠しているはずなのに今日は誰もおらず…。

入場規制をして何やら規則正しく並べていました。

「ムム―――――ッ!? こいつはドローンだぜ~…」 試合後のイベントに向けて準備中。

 

球場に入るとSTARNIGHT2025バージョンのレプリカユニフォームがもらえます。

人数制限もなく来場者すべてに配布してくれるのが嬉しいですね。

で、背番号を購入して圧着ブースへ行くと専用アイロンで背番号を圧着してくれます。

 

こんな仕上がり。DB.STARMANとはベイスターズのマスコットキャラクターの名前。

ほとんどの人は中心選手の背番号をプリントするのですが、齋藤は流行りに流されず…

 

ちなみに、2016年のSTAR☆NIGHTのレプリカユニフォームは…

ラミちゃん監督をプリントしました、ペッ!

 

5回裏にはライトスタンドにビッグフラッグが登場。

7回裏にはジェット風船など、イニングごとに様々なイベントが用意されているので、野球に興味ない人でもそこそこ楽しめるのではないでしょうか。

 

で、試合が終わって選手整列で礼! 日本らしい振舞いですね~。

で、イベント開始!

隣の敷地の高層ビルを使ってプロジェクションマッピング開始!

「こらこら!その高層ビルはまだ建設中だよ…。勝手に投射しちゃマズいでしょ…」

と、観客の視線がレフトスタンド後方のビルに集中していると…

「ムムム―――――ッ!?」 突如現れたドローン軍団が夜空を占拠します!

耳を澄ますと「ふぃ~~~~~~~ん」というドローンのプロペラ音が聞こえてきます。

ドローンがテンポよく陣形を変えていきます!

牧選手のホームランパフォーマンス「デスターシャ!」も細かく再現されています。

ちなみに、齋藤が好きなホームランパフォーマンスは元西武のデストラーデです。

さらにちなみに、サッカー選手の好きなゴールパフォーマンスは元横浜フリューゲルスのモネールです。

横浜のエースピッチャー東投手。

今年のシーズン前の自主トレ中にコソコソ密会して週刊誌にすっぱ抜かれてましたが、キッチリと結果を残して沈静化に成功!さすがエース!

プロ野球選手は特殊な職業だな~とつくづく思うのが、例えば、前の試合でトンネルエラーをしてサヨナラ負けを喫したとしましょう。で、翌日、サヨナラヒットを打つとヒーローインタビューを受けるほどチヤホヤされる…。

我々のようなサラリーマンでサヨナラ負けを喫するような大チョンボを犯したら降格です!翌日に良い結果を残して笑顔でいると「おい!前日のミス忘れてんじゃねーぞ!」なんて怒鳴られるのが目に見えてます…。

 

球場内でド派手に花火をぶっ放してイベント終了!

前日の横浜花火大会の火災を彷彿させて少々ヒヤヒヤしました!

翌朝、横浜スタジアムと前の高層ビルに火事の後はなく、無事に終了したようです。

 

ご参考までに、横浜花火大会の火災はこんな感じに見えました。

花火職人は用意周到・全身全霊をかけてこのイベントにかけていたはず…。

最期のフィナーレ直前でまさかまさかの大惨事。お気持ちをお察しする限りでは「無念」に尽きると思います。

命ある限りいくらでも挽回のチャンスはあります!ぜひ来年の夏に横浜の夜空に大輪を咲かせて下さい!応援しています。

(プロ野球選手のように翌日挽回できれる機会があれば良いのですが…)