スタッフブログ

Blog
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

 

6月30日早朝は、湿り気を帯びた

無音を纏ったような朝でした

 

ミナミノさんの涙、クボさんの涙に

四年という歳月や、その重さを感じざるを得ず…

先ずは心と体を労わって、

前を向いて✨またこの舞台に戻ってきてほしい

日本中をワクワクさせてほしい🎋そう願ってやみません

 

 

さて、2026年(令和8年)🐎午年も折り返し

六月晦日(夏越し)の今日は、半年分の穢れをはらい、

残り半年の無病息災を祈る節目の日なのだそう

 

 

節目の今日、

襟を正されるような水無月の「朝の詩」をご紹介して

明くる月を迎えたいと思います

 


 心眼

 

東京都稲城市

中村 近子 60

 

白杖をつき歩く女性が

駅の改札口へ急ぐ人に

白杖をけとばされた

不意のアクシデント

 

すかさず盲目の彼女が

大丈夫ですか?

ケガはないですか?

と大きな声をあげた

心の目がしっかり

開いていたのだ

 

通りすがりの私は

ただただ胸をうたれた

 

(選者 八木幹夫)


*産經新聞「朝の詩」より

 

 

 

 

皆様の下半期も無事に、健康に過ごすことができますように

 

🎋 karasawa ✨

 

 

ひと月ほど楽しんだ紫陽花も、そろそろ終わるころ

 

 

紫陽花は枯れるではなく「しがみつく」と表現するのだそう…

その御姿、最後までしがみついて見届けたいと思います(#^^#)

 

 

アジサイと言えば、雨の日の通勤のお気に入りがこちら

 

 

微笑ましい後ろ姿に、鋭気をもらいながら…

片や、90度に傾いた傘を担ぐように歩いている男の子(>.<)

大きなランドセルに大人仕様のアンブレラでは、アンバランスですよね

がんばれー🐌小学一年生!

 

 

さて、当研究所にも頼もしい背中が帰ってきました♪

 

 

近くホームページの写真の入れ替えを予定しており

背中もハートも?成長した相談員の姿をご期待あれ☆

 

 

ところで、唐沢さんが一番好きなSENAKAは…💗

 

 

 

最高の景色へ…がんばれ!!ニッポン⚽

 

!(^^)! からさわ )^o^(

 

しとしとと恵みの雨

幼い頃は、レインコートを着て、傘を差して

水たまりを踏んで遊んでいたけど

いつの間にか憂鬱になっていった

 

 

大人になり、カメラを通して世界を見ると

雨の日の景色が全く違った表情を見せてくれて

憂鬱だった時間が、心躍るシャッターチャンスに。

撮ることの楽しさを知った私はラッキーだな!と思うくらい。

 

 

雨の日にしか撮れない美しさは特別で、葉に溜まった雫なんて本当に美しい..

 

 

と、言いつつ最近はお手軽スマートフォンばかりですが・・・

 

先日、一年以上振りに一眼レフを引っ張りだし

弊社ホームページ用にスタッフの写真を撮影する機会をいただきました。

 

 

暫くぶりのため、使える写真が撮れるか心配はありましたが

カメラを構えると息を吸うのも忘れてしまうくらい集中して

自分のフィルターを通して被写体を切り取れることが何より楽しく

その後、データを編集するのもまた感覚なので、

一枚一枚手間がかかる大変さもあるけど、その作業も嫌いじゃないです。

また、普段中々会えないスタッフに会えることも、素直にうれしい。

 

 

写真は、久しぶりに姉を誘って姉妹ランチへ

私が病気がわかり、ずっと傍で励まし支えて続けてくれてた姉、

姉の存在があったからこそ、辛い治療を前向きに乗り越えることができたので

姉の家族への想いと優しさに、改めて私は恵まれているなと感謝でいっぱいに。

 

 

二人で何気ない話で笑い合う時間が、幸せで、最高でした。

また近々、今回はお誘いしなかった寂しそうな母にも声をかけて、

女子会したいと思います笑

先日のお休みを活用して、立川献血ルームで献血をしてきました。

献血は今回でかなりの回数になり、気づけば記念品も少しずつ増えてきました。今回も素敵な記念品をいただき、スタッフの皆さまには感謝です。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、私にとって献血の一番の価値は記念品ではありません。

病気や手術、出産などで輸血を必要としている方のために、自分の健康が誰かの役に立つこと。そのことに大きな意味を感じています。

普段の生活の中では社会のために何かをしたいと思っていても、実際に行動に移せる機会は意外と多くありません。献血は特別な資格や知識がなくてもできる身近な社会貢献のひとつだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、献血を続けることで自分自身の健康管理にもつながります。健康だからこそ協力できることに感謝しながら、これからも無理のない範囲で続けていきたいと思います。

今日の献血が、どこかで誰かの力になりますように。

社会人になる前にしていたアルバイトは、老舗のお店のリニューアルオープンスタッフの第2期でした
お店のホールアルバイトスタッフはその当時18~22歳で20名程に対し、社員は5.6歳年上の社長のご子息である店長と副店長と23歳の主任3名でした
バイト期間中も辞めてからしばらくもスキーやテニスに行ったり店長の別荘に行ったり主任のご実家近隣でBBQしたり集まりがあったりしましたがその後、数十年程の時を経て、店長と主任がホームセンターで偶然にも再会をしたことをきっかけに、同窓会的なものが開催されたのが半年ほど前
そして第2弾として以前にも行われていたBBQが開催されました!(以前は泊まり込みで合宿のようでしたが…

参加者は10名程
その当時のように。=病気自慢や薬、健康状態の話をしないというコンセプト!(昔話はOK
前回の再会から半年も経つとやはり始めは健康の話になりそうでしたが、ちゃんとコンセプトに引き戻して会話と食事を楽しみました
以前だったら海に落とされたりしてましたが、大人なのでもうしません(できません

最初は海鮮からがいい!ということで、はまぐり(美味しかった

他にもエビ、いかも美味しかった。外での食事は美味しさ倍増ですね

元々用意されていたお肉の他に、お肉の会社に勤めている方が美味しいお肉を持ってきてくれて盛りだくさん

車で来られる方もいたので、出欠とともに飲酒の有無も回答していたのでリクエストに沿って飲み物も用意してもらっていました
お昼前11時頃から海の近くでいただくビールは美味しい!

食欲はその当時のように。とはいかず、、、

それでも なんだかんだと夕焼けの時間まで飲んで食べて笑っておしゃべりしてました
お菓子屋さんの主任宅へ戻ってケーキを2ついただき、柏餅もお土産にいただいて帰ってきました
朝から晩まで楽しかった!!

最初から主任と仲が良かったわけではないのですが、途中から1人ででも主任のお宅や仲良くなった主任の友人とヨットや食事に行ったり

今回は参加できなかったけれど海外在住の友人とも繋がっていて2回ほどカナダにあそびにいったこともあります(今年の夏休みも計画中
嫌なことがあってアルバイトを辞めると店長に伝えたら、本社でのアルバイトを勧めてもらい本社で事務のアルバイトをしたり(事務のバイトでも社員の人と仲良くなり今もあそびに行ったりします
アルバイトはとても良い経験だったし、良いご縁に恵まれたなーーと実感した1日でした