スタッフブログ

スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

みなさん、こんにちは。

 

息子がいちごが大好きでイチゴ狩りに行きたい!と

思い、探しても探してもどこも予約でいっぱい。

 

一つだけ、いちご狩りは予約で

いっぱいでしたが、イチゴ積みはできるとの事で行ってきました。

 

三鷹市牟礼の東八道路沿いにあります。

ICHIGO HOUSE

 

こちらに行ってきました。

 

先ずは、受付。

ペナルティー(罰金)を受けないように確りと読み込みます。

 

いちごの食べ放題ではないので、息子がいちごをその場で食べないように注視しておかなくては。。

もし、食べてしまったらペナルティーです。

 

はさみと持ち帰り用のパック よーーーし!

 

いろいろな品種があります。

 

 

 

いざ、中へ

 

先ずは、一番人気の紅かおりを狙いに中に入り

息子が食べないようについていくと

 

ビニールハウスの中の気温が高く、外は雪がチラつく寒さだったので

一瞬で上野の眼鏡が見えなくなり、息子を見失いました。(笑)

 

 

 

 

 

大きいものから小さいものなど、たくさんありましたが

上野は見えないので外に避難。

 

色々な品種のいちごを無事に積むことができ、大満足。

 

こちらでは、超減農薬栽培なので、洗わない方が美味しく食べられるとのこと。

 

その場で食べることが出来ませんでしたが、

自宅で色々な品種のいちごを楽しむことができ、大満足です。

 

みなさんも是非!

産経新聞掲載の『ひなちゃんの日常』(南ひろこさんの漫画)に

ホッコリしたり(#^^#)思わず吹き出したり、しみじみしたり……

と、紙面チェックが朝のルーティンになっている唐沢さんです

 

母の入院~在宅支援と自身が参ってしまうのでは!?と日々追われる中、

心救われる✨掲載がありましたので、

(著作権もある為)ほんの一部をご紹介まで

 

『ひなちゃんの日常』南ひろこ画(2025年3月27日朝刊より)

 

きれいな桜を見て

 

思い浮かぶのは……

 

を一緒に見たい人

 

 

あなたは誰を、思い浮かべましたか?

 

唐沢はやはり、『』でした……

 

 

桜もびっくり(+_+)

初夏のような陽気に、駆け足で進んだ開花も

一転、10℃を下回る寒さに見舞われ

「桜も錯乱(さくらん)状態!?」とは気象予報士の南さん(笑)

 

近所の公園の桜は、入学式まで持ちそうなので、

暖かさが戻った頃にも、母を誘って

(わずかでも)お日様散歩に出かけられたら良いな?と願う2025春です

 

 

翌日の『ひなちゃん』もサイコーで(´艸`*)

 

『ひなちゃんの日常』南ひろこ画(2025年3月28日朝刊より)

 

ひなちゃんが、何を伝えたかったか分かりますか?(笑)

 

🌸 からさわ 🌸

 

突然始まった介護「食」の対応に悪戦苦闘💦で、自身も(胃が)キリキリ舞いの唐沢です

 

救急搬送からそのまま入院となり……

輸血に点滴加療を経て、三日目の夜からは

重湯と味噌スープ、ミルクセーキが少し出ました!

朝は重湯と野菜スープ、牛乳で固形物一切無です!

と徐々に食事形態も上がって、早々に退院できるものと思っていた母ですが

 

先ずは手術に耐え得る身体にしていくことを目標にと一時退院へ

そして、三分粥と(カロリー補充に)エンシュアの食生活が始まって一週間……

 

 

そもそも、三分粥(さんぶがゆ)って?から始まった我々の知識

 

毎日の事ゆえ、手軽にレトルトのお粥を倍の水でのばしてレンチンを

(更に細かくするよう指示があって以降は)

離乳食用の食器を使ってすり潰していた次第……

でもやっぱり、毎日レトルトでは味気ないですよね(-_-;)

 

時間が許すなら、生米から「三分粥」を炊いてあげたいと

分量に倣ってコトコト、手作りの「三分粥」を作ってみました

 

 

<作りやすい分量>

  • 米 20g
  • 水 400cc

三分粥は、「二十粥」と呼ばれ、

生米1に対して、水20のお粥になります

 

※お粥は水の割合で、次のように分類されます

  • 五倍粥(全粥)  米1:水5
  • 七倍粥(七分粥) 米1:水7
  • 十倍粥(五分粥) 米1:水10
  • 二十粥(三分粥) 米1:水20

 

また、重湯は五分粥や三分粥を炊いた際にできる上澄み(汁)の事を言うそうす

勉強になりますね

 

浸水に30分+沸騰後は弱火で30分程コトコト

途中、何度も吹きこぼれそうになるのを、

蓋をずらしては焦げないよう鍋底を優しく返してを繰り返し/\

※箸一本分を開けて蓋をすれば良いのよ(*^^*)と、母

 

手間ひまも、大事な調味料ですね✨

母の滋養になるようにと鍋と向き合う時間は

自身にとっても尊い時間になりました

 

胃から腸へ少しでも送り届けられるよう……

手術に耐え得ると先生のお墨付きをいただけるよう🍀

我々も覚悟の一か月となりそうですが、

サポートしつつ、されつつで……

明るく🌸花残月(はなのこりづき)を迎えたいと思います

 

🍀 karasawa 🍀

 

 

ご飯を食べたり、散歩をしたり、お酒を飲んだり

そんな日常を楽しむ幸せ。

単純なようでいて、とても貴重でかけがえのない日々。

 

 

もしかしたら明日、ふとした瞬間に手の隙間からこぼれ落ちてしまうかもしれない幸せ。

単純で何気ない日々を守り続けることが、

実はそんなに簡単ではないと気付いたのは、だいぶ大人になってから。

若い頃はわからなかったなぁ

 

 

だからこそ、街でみかける年配の方々に目を引かれるのだなと。

小さな毎日を重ねて年月を紡いできた高齢者の方を見かけるたびに

私も、そんな風に年を重ねられたらいいなと感じる憧れ。

 

 

私がいくつ歳を重ねても、いつも数年先を歩み、

道を示してくれる歳上の人がいるって心強いなと改めて感じています。

 

 

春が近づいてきた今、早咲きの桜から順に花を咲かせはじめ、

見かけるたびに綺麗だな、可愛いなと幸せを感じさせてくれる

そんなサクラの写真を集めてみました。

昨年9月。家族の一員として迎え入れた愛犬のミニチュア・シュナウザー

実は幼少期~中学時代まで同じ犬種を飼い、一緒に過ごしていたので個人的に思い入れの強い犬種なのです。

 

さて寒い冬の間伸ばしていた毛を春の気配に合わせてすっきりトリミングして来ました。

星の数ほどあるトリミングサロンの中から、ここといった満足出来るサロンを見付けるのはなかなかに至難の業。そんな中、僕の直感で見付けたのがこちら。

 

今回初めて伺ったのが鎌倉市腰越にある「INU TORORI」

 

僕と同世代でキャリア20年のマッチョな男性トリマーが個人で経営されています。

選んだ決めては語らずとも伝わる動物に対するピュアな眼差し+マッチョというギャップ。笑

 

カットのイメージを打ち合わせて、先ずは爪切り・シャンプーから

ガラス越しに穴が開くほど眺めていましたが、イカツめのビジュアルに反して一つ一つの所作が細やかで丁寧。

嫌がる様子もなく安心しきってるようでした。

 

僕がやると嫌がるブラッシングもプロの手にかかると大人しいもんです。( 悔しい…

コツを教わり早速実践中ですが、前よりはマシになったような…

 

メインのトリミングはシザーとバリカンを使い分け、みるみる内にすっきりしてきます。

大胆且つ繊細で見ていても飽きる事なくお見事でした。

 

仕上がりがこちら

妻も子供達も満足で次回の予約を入れてリピート確定です。

 

店を出てすぐ横に見える小動の夕陽を子供達としばし眺めながら充実した一日に感謝しながら帰路に着きました。

 

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