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スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

8月に入りました。

まだまだ暑さに体が慣れませんね。

 

暑い中また刺激物を食してきました。

今回の刺激物はカレーです。

先輩相談員 上野が「カレー大好きシリーズ」を載せていますので

キチンと許可を得て掲載しています。

 

行ってきたのは中華街 関帝廟通りにあるこちらのお店↓↓

 

鳳林(ほうりん)

横浜市中区山下町197

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店前には有名人の写真やサインが。たくさん来られているようですね。

今回の目的は カツカレー🍛

ただのカレーではありません。

メニューには載っていない”裏メニュー”なんです!

知ってる風に書いていますが情報源はTVです。

カツカレーがメニューに載っていないことを確認していざ注文っ!

井 出  : テレビでやっていた裏メニューのカツカレーください。

店員さん : 大・中・小ありますがどうしますか?

井 出  : (どうしよう…ここは無難に…)中で!

店員さん : 大と中は食べ残すとプラス500円いただきますがよろしいですか?

井 出  : !? 中はどのくらいの量なんですか?

店員さん : お盆位です。

井 出  : !!?? 小はどのくらいの量ですか?

店員さん : 茶碗2杯半くらいです。

井 出  : ……じゃあ小でお願いします。

 

少し早めのランチタイムに到着したんですが

お客さんが多く店内写真が撮れませんでした。

「テレビでやっていたカレー」と注文されている方もチラホラ。

 

隣の母娘はものすごくいい香りの石焼あんかけ焼きそばを

美味しい美味しいと連呼しながら召し上がっていました。

 

「お待たせしましたカツカレーです。」

……小でも十分にお盆サイズでした。

 

隣の母娘の声が聞こえてきます。

「…カレーだって…あんなのあるんだ…すごい量ね…」

 

なんだか勝手に恥ずかしい気持ちになりましたが、いただきます。

 

具はカツのほかにホロホロの大きめ牛バラと大きめカットの玉ねぎだけ。

色味は深い茶色です。

中華なので強い火力で煮込んでいるんですかね?

カレーはコクが強くピリリとした辛さを感じます。

唐辛子の辛さです。じわじわと汗かきます。

食べ終わる頃には汗だくだくです。

 

あとで聞いたら中は茶碗2杯半+どんぶり1杯。

大はどれほどなんだろう…。たまに注文する方がいるようです。

そういえば店前の有名人の写真中にギャル曾根がいたな。大を食べたのかな。

 

ごちそうさまでした。

 

今回の刺激物:鳳林 裏メニューカツカレー(小サイズ)

辛さレベル :★☆☆☆☆

おひとりさまのがっつり系から変わりまして、お洒落なCaféをご紹介。

休日の散策中に文京区で素敵なお店と出合えました。

 

外観からも漂うお洒落感。

単純な豊田は早速同行者とお店の中へ。

しかし、中は満員御礼。外の看板でメニューを見ながら待つことに。

タイミングが良かったようで待ち時間5分程で、アンティーク品が並ぶお洒落な店内へと案内されました。

パスタやガレットといったお食事系も美味しそうでしたが、甘いものを食べたい気持ちが強かったのでクレープとコーヒーを注文。

コーヒーはこちらもお洒落感満載なグラスに入れられてきました。

 

そして一番のお楽しみのクレープ。

手にもって食べるような大きさを想定したのですが、運ばれてきたのはなんとお皿いっぱいに横たわるクレープ。

クリーム、イチゴもたっぷりと添えられており、流石に一人で食べるには量が多いので同行者と分けて一緒に楽しみました。

嬉しい誤算に気持ちもお腹もたっぷり満たされました。

 

 

梅雨明けを迎え、ようやく太陽がお目見えしいよいよ夏本番というお天気が続いておりますね。

しかし夏場だからと油断をしていると外気とクーラーのきいた室内との温度差に体力が奪われてしまうことも。

8月を迎えるとますます日差しも厳しくなってまいります。皆様くれぐれもご自愛ください。

 

月に数度、お肉が食べたい!と衝動に駆られる豊田。

その欲求は平日のランチで満たされることが多いのですが、今回はおひとりさまシリーズにぴったりのお店を発見し足を運んでみました。

 

JR巣鴨駅から徒歩数分、「炭火焼肉定食専門店 やまと」さん。

食肉卸販売業の会社が運営されているとのこと、味はもちろんお値段も魅力的なお店です。

店内にはテーブル席とカウンター席がそれぞれあり、おひとりさまでも安心の環境。

おひとりさま定番のカウンターへ案内をされ、いざ注文。

迷いに迷いカルビ&国産赤身を注文しました。

メニューは定食になっており、ご飯とスープ、キムチにナムル付。

このキムチが美味しいのですが、残念ながらお持ち帰り用の商品はなさそうです。

お肉は一皿ですが、女性からするとちょうどいいボリューム。

もちろん追加で注文もできるので、物足りないという方への配慮もされています。

目の前に置かれた七輪で、自分好みの焼き加減でいただいていきます。

おひとりさまの利点は自分のペースでじっくりと楽しむことができることですね。

この日はお隣に同じくおひとりさまの女性の姿もあり、美味しそうにビールで喉を潤しておられました。

 

こちらのお店はお弁当のテイクアウトもあるため、一人で焼肉は……と躊躇いがある方はそちらから試してみても良いかもしれません。

 

世間ではおひとりさま向けの飲食店が増えている傾向にあるようで、某ファミレスではおひとりさま専用席も設けているとか?!

面白そうなお店があれば、今後も果敢に挑んでいきたいと思います。

 

何事もタイミングが大事

 

タイミングを逃し…否、ネタが無さ過ぎて今月も苦肉のブログ更新です。

 

さて、執務中はランチのタイミングを逃すこと度々・・・

豊田事務員のように「ぶらり」渋谷ランチを満喫するほど食通でもなく…にもかかわらず、せっかくなら対価に見合ったものをいただきたい!という願望も強い為?なかなか「ココ!」というお店に巡り合えない唐沢ですが、先日久々の「リピ(再訪)☆決定」ランチをいただいてまいりましたので、拙いながらご紹介まで

 

 

夏らしからぬ天候の続いていたある日

所用ついでに出掛けたランチは15時前…ランチ?ブランチ??完全に周囲はティータイムです

空腹のピークも過ぎてしまい、さすがにガッツリ系はお呼びじゃないなぁと、ぶらりデパ地下へ

 

確か「オーガニック」系のカフェがあったような~と店頭のメニューを覗くと、オーガニックコーヒー又は紅茶付きで1,290円~!?と目を疑うような価格に一瞬尻込みしつつ…入店してしまったからには注文するよりほかはありませんね

「ファーストインプレッション」が大事 (^^)/と、一番お安い(笑)『ブリュッセルランチ』をオーダー

 

ところで「ブリュッセル」とは?ベルギーの首都らしく((^^; 無知でスミマセン)…こちらの定番メニューという事でしょうか

先ずは温かいオーガニック紅茶から

 

  

 

んん?ひび(割れ)??

お椀型をした素朴なカップは、まるで「(アルプスの少女)ハイジ」の世界へタイムスリップしたよう( *´艸`)

両手でカップを包み込むように丁寧にいただくと有難みも増して…何だか一味違います

一杯目はストレートで、二杯目は(ハイジっぽく?)ミルクティでいただいてみました

 

  

 

メインの『ブリュッセルランチ』はご覧の通り


  • ハム&チーズクロワッサンサンドイッチ
  • メスクランサラダ
  • スープ

The シンプル (#^^#)

 

 

メスクランサラダの「メスクラン」とは、フランス語で「混ぜる」の意…だそう

やわらかく若い葉やハーブがふんだんに使われているサラダの事を言うそうです

 

中でも唐沢の及第点を後押ししたのが「スープ」

恐らくパンプキンスープだと思われますが、ハーブ?の効いたメリハリのあるスープは、心身の緊張を解きほぐすような優しさがあります

いいお店には「スープあり!?」

スープの美味しいお店=ハズレなし…の構図はあくまで私見ですが、まんざら嘘でもないような(*^^)v

 

30席程ある店内は、見渡す限り女性客ばかり(正確には男性客1名)と、男性には抵抗があるのかも知れませんが、急な暑さにバテ気味の心と体を『大地の恵み』で潤す…というお食事も選択肢の一つとしていかがでしょうか☆

 

 

ベルギー発祥のオーガニックカフェ 「ル・パン・コティディアン」

※渋谷ヒカリエShinQs店

 

再訪の際は、大好きな「アボカド」のタルティーヌランチをオーダーしようかしら…って、お気に入りのスープも付かず1,390円Σ( ̄ロ ̄lll) 懐豊かな時にお邪魔した方が良さそうですね(笑)

なお、ケーキも充実しているので、ティータイムの機会でもぜ♪

 

 

さて、今日で全国高校野球選手権大会の出場校(47都道府県)49校が出揃い、いよいよ始まる熱戦を楽しみにしている唐沢ですが、さすがにこの暑さ。炎天下に立ち続ける選手や審判、スタンドに駆けつける応援団や観客の体調が心配です。

熱中症対策には「待ったなし!」

タイミングを見誤っては命を脅かす危険もありますので、こまめな水分補給やクールダウン等、十分な対策の下、大会が盛会裏に終わりますことを祈念して!

 

 

)^o^( からさわ !(^^)!

 

冷たい蕎麦が更に美味しく感じる季節になりました。

電車の中でもマスクを付けた方を多くお見かけします。

皆さん体調は崩されてませんでしょうか?

私は蕎麦を毎日食べているせいか、とても元気です。

 

今回の蕎麦は小田急線「梅ヶ丘」駅からすぐ「松屋」さんです。

梅ヶ丘に住んでいる相談者の方から、勧めて頂きランチに行ってきました。

お店の前では5人程順番待ちで並んでいました。

( 当日は30℃を超える真夏日で、外からの写真を撮る気力がありませんでした・・・ )

 

店内は、若いスタッフの方がフットワーク軽く動いていて、とても活気がありました。

 

 

メニューです。

 

 

右端の鍋物を頼んでいる方が多くいました。

鍋物が名物なのかと思いましたが、流石に30℃を超える真夏日に鍋物を食べる勇気は、私にはありませんでした。

 

 

いつも通り、ざる蕎麦を注文。

待つこと10分

 

 

見た目はそうめんのような真っ白でつやがある麺でした。

とても涼し気で、この暑い季節には、見るいるだけでも体感温度-3℃っといったところです。

( 上手い表現が見つからず申し訳ございません )

 

とても良い蕎麦の香り。

ただ私がいつも食べている蕎麦と決定的な違いは触感。

見た目同様、そうめんのようなつるっとした触感。

このきせつ

麺も自家製麺ということだっけ、いつもと違う感覚でした。

もちろん味は◎です。

 

温かい蕎麦も食べてみたいと思いました。

また新たな発見がありそうです。

( 冬までお預けにしとこう・・・ )

 

今回も美味しく頂きました。

ご馳走様でした。


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