有料老人ホーム選びの頼れるパートナー

スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

こんにちは。連日の秋晴れ、気持ちが良いですね。

先日関内駅近くにあるイタリアンレストランにお邪魔してきました。店内はカウンターとテーブル2台。

ディナーの時間帯に一番乗りで入店しましたが、一時間もしないうちに満席に。途中テイクアウト配達ドライバーさんも何人か注文商品を受け取りに来ていました。

 

オーナー、ホール、ピザ窯担当の3名のスタッフで切り盛りされているお店。いつ行っても最高の笑顔とテンポの良い接客をなさってくださいます。メニューは黒板やその日のおすすめなど豊富です。

 

 

早速お料理を注文。

お通し~水ナスのおろしポン酢がけ~

旬の水ナスを使った一味唐辛子がアクセントの一品です。じゅわっと水ナスのうまみが口の中に広がります。

 

~サーモンのカルパッチョ~

バルサミコのさっぱりとしたソースに絡めていただきます。サーモンと葉物にピッタリです。

 

~キノコの窯焼き~

ピザ窯を使ったサイドメニューも美味しいお店です。数種類のキノコをピザ窯のパワフルな火力で焼き上げてあります。ハーブソルトや柚子胡椒で、素材そのものの味を楽しみます。

 

~三種の野菜の肉詰め~

手前からシイタケは卵黄を付けて、レンコンは一味や辛子をつけて、ナスはカレー風味に味付けしてあります。家でも真似してみたい品です。

 

~マイス(リコッタチーズ、モッツァレラ、コーン、サラミ、バジル)~

チーズの味が濃厚で、旬のトウモロコシをふんだんに使ったピザ。生地はもちもちタイプでおなかが膨れます。

 

お好みで辛いオリーブオイルを…かけ過ぎましたがピリッとしていておいしいです。

 

 

平日はランチも営業♪

 

材料3つで簡単にプリンを作りました。

材料(小プリン3つ分)

・卵 1個  ・牛乳 100ml  ・上白糖 25g

 

1 卵を泡だて器でよく溶きます。

 

2 その間に牛乳(100ml)を600Wの電子レンジで20秒加熱したあと上白糖(25g)を加えて混ぜ合わせます。

 

3 1と2を混ぜ合わせ、良く混ざったら茶こしでこしながらココットに注ぎます。

 

 

4 ココットにアルミホイルで蓋をして、布巾を敷いた鍋にココットを乗せ、2cmほどお湯を注ぎます。(蒸します)

 

5 蓋を閉じて弱火で15分加熱、その後火を止めてそのまま10分おきます。

 

6 5の火を止めたくらいからカラメルを作ります。小鍋に上白糖25gを入れ弱火で加熱しカラメル色になったら火からおろします、水15ml加え混ぜ合わせてプリンにかけたら完成です。

 

市販のプッ〇ンプリンや、とろ~りしたものや、なめらか~なプリンとは違い、手作り感あふれるモサモサの卵プリンです。

 

大分涼しくなったと思いますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?コロナ渦はまだまだ続いており、対策をしながら、下田もステイホームで自宅での楽しみを模索する日々です。

買い物に行くのもおっくうとなり、そうだ!アイスを作ろうと思い立ち、ものぐさな下田は混ぜるだけでできるアイスを作りましたので、ご紹介します。

~レシピ~

卵白2個分

生クリーム200㏄

卵黄2個分

グラニュー糖70グラム

抹茶大さじ1

★作り方

①ハンドミキサーで、卵白を泡立ててメレンゲを作る。

 

 

 

 

 

②ハンドミキサーで、生クリームを泡立てて、角が立つ程度までしっかり泡立てる。

③グラニュー糖、溶いた卵黄をさっくりを混ぜる。(混ぜすぎないことがポイント!)

 

 

 

 

 

 

 

 

④今回は、抹茶味も付け加えたので、卵アイス分と抹茶味は半々にして、市販の抹茶パウダーをさっくり混ぜ、容器に入れて3時間ほど凍らせる。アイスクリーム完成。

卵の風味もしっかりあり、子どものころに食べたアイスを思い出しました。

 

火を使わず、混ぜるだけ(笑)。写真全体が白一色ですね。とても簡単なので、皆さんもお試しください。

農業体験でお世話になっている「みさき耕舎」(山梨県富士川町平林)で蕎麦打ち体験をしてきました。

自分で打った蕎麦はさぞ旨いんだろうな~…と期待を胸に、人生初体験の蕎麦打ちに挑みます!

 

小雨模様のみさき耕舎。

しっとりとした雨露に緑の芝が一層キレイに見えますね。

「おざ―――っす!!」と、勢いよく玄関を開けると…

 

「さっさと手袋はめんか―――い!!」

みさき耕舎のおばちゃんがお出迎え…、というか待ち構えていました!

 

そば粉をふるいにかけ、こね鉢の中に。

水を150㏄ぐらい加えて指先で素早く混ぜていきます。

水分量は気温や湿度、粉の乾燥具合によって微調整するらしく、ここで蕎麦職人の経験値の差がでるそうです。

 

こんな感じになってきます。

これから更に練りこんでいくのですが、練りこむほどに腰が強くなり口当たりも滑らかになるそうです。

350回ぐらいを目安に練りこむとらしいです。

こねくり回したら丸い球に整形。

 

左)「なかなかいい球してるぜ~」

右)「こんなふ抜けた球はこうしてやる! デリャ―――ッ!!」

と、蕎麦打ちの婆さんとも格闘しつつ、次の工程へ。

 

のし板にパッパッと打ち粉をひいて蕎麦玉をセット。

手の甲で押しながらくるくる回して広げていきます。

 

蕎麦打ってる感じがしてきました。

麺棒に蕎麦を巻きつけて均一に伸ばしていきます。

 

均等に伸ばした後は蕎麦を折りたたみまな板にセットします。

蕎麦切り包丁とこま板を駆使して最後の仕上げです。

まずは蕎麦打ち婆さんの手本を拝見。

「どんなもんじゃ―――いっ!!」と蕎麦切り包丁がリズムよくまな板を叩きます。

 

齋藤もリズムは良いのですが、フィットチーネみたいな蕎麦やそうめんみたいな蕎麦など、麺の太さが安定しないで四苦八苦。

ここまでの工程で約60分でした。

 

どど―――ん!齋藤が魂込めて打った蕎麦がコチラ。

極太麺も交じっており、いかにも素人が打った蕎麦という感じがしますね。

ずず―――ッ!と蕎麦をすすり、風味とのど越しを確認。

「モグモグ…。ん~、やっぱり金払って食べる蕎麦の方が美味しいね」

 

普段は何気なくいただいていた蕎麦ですが、今回の体験を通じて、今後はより一層美味しく感じる事でしょう。

 

お口直しで「トマトカレー」を食べて帰りました。

「トマトの酸味がカレーに溶け込んでいて旨いね~。やっぱりカレーでしょ!」

ちなみに、齋藤はカレーを食べると肛門から土石流が襲ってくる体質でした…。

こんにちは。 パスタ研究所・所長の渡辺です。

 

今回もパスタをご紹介させていただきます。

先日、スーパーへ買い物に行った際、特売品としてこれをゲットしました。

そうです。 高級品のカニ缶です。

3缶で500円という値段だったので、思わず買ってしまいました。

これを使わない訳にはいかないので、今回はこれを使ったパスタのご紹介です。

 

その名も、「カニのトマトクリームパスタ」。

ベタですね。。。

では早速ご紹介させていただきます。

 

 

【材料】 ※2人前

・カニ缶( 1缶 )

・玉ねぎ( 1/4個 )

・セロリ( 1/2本 )

・ニンニク( 1片 )

・トマトペースト( 6グラム )

・牛乳( 150㏄ )

・白ワイン( 20㏄ )

・顆粒コンソメ( 小さじ2 )

・パルメザンチーズ( お好み量 )

・ブラックペッパー( お好み量 )

・塩( 味の調整用 )

・オリーブオイル( 20㏄ )

・スパゲッティ( 200グラム )

 

 

【下ごしらえ】

■玉ねぎ、ニンニク

→ みじん切りにします

■セロリ( 茎部分 )

→ みじん切りにします。

※葉の部分はトッピングで使用する為そのままで

 

 

 

【作り方】

① フライパンにオリーブオイルとニンニクを入れ、中火でじっくり炒めます

 

② ニンニクが軽くキツネ色になったら、玉ねぎとセロリを入れさらに炒めます

※軽くこんがりしてくるまで根気よく炒めます

 

③ 少しこんがりとしてきたら、カニ缶を汁ごと入れて軽くカニの身をほぐします

 

④ 白ワイン・牛乳・トマトペースト・顆粒コンソメを入れ、混ぜ合わせながら煮立たせます

 

⑤ ブラックペッパー・パルメザンチーズを入れ、最後に塩で味を調整します

※これでパスタソースは完成です

 

⑥ 麺を茹でていきます

※湯量の約1%の塩を入れています

 

⑦ 麺が茹で上がったら、ソースと混ぜてお皿に盛り、セロリの葉をトッピングすれば完成です!

 

 

【食べた感想】

こってりとしがちなパスタですが、生クリームではなく牛乳を使用し、セロリも多めに使用しているので、最後まで飽きずに食べることが出来ました。

セロリの葉をトッピングしたこともプラスに働いている感じです。

結構セロリの風味が効いたパスタなので、セロリが苦手な方はセロリは使用せず、バジルなどをトッピングすると良いと思います。

 

まだカニ缶が残っているので、次回もカニ缶を使ったパスタをご紹介させていただきたいと思います。

次回もお楽しみに!


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