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スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

思春期真っ只中の子育ては、子どもとの距離感がとても難しく、本音を言わない、話してくれない場面にぶつかります。

一学期が終わり、夏休み中の個人面談。。。担任の先生からお聞きして、子どもたちの普段の様子や、家庭では見られない表情を見ることができます。一喜一憂。。。そして、いつもキリキリしてしまう私。

そんななか、絵本コーナーで見つけた新しい名作。

『あんなに あんなに』絵本作家、ヨシタケ シンスケさん作。

こどもと昔こどもだったすべての人に、家族に寄り添う優しい絵本。

 

子育ては「あんなに」の連続。

あー、それそれと思うシーンが沢山。

あんなにほしがってたのに、あんなにしんぱいしたのに、あんなに小さかったのに―。日常にあふれるたくさんの「あんなに」の中で、子どもは大人になっていく―。

若かった女性が、おばさんになるシーンはひやっとしました(笑)

あまりキリキリせずに、健康で成長してくれていることに感謝しなくては、と。心をほかほかさせてくれる、大人向けの絵本です。難しい言葉よりも、訴えてくるものがあります。

皆様も本屋さんにお立ち寄りの際は、絵本コーナーを覗いてみてください。

とても長く続くコロナ禍。そして、縮小するどころか拡大が収まらない昨今。本当に医療と福祉関係者の皆様には感謝しております。普段の生活から一変して、 様々な犠牲のなか成り立っていらっしゃるのだと思います。そんな中、オリンピック開催、 これ以上負担にならない事をお祈り致します。医療へ恩返しできる私で出来ることと言えば、昨年の献血。以来、何度かトライしたのですが、血液や体重の比重が軽い等々で、なかなか献血を断られておりました💦健康体なはずなのですが、ちょっとの数値でヒヤヒヤしておりましたが、今回は献血することができました。

 

久々の献血ルームでは、接触せずにも休憩しやすいように、スマホダウンロードで雑誌などが読めるようになっておりました。

対応頂く受付のスタッフさんや看護師さんも優しく、いつもありがたいです。健康に気を付けて、また献血ができればと思っております。

どうかワクチンの効果があります様に。

梅雨が明け、夏がやってまいりました。
じりじりと暑いです。

暑いときには辛い物でしょうか

暑いときには辛い物を食べたくなるのは、ハウス食品によると
体が自然と求める“涼”を得るために、汗をかいてクールダウンするためだそうで
辛いものの発汗作用は体温を下げる効果があるらしいです。(なるほど

すごく辛いわけではありませんが、通年の辛い物好きから渋谷のガパオをご紹介します!

 

➀ガパオ食堂
東京都渋谷区桜丘町14-10 渋谷コープ 1F

ど定番のいわゆるTheガパオです。
気持ち辛い位で食べやすくて美味しい

 

➁バル プアン
東京都渋谷区道玄坂1-5-9 ザ・レンガビル 2F

定番の味!

だけど鶏むね肉が多いみたいでさっぱりしてます

 

➂コンロウ
東京都渋谷区円山町5-20 道玄坂サンクスビル B1F

シンプルな味(オイスターソース少な目?)で、辛みあり
素揚げのレンコンが嬉しい

 

④タイ東北モーラム酒店
東京都渋谷区円山町16-8 粕谷ビル 1F

オイスターソース多めでしっかり味でしっかり辛め

(見た目の色からもちょっと濃そうですよね

 

➄タイダイニングプラーローマー
東京都渋谷区桜ヶ丘30-15 ビバリーヒルズ 101

カオマンガイが人気の東京相談室でのお弁当率が高いお店です
オイスターソース少な目のシンプルな味に辛さが強め

 

ちなみに、ガパオライスとは「バジル炒めご飯」、「ガパオ」はバジルの一種であるホーリーバジルのこと。
ひき肉と赤パプリカにバジルが主で、そのほかキノコや玉ねぎ等の材料を炒め合わせて、オイスターソースやナンプラー、唐辛子などで味付けしたものをご飯にかけ、さらに目玉焼きを載せるのが一般的だそうです。

暑い夏、どうぞ皆さまご自愛ください。

ご近所さんが開いている染め物教室に体験に行ってきました。沖縄の伝統的な染め物、「紅型」です。“べにがた”ではないですよ😊 “びんがた”と読みます。

 

今回は出来上がっている型に色を挿していく作業からの体験です。

こちらがその「型」で、グレーの部分には糊が付いて、白い部分に色を挿していきます。※色挿しする前に写真を撮れなかったので別の型です。

 

こちらは大豆のしぼり汁「豆汁」です。“まめじる”ではないですよ😊 “ご”もしくは“ごじる”と読みます。

 

この豆汁と顔料を合わせて乳鉢ですり潰し、色挿しの顔料を作ります。これは赤色ですね。

 

「藍棒」や「墨」を使い色を出す事も有ります。

 

色を混ぜ、豆汁で薄め、数十種類の色を作りながら色を挿していきます。こんな感じ。

 

色挿しには刷毛や刷り込み筆と呼ばれる筆を使いますが、顔料を使っているので洗ってもなかなか落ちず、色が染みついてしまっています。

 

赤を薄めてピンクを作り、藍と赤で紫を作り、藍と黄で緑を作り…濃い薄いを豆汁で調整し…気付くと机の上は作った色でカラフルな絵皿だらけです。

 

一度色挿ししたあとに2,3度色を重ね、厚みのある色を出していきます。

色を重ねた上に、「隅取り(くまとり)」という紅型独特の手法でアクセントをつけます。

乾かしてからミョウバンで色止めをして、水で糊を落とします。

 

出来上がりです。元々の型の絵が独特ですが、はっきりとした発色が、顔料で挿した色の特徴でしょうか😊

 

今か今かと見つめる先は・・・

 

12時41分、新宿上空をハヤテのごとく通過

その4分後、五色のスモークを帯びた「T-4」を拍手喝采で見届けて☆彡

 

連日の日本選手の活躍に目が離せませんね

熱戦に次ぐ熱戦に、何度雄叫びをあげたことでしょう!

最高峰の戦いに勝者のメンタリティと敗者の勇姿・・・👏

叶うなら、子ども達だけでも生で観戦させて上げたかった…と悔やまれます

 

特に「胸熱」だったのは、死闘を繰り広げた選手同士の労いの抱擁、そして敗者が勝者を…敗者も勝者もなく互いを讃えあう姿にグッと

 

・・・と、テレビっ子の唐沢さんは「五輪熱」を冷ますべく?

否、暑さに耐え切れず、今年も「亡き曾婆に叱られる」覚悟で、例のものをいただきに行ってまいりました

 

小学三年生の体には小さい車輪で漕ぐこと30分以上

『帰りは怖い』…と気づいた頃、時すでに遅し

振り返る彼女の顔が、その壮絶振りを?物語っておりました

 

 

「あと何分?」と尋ねられては励まして…を繰り返し、ようやく到着!

 

可哀想な思いをさせてしまった…との心配もよそに、メニュー表を前にテンション⤴⤴

 

ママとみっちゃん(唐沢)がアレコレ迷っている最中に即決!

彼女が選んだかき氷は・・・

小豆も手作りで炊いているという『抹茶あずき』(渋い)

 

 

カウンターのみの小さな店舗は、寡黙な店主とやさしい奥様?の二人で切り盛りされている『壷焼き芋屋』

・・・壷焼き芋屋!?

 

こちら『Kou』さんは、冬季は壷の中で焼き芋を焼く「壷焼き芋」

夏季は手作りシロップを使った「かき氷」を販売しています

 

定休日は『月~土』…って、エーーー!?

営業は日曜・祝祭日のみと激レアなお店となっております

恐らく、平日はお勤めがあるのでしょう・・・

黙々と作り続ける店主に話しかける勇気がなく…真相は不明

 

そうこうしている内に、三つの氷が出来上がり~(^◇^)

 

ママは6種類のイチゴで作ったソースに削りイチゴがトッピングされた『いちご練乳』

みっちゃんは、茨城県産のメロンで作られた(金メダル級に?輝く)『メロン』♪

 

いずれも手作りシロップが沁みる、やさしいお味でした

※ブログのネタ不足に(汗)、「私を載せなさい!」と顔出しOKをいただきましたので悪しからず

 

世田谷まで片道9㎞?程の道のりを漕いで帰った彼女は、お尻の痛み以上に<かき氷の感動が勝っていたようで💗めでたし?めでたし(*^^*)

 

 

初代王者に続いて、史上最年少の金メダリストが誕生した翌日

近所の玄関先にスケートボードが転がっていて(#^^#)ほっこり

 

男子柔道73㎏級で見事!金メダルを獲得した大野選手の試合後のコメント

「我々アスリートの姿を見て、何か心が動く瞬間があれば光栄に思います」・・・

大野選手!!…心動かされていますよ―――\(^o^)/

素晴らしい時間を共有させていただけていることに感謝★感激★感動の連続

 

感動をありがとう!!!

コロナという未曾有の事態にも打ち勝ちオリンピックに臨んでいる各国選手の皆さん!

どうぞ5年分の血と汗と涙を『TOKYO2020』という舞台で結実してくださいませ☆

 

まだまだ続く…熱くて、暑い夏💦

熱冷ましに、かき氷はいかがですか?(勿論!コロナ対策・マナーはきちんと守って)

 

!(^^)! からさわ )^o^(

 


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