有料老人ホーム選びの頼れるパートナー

スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

今回はこちらのお店です。

 

 

井之頭線、京王線「明大前駅」にある高幡そば

こちらは京王が経営している蕎麦屋です。

京王のレストラン部門と言えば

「カレーショップC&C」

駅前、駅中に入っている黄色い看板が目印です。

余談ですがC&C京王高幡不動SC店では6月18日~22日の17時~22時までの間はカレー食べ放題を開催していたそうです。900円でポークカレー、ビーフカレー、揚げ物、サラダ食べ放題。C&C太っ腹!!!

C&C好きの小林は是非参加したかったです。どちらにしろ減量中なので高カロリーのカレーは食べられませんが・・・

 

高幡そばは、京王高幡不動駅と明大前駅に2店舗構えています。

高幡そばで是非食べて頂きたいは蕎麦は

 

 

立ち食いそばをなめてはいけません。

この田舎そばがかなり美味しいんです。

 

 

いつもは特盛に、コロッケを乗せるのが小林流ですが、先ほどもお伝えしましたが、減量中なので特盛、大盛りは今は避けます・・・

ですが、蕎麦は低GI食品なので、他の麺類よりかは糖質も低く、太りにくいので、安心して?食べることができます。食べ過ぎは禁物ですが。

注文してから2分~3分程で出てきました。

 

 

麺は通常の蕎麦の2倍近くあり、かなり食べ応えがあります。

味も勿論ですが、この触感がなんとも言えません。

このモチモチした触感が病みつきで、何度もリピートしてます。

味、値段、スピードともに大満足の蕎麦です。

明大前、高幡不動へ行った際は是非お試しください。

 

6月某日。日頃からお世話になっている先輩より会食のお誘いを頂き、お邪魔してきました。

 

今回、伺ったお店はこちら「 OSTERIA Gogh 」

 

 

ややこじんまりとしたカウンターをメインとした店内は、地元の常連さんに長く愛されるお店の様です。

 

 

その日に採れた旬の野菜を使いメニューを決めているそうです。

 

 

 

まずはお薦めの前菜3種

 

 

上から時計周りに。

・生ハムとルッコラのサラダ

・モッツアレラとトマトのカプレーゼ

・アスパラガスのミラノ風

 

以前はオーナーのお母様も店頭に立ち調理をされていたそうですが、高齢により現在は第一線を退き、主には野菜の自家栽培に専念されているそうで、上記のフレッシュなバジル、ルッコラ等はお母様が手塩にかけて栽培した物であるとの事。有難く頂きました。

 

 

続いては、地鶏のロースト 粒マスタードソース

 

やや酸味のある粒マスタードソースと地鶏の相性◎

見た目以上に、さっぱりと頂けます。

 

 

〆のパスタは小海老とズッキーニのペペロンチーノ

 

写真からも伝わるプリプリの小海老と瑞々しいズッキーニの食感を楽しめる1品。こちらも文句なしに美味。

 

明るく気さくな店主から旬の食材についての豆知識をご教示頂きつつ、楽しいひと時もあっと言う間に過ぎて行きました。

 

 

今回、お邪魔したお店はこちら☟

 

□店名:OSTERIA Gogh ★店主がゴッホのファンである事が由来との事

□住所:藤沢市南藤沢4-11 第5榎本ビル1F 東海道線「藤沢駅」下車徒歩5分

□☎:0466-22-0596

□営業時間:PM17:00~AM26:00

□定休日:日曜日

★金・土は常連客で満席になる事が多い様なので、事前のご予約がお薦め。

 

 

話しは変わって、以前から弊社渋谷相談室 小林先生より猛プッシュを受けていたダイエットに効果的と噂のギリシャヨーグルト『 oikos 』を試してみましたので、私からも少しご紹介を。

市販で出回っている、ほぼ全種類を試した結果…

 

食べてから不思議と空腹感を感じず、小腹が空いたタイミングの間食としても良いかもしれません。キャッチコピーでもある『 小腹を黙らせるoikos 』まさにその通りでした。

 

ちなみに僕は夕食として、oikos+αにシリアルという食習慣を数週間前から続けていますが、今では一度に一つ食べきるのがやっとになって来ました。

 

特に僕のオススメはこの2種類

①レッドスーパーフルーツミックス

ドラゴンフルーツやベリー系のソースが濃厚なヨーグルトの重みを軽減してくれて、癖が無くさっぱりと食べやすいです。入門編にオススメ。

 

②トロピカルグアバ

トロピカルフルーツの中でも特にビタミンCが豊富で、抗酸化作用等も期待が出来るグアバですが、実は薦められて最初に試したのがこちら。ここから僕のoikos生活がスタートしました。今でも一番好きな味。

 

上記2品は文句なしに2018年上半期ベストヨーグルトに滑り込んできました。早く新しいフレーバーが出ないか首を長くして待ちわびる今日この頃。

 

今後も小林大先生のご指導を仰いでいこうと胸に誓いました…

 

それでは。

この度の震災で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

一日も早い復旧と、被災された皆様が日常生活に戻れるようお祈り申し上げます。


先月のブログで少々触れた研修も今月無事終えることができ、自分へのご褒美とひさびさに行って参りましたぶらりCafé。

 

今回足を運んだのはぶらり第二弾で訪れた丸善のほど近く。西武池袋本店のお隣にあります三省堂書店の一階、本棚が並ぶ一角に雑貨品と共に囲まれている「カフェ 神保町いちのいちノおふくわけ」です。

本屋の一角にあるためお店としては小規模。こちらではハンドドリップによるブレンド珈琲を楽しむことができます。

期間限定で変わり種のメニューもあるようですが、今回は無難にアイス珈琲と、小腹も空いていたのでレジ横に置かれたカステラも購入。有名な某メーカーのカステラです。シベリアや時間帯によっては食事系のパンも並ぶそうです。

珈琲は比較的濃い目のお味ですが、甘いカステラと一緒に味わうにはぴったりでした。

 

意外と穴場なのか混み合っている印象はないお店です。人の多い池袋での散策やお買い物でお疲れの際、ひと息つく場所としてご利用はいかがでしょうか?

 

ところでこちらのカステラ。パッケージ脇にはこのようなイラストがございます。

皆様はどのような意味かご存知ですか?

以前、ネット上で海外の方が解読できない話題にされていたのを見かけたことがあります。日本人にとってはお馴染みのフレーズが耳に残っているので、この画像にピンとくる方も多いとは思いますが、あのCMを知らない方海外の方からすると解読は困難なのでしょう。

 

もしかすると今の10代も知らないのでは…と迫りくるジェネレーションギャップに戦々恐々としております。

 

ふるさと納税の返礼品として贈られてくる「さくらんぼ」を食べ散らかしている齋藤です。

「そういえば、ぶどうが恋しくなってきたな…」と思っていたところ…

 

 

「ムム―――ッ!? シャインマスカットを摘粒?」

時々訪問する日帰り温泉施設のホームページに、興味津々のイベントが掲載されていました。

 

摘粒? ←この漢字が読めず…

 

その前に、齋藤がどれくらいぶどうが好きかというと…

2014.10月 ぶどう狩り大好き、齋藤です。

2014.12月 ぶどう狩り大好き、齋藤です。2

上記ブログを参考にしてください。

ぶどうブログをさぼっていましたが、毎年数千個のぶどうをいただいているのでご安心を。

 

 

検討する余地もなく、速攻申込みしました!

「最近は農作物イベントが多いような…。少々オーバーペースだぜ~」

と、ニヤニヤしながら当日を迎えます。

 

 

梅雨入り前の良く晴れた日に、山梨県西八代郡市川三郷町の農業センターみたいな集合場所へ。

現地に到着すると、お百姓さんのロールスロイスが誇らしげに駐車してありました。

 

こちらで受付を済ませて、ぶどう畑へ…

 

 

記念すべき第一回ぶどう大会?の参加者。

 

 

炎天下の中、10分ほど歩いてぶどう畑に到着。

こちらが今回の戦場です。武者震いしてきます。

 

 

農協のお兄さんが摘粒の実演をしてくれました。

専用のハサミで小さな小さなぶどうの粒をパチパチと切り捨てていきます。

 

摘粒とは・・・

テキリュウ。

ぶどうが成長した時の形をイメージして、余分な粒を取り除く作業です。

ぶどうの若房は粒がビッシリついているので、そのままにしておくと粒と粒がぶつかり潰れてしまいます。

また、粒の向きがバラバラになっているので、仰け反っている反乱分子は早めにカットしてやります。

そんな作業を摘粒(テキリュウ)と言います。

 

 

写真じゃ良くわかりませんが、かなり摘粒した状態。

 

何気なくぶどうを食べていましたが、農家の方がこのような地道な作業をひと房ひと房やっていることを学ぶことができました。

 

 

こちらは農家の方が手入れしているシャインマスカット。

まだ30%ぐらいの生育ですね。

 

 

愛情込めて摘粒した房にマーキング。

9月の収穫時期までは、地元農家の方がお手入れをしてくれるそうです。

 

どんな感じに成長するのか…、今から9月の収穫が待ち遠しい…。

 

ぶどうの摘粒作業をやり遂げ大満足で帰路に着こうとしたところ…

 

 

「これに乗って次の会場へ行きますよ」

と、言いますと…?

 

のどかな田舎道を奔ること10分。到着した先は…

 

 

とうもろこし畑でした!

そういえばチラシに「甘々娘5本付き」と書いてあったのは、「とうもろこし5本付き」という意味だったのですね。

 

「甘々娘」と書いて「かんかんむすめ」と読むそうです。

 

 

こちらにも農協のお兄さんがスタンバイ。

とうもろこしのウンチクを延々としゃべってくれましたが、日陰のない炎天下の中で傾聴していたので意識もうろうとなってしまいました。

 

そろそろ出荷かな、という時期になると、不思議と野生動物が沢山集まってくるそうです。

野生動物もとうもろこしの美味しい時期を理解しているのですね。

とうもろこしの出荷準備に入ると、アライグマやハクビシン、野鳥、イノシシなどが畑を荒らしに集まってくるそうです。

そんな中、一番の難敵は「人間」だそうです!

夜中に泥棒が大挙押し寄せるので、自衛団を結成して夜間パトロールしているとのこと。

 

 

農協職員が「生でも食べれますよ―――」とアナウンスしていたので、早速かじりついてみました。

「ム~…、甘くて美味いじゃねーか…」

とは言え、やはり熱を通したほうが甘みが増すような気がします。

 

 

ぶどうの摘粒作業ととうもろこし狩りの後は、主催者が運営する日帰り温泉施設へ。

コチラの泉質は最高に良いのですが一つ問題点が…。

どこかの老人ホームじゃないですが、浴場に人が多すぎて「イモ洗い状態」になることです。

 

人が多すぎるので、浴場の写真は取れず…

 

 

畑仕事をして、「土と語らい、生産者から知恵を授かる」 よい経験でした。

 

当日の締めに選んだのは、地産地消を全面的に売り出していた居酒屋さん。

山梨産のワインに地場産の野菜が五臓六腑にしみわたりました。

 

このたびの大阪北部地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、

被災された皆様の心身のご健康を心よりお見舞い申し上げます。


 

ワールドカップ(ロシア大会)が開幕しました!

連日の世界最高峰のプレーに(さすがに3時起きの根性は無いものの)、朝3時50分の目覚ましで後半戦から臨んでいる唐沢です(*^-^*)

 

そして♪・・・

いつか訪れてみたいのは、島根県にある『足立美術館』。(何の脈絡もなく、スミマセン)

 

さすがに、島根までそう易々とは出掛けられないので、いつもお世話になっている?「とどろきスタジアム」のお隣、等々力緑地内の市民ミュージアムへGO。

 

ゴールデンウィーク前から気になっていた鉄道写真家・中井精也さんの写真展。

神奈川相談室・髙倉同様?「てっちゃん」ではないですが、鉄道ファンならずとも心癒される写真の数々に出会えます。

 

 

先ず出迎えてくれたのがこちら・・・

 

椅子?

 

い・い・え…

です。

 

 

そう、川崎市(高津区二子)は、あの❝ 芸術は爆発だ~!で有名な、岡本太郎さん生誕の地でもあり、芸術にゆかりのある街?のようです…恐らく。

 

 

さて、坐ることを拒否されてもめげずに歩みを進めると・・・

またもや不思議なオブジェに遭遇。

 

 

そして、どこからか「ワハハハッ」と楽し気な笑い声が…

 

平日のミュージアムは、「小さな声でお話くださいね」と注意を受けてしまうほど(^_^;)閑散?否静か故、展示品もゆっくり鑑賞できます。

思わず貰い笑いしてしまうほど愉快なコチラの作者は?というと…

 

 

巨匠!

ローカルミュージアムを侮るなかれ!?です。

 

 

さて、本命の写真展はというと・・・

見る人の想像力をかき立てる写真の数々に、「ゆる鉄ワールド」をたっぷり堪能することができます。

 

 

唐沢好みの世界観。

 

 

コントラストの中に畏敬を感じる鉄道風景。

 

 

特に印象に残った鉄道写真は、東日本大震災からわずか5日後に復興支援列車を走らせ、人々を勇気づけたという三陸鉄道。

 

震災から7年を経過した今なお、瓦礫の山の写真には胸を締め付けられます。

 

 

震災から3年後に全線開通。


 

3年ぶりに街に列車が戻ってきたとき、

住民が列車に贈った言葉は、

「おめでとう」でも、「ありがとう」でもなく、

おかえりなさいでした。


そして・・・

この破顔に( ;∀;)、思わず目頭が熱くなりました。

 

 

600円以上の素晴らしい時間を過ごせた「笑顔あふれる」写真展。

次の週末(6/24)まで開催していますので、お近くにお住まいの方はぜひ☆

※ちなみに65歳以上と高校・大学生は450円、中学生以下は無料です。

 

 

さて、『静』を満喫した後は『動』

いよいよ今夜、サッカー日本代表(サムライブルー)の初陣です!

!(^^)! からさわ )^o^(

 


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