スタッフブログ

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スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

以前、夜にお邪魔して以降、すっかりファンになってしまったこちらのランチタイムに伺う機会を得たのでご紹介させて頂きます。

 

地中海料理COCIDO

 

小田急線町田駅より徒歩5~6分の路地にある個人的名店。

こちらは2~30代前後の若いスタッフが多く活気のある明るい雰囲気もお気に入りポイント。

 

2時間半しか営業していないランチタイムのギリギリにスライディング気味で入店しましたが、食事をほぼ済ませた先客が疎らだったので慌ただしさのない良いタイミングでした。

本日のランチメニュー

 

ちなみに夜のメニューは名物のパエリアを中心に魚介、肉料理、デザートに至るまでいずれもバリエーション豊富+本場仕込みのクオリティなので特に夜がおすすめです。

聞くと従業員の皆さんは毎年スペインへの海外視察で現地の市場やバルを食べ歩いているそうで何か納得。

 

さて、ランチメニューより豚ロースのバーベキューソースソテーを注文。

 

ワンプレートに盛られたモリモリでフレッシュなサラダは酸味のあるフレンチドレッシングがほんのりと良いバランス。ソテーは豚ロースとゴロっとしたポテトに見た目ほど重さのないバーベキューソースが絡み合い絶品。完全にライスが進んじゃうやつですね。

食後のコーヒーもトータルでランチも安定のクオリティでした。

 

 

ご馳走様でした。

 

今回お邪魔したお店はこちら☟

COCIDO

営業時間:AM11:30~PM14:00 / PM17:30~22:00

定休日:日曜日

今回は、昨年オープンしたばかりの「TEDDY BROWN」に行ってみました。

 

東京メトロ日比谷線「広尾駅」から徒歩5分程にあるバーガー専門店。

メイン通りを入った閑静な場所にひっそりと構えるお店は、一見バーガー店とは思えない佇まいです。

 

入店しそのまま席へ向かおうとすると

「先にメニューをご注文くださーい」

と店員さんから一言。

入口を入ってすぐのカウンターで注文をしてから席へ案内されるシステムのようです。

入口の前でメニューが見えるようになっていたのはそのためか、と後で気付きました。

 

英語ばかりの豊富過ぎるメニューに困惑していると、中年男性の店員さんが写真付きのメニュー表を使って丁寧に説明してくれます。

お洒落な店内の雰囲気に負けじと迷う素振りも見せず早々に注文を済ませ、颯爽とテーブル席へ向かいます。

 

店内は白を基調とした明るい雰囲気。

シンプルですがとてもお洒落な心地よい空間です。

 

席からカウンターを眺めていて気付いたのは、スタッフさんが全員男性ということ。

立地・雰囲気にしてはなかなかめずらしいなぁ…と思っていると、比較的早めにバーガーが運ばれて来ました。

 

テディーベーコンバーガー。

黒毛和牛のパティに、自家製ベーコンや卵サラダが乗った一品。

毎度のことですが、口が裂けそうなぐらい大きな口を開けても全ての具材を同時に食べるのは難しい。大きなバーガーです。

大抵パティとパンの分量は最後まで均一に食べられたことはありません…

 

バーガーが美味しいのは言わずもがなですが、添えてあるポテトもなんとも美味。

とても軽い食感のポテトは、今までにあまり食べたことがない印象です。

 

自家製トマトケチャップも酸味や甘味も控えめでバーガーやポテトによく合います。

 

黙々と食べ進めていると、スキンヘッドのスタッフさんが私の席に向かってきました…

少々身構えていると、見た目とは裏腹に笑顔で水のお代わりを入れてくれました。

その後も何度かテーブルに来ては

「お味はどうですか?」

「ゆっくりしていってください」

と、優しく一言を添えて気遣ってくれます。

男性だけのスタッフさんでも、みな物腰の柔らかい言動でとても好印象でした。

 

お腹も心も満たされ、お店を後にします。

また来たいと思えるお店でした。

もうちょっと優しいお値段なら頻繁に行けるのですが…

 

今年に入り年明けからたくさん神社やお寺に触れることが多く。

その中でも記憶に残ったお寺が、今回訪問しました東京都目黒区にある「祐天寺」です。

 

東急東横線「祐天寺駅」から徒歩10分程にある有名なお寺ですが、今回初めて参拝しました。

 

木造の塀に囲まれた立派な佇まい。

 

門を潜ると開放感のある境内が広がっています。

 

有形文化財の阿弥陀堂。

 

その他、江戸時代の建築様式を楽しめる建造物や仏像が拝見することができます。

 

 

そして、本堂へ。

 

シルバーツアーの団体や子連れの夫婦、若者など休日ということもあってか沢山の参拝客がいました。

境内の脇には家族連れがくつろげるスペースも。

 

こちらは、芸術家・岡本太郎の母である小説家・岡本かの子「桜」の作品から抜粋した一文。

桜の木が沢山植えられた境内。

これから桜の時期が楽しみですね。

 

本堂横にある仏舎利殿の壁画。

「累(かさね)」という女性が登場する怪談話がモチーフになっているそうです。

 

 

春には桜も楽しめ、芸術にも触れられる境内。地域の方に親しまれ、沢山の人が参拝に訪れる理由がなんとなくわかった気がしました。

 

また近くに寄った際は伺いたいと思います。

 

みなさん、こんにちは。

 

ついに!!あのカレー屋さんが立川に!

 

いつも通り、立川北口 ビックカメラ前のエスカレーターを降りていると

あの日乃屋カレーがついに立川へ上陸しました。。

 

カレー大好き上野が行かないわけないです。

今日のお昼にここにしようと決めて、出勤

 

メニュー豊富です。

 

ついに!!と言いましたが、日乃屋カレー食べたことはありません。。(笑)

 

迷いながらもやはり王道?の名物カツカレーを注文。

 

店内はカウンター席のみ

カレーが好きそうなサラリーマンだらけでした。。

 

上野、、福神漬けは圧倒的に赤派です。

 

これだけでテンションが上がってしまいます。

 

きました。

これが日乃屋カレーのカツカレーです。

 

美味しい。。

赤の福神漬けとの相性、抜群でした。

 

みなさんも立川に来た際は是非!!

 

・日乃屋カレー 立川北口店

・ビックカメラ前のエスカレーター 降りたら直ぐ!

 

今夜も行ってしまいそうです……

 

 

のっけから、(ギリギリの写真を)スミマセンm(__)m

 

冬の定番、某保温性インナーですが

何だか袖や裾がもたつくのです…と気になりはじめて、早数ヶ月

否、作シーズンから既に「ユルさ」を感じていたはず!?

 

 

その違和感に間違いはなかったようで(~_~;)

卸し立ての同インナーと比較してみれば歴然ですね

 

ただ、替え時が難しくて…

(生地が)透けてきたら?

保温効果が薄れてきたら?

穴が開くまで!?

なんて、感覚を頼りにしてきた自分…

 

ですが☆

カラクリさえ分かれば、迷うこと無く

買い替えにも踏み切れますので

お持ちの皆様のご参考になればと紹介させていただきます(*^^*)

 

 

そのカラクリは…

「タグ」にあり!!

 

みるべき箇所は、(カッコ)内の二つの数字

 

54

 

5は、西暦の最後の数字を著しています

となると、2025年製?

ノンノン、このヘタリで2025年製はあり得ませんね

 

実は2015年ものになりますが、

もう一つ、見るべき箇所がありまして…

(カッコ)前の六桁の数字、147324

この数字が五桁であれば、確実に2015年製となります

六桁でも、桁数が若ければ、やはり2015年製で確定です

 

 

次は(カッコ)内の二つ目の数字

4は、春夏秋冬を著しています

 

ちなみに、1:春、2:夏、3:秋…で、4は言わずもがなですね

 

と言うことで、この(54)インナーは

『2015年・冬』発売となります

うーん、10年ものか…よく持ちました👏

 

 

 

では、問題です(^^)/

次のタグを読み取ってみましょう!

…そもそも、最近のものはタグではなく

直接プリントされているのですね(^^;)

敏感肌の方は不快感も解消されますし、

環境への負荷軽減にも、コスト削減にもなりますね♪

 

 

 

ポイント①:(カッコ)内の最初の数字…54

ポイント②:『5』は西暦、『4』は春夏秋冬

※西暦に迷ったら(カッコ)前の六桁の数字が若いかで判断ください

 

もう、お分かりですね(^^ゞ

 

 

皆さんは『着衣始(きそはじめ)』という言葉をご存じでしょうか

年の初めに着物を新調して縁起を担ぐ…という慣わし

新しいものに袖を通すと気分も上がりますね(´艸`*)

 

2026年も三か月目を迎えますが、せっかく春ン♪の季節

気分新たに、着物を(下着でもパジャマでも靴下でも♬)新調して

花見月(はなみつき)を迎えてみませんか🌸🌸

 

 

!(^^)! からさわ )^o^(