有料老人ホーム選びの頼れるパートナー

スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

大分涼しくなったと思いますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?コロナ渦はまだまだ続いており、対策をしながら、下田もステイホームで自宅での楽しみを模索する日々です。

買い物に行くのもおっくうとなり、そうだ!アイスを作ろうと思い立ち、ものぐさな下田は混ぜるだけでできるアイスを作りましたので、ご紹介します。

~レシピ~

卵白2個分

生クリーム200㏄

卵黄2個分

グラニュー糖70グラム

抹茶大さじ1

★作り方

①ハンドミキサーで、卵白を泡立ててメレンゲを作る。

 

 

 

 

 

②ハンドミキサーで、生クリームを泡立てて、角が立つ程度までしっかり泡立てる。

③グラニュー糖、溶いた卵黄をさっくりを混ぜる。(混ぜすぎないことがポイント!)

 

 

 

 

 

 

 

 

④今回は、抹茶味も付け加えたので、卵アイス分と抹茶味は半々にして、市販の抹茶パウダーをさっくり混ぜ、容器に入れて3時間ほど凍らせる。アイスクリーム完成。

卵の風味もしっかりあり、子どものころに食べたアイスを思い出しました。

 

火を使わず、混ぜるだけ(笑)。写真全体が白一色ですね。とても簡単なので、皆さんもお試しください。

農業体験でお世話になっている「みさき耕舎」(山梨県富士川町平林)で蕎麦打ち体験をしてきました。

自分で打った蕎麦はさぞ旨いんだろうな~…と期待を胸に、人生初体験の蕎麦打ちに挑みます!

 

小雨模様のみさき耕舎。

しっとりとした雨露に緑の芝が一層キレイに見えますね。

「おざ―――っす!!」と、勢いよく玄関を開けると…

 

「さっさと手袋はめんか―――い!!」

みさき耕舎のおばちゃんがお出迎え…、というか待ち構えていました!

 

そば粉をふるいにかけ、こね鉢の中に。

水を150㏄ぐらい加えて指先で素早く混ぜていきます。

水分量は気温や湿度、粉の乾燥具合によって微調整するらしく、ここで蕎麦職人の経験値の差がでるそうです。

 

こんな感じになってきます。

これから更に練りこんでいくのですが、練りこむほどに腰が強くなり口当たりも滑らかになるそうです。

350回ぐらいを目安に練りこむとらしいです。

こねくり回したら丸い球に整形。

 

左)「なかなかいい球してるぜ~」

右)「こんなふ抜けた球はこうしてやる! デリャ―――ッ!!」

と、蕎麦打ちの婆さんとも格闘しつつ、次の工程へ。

 

のし板にパッパッと打ち粉をひいて蕎麦玉をセット。

手の甲で押しながらくるくる回して広げていきます。

 

蕎麦打ってる感じがしてきました。

麺棒に蕎麦を巻きつけて均一に伸ばしていきます。

 

均等に伸ばした後は蕎麦を折りたたみまな板にセットします。

蕎麦切り包丁とこま板を駆使して最後の仕上げです。

まずは蕎麦打ち婆さんの手本を拝見。

「どんなもんじゃ―――いっ!!」と蕎麦切り包丁がリズムよくまな板を叩きます。

 

齋藤もリズムは良いのですが、フィットチーネみたいな蕎麦やそうめんみたいな蕎麦など、麺の太さが安定しないで四苦八苦。

ここまでの工程で約60分でした。

 

どど―――ん!齋藤が魂込めて打った蕎麦がコチラ。

極太麺も交じっており、いかにも素人が打った蕎麦という感じがしますね。

ずず―――ッ!と蕎麦をすすり、風味とのど越しを確認。

「モグモグ…。ん~、やっぱり金払って食べる蕎麦の方が美味しいね」

 

普段は何気なくいただいていた蕎麦ですが、今回の体験を通じて、今後はより一層美味しく感じる事でしょう。

 

お口直しで「トマトカレー」を食べて帰りました。

「トマトの酸味がカレーに溶け込んでいて旨いね~。やっぱりカレーでしょ!」

ちなみに、齋藤はカレーを食べると肛門から土石流が襲ってくる体質でした…。

こんにちは。 パスタ研究所・所長の渡辺です。

 

今回もパスタをご紹介させていただきます。

先日、スーパーへ買い物に行った際、特売品としてこれをゲットしました。

そうです。 高級品のカニ缶です。

3缶で500円という値段だったので、思わず買ってしまいました。

これを使わない訳にはいかないので、今回はこれを使ったパスタのご紹介です。

 

その名も、「カニのトマトクリームパスタ」。

ベタですね。。。

では早速ご紹介させていただきます。

 

 

【材料】 ※2人前

・カニ缶( 1缶 )

・玉ねぎ( 1/4個 )

・セロリ( 1/2本 )

・ニンニク( 1片 )

・トマトペースト( 6グラム )

・牛乳( 150㏄ )

・白ワイン( 20㏄ )

・顆粒コンソメ( 小さじ2 )

・パルメザンチーズ( お好み量 )

・ブラックペッパー( お好み量 )

・塩( 味の調整用 )

・オリーブオイル( 20㏄ )

・スパゲッティ( 200グラム )

 

 

【下ごしらえ】

■玉ねぎ、ニンニク

→ みじん切りにします

■セロリ( 茎部分 )

→ みじん切りにします。

※葉の部分はトッピングで使用する為そのままで

 

 

 

【作り方】

① フライパンにオリーブオイルとニンニクを入れ、中火でじっくり炒めます

 

② ニンニクが軽くキツネ色になったら、玉ねぎとセロリを入れさらに炒めます

※軽くこんがりしてくるまで根気よく炒めます

 

③ 少しこんがりとしてきたら、カニ缶を汁ごと入れて軽くカニの身をほぐします

 

④ 白ワイン・牛乳・トマトペースト・顆粒コンソメを入れ、混ぜ合わせながら煮立たせます

 

⑤ ブラックペッパー・パルメザンチーズを入れ、最後に塩で味を調整します

※これでパスタソースは完成です

 

⑥ 麺を茹でていきます

※湯量の約1%の塩を入れています

 

⑦ 麺が茹で上がったら、ソースと混ぜてお皿に盛り、セロリの葉をトッピングすれば完成です!

 

 

【食べた感想】

こってりとしがちなパスタですが、生クリームではなく牛乳を使用し、セロリも多めに使用しているので、最後まで飽きずに食べることが出来ました。

セロリの葉をトッピングしたこともプラスに働いている感じです。

結構セロリの風味が効いたパスタなので、セロリが苦手な方はセロリは使用せず、バジルなどをトッピングすると良いと思います。

 

まだカニ缶が残っているので、次回もカニ缶を使ったパスタをご紹介させていただきたいと思います。

次回もお楽しみに!

こんにちは。

秋分の日も迎えましたが、個人的にはまだまだ蒸し暑く

残暑を引きずっているなぁと思いますが

季節は秋です!皆さんは〇〇の秋と言うと何を思い浮べますか?

 

私は食欲の秋!と言う事で

またまたコンビニスイーツのご紹介3連発です

 

セブンイレブン『焼いも仕立ての さつまいもこ』130円(税込140円)

 

 

とても秋らしい一品です

 

 

カロリーも245㎉と菓子パン1個分位

 

 

さつまいもらしい紫色で手近にあったグリーンのお皿が・・・恐ろしく合わない!

配色が悪く申し訳ございません・・・

実物はもっと美味しそうなのですが・・・

では、一口。

 

 

焼いもの風味が良く再現され、甘すぎず美味しいです

ぺろりと食べられました。

 

お勧め度 ★★★★

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

NewDays『清水屋 生クリームパン』183円(税込198円)

 

 

さて、こちらは通勤途中の駅にあるNewDaysで販売されているクリームパン

お昼の情報番組でも2年前に取り上げられていた商品のようで・・・

既にお味を知っている方々の前ではお恥ずかしいのですが

おこがましく食レポを・・・

 

上でご紹介した『さつまいもこ』とほぼ同じカロリーです

取り出したら柔らかすぎて表面がしわしわ・・・

 

 

ふわっふわ、しっとりのパン生地の中にぎっしりと北海道産生クリームが詰まってます!

さすが昭和34年創業、地元岡山県のみならず、全国で大人気のクリームパンは美味しい!

軽く、甘すぎないさっぱりとした生クリームに何ともやわらかなパンがマッチして

パンと呼ぶよりまさにスイーツ!

ぺろりと完食。

又、もう1個と手が伸びてしまう一品です

ん~ もう1個おかわり~!!

 

お勧め度 ★★★★★

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

NewDays『清水屋 わらび餅入りのきなこクリームパン』183円(税込198円)

 

 

さて、先ほどの絶品『生クリームパン』のわらび餅きなこクリームバージョン

 

 

まんまるなしわしわパンを割ってみると・・・

本当にわらび餅が!きなこクリームも入っていますが

さっきよりも中身控えめな感じ・・・

パンとわらび餅、意外に合う!きなこクリームも甘すぎず軽くて美味しいです。

美味しいのですが、情報過多なお味で、やはりシンプルな生クリームパンが恋しい・・・

十分に和風スイーツとしても美味しいんですが・・・

 

お勧め度 ★★★★

 

3品一気に食レポしましたがどれも本当に美味しかったです。

ご馳走様です。

が、やっぱり今日の帰りは『清水屋 生クリームパン』を買って帰ろう!!

みなさんこんにちはルート営業の小圷です

外回りをしていますと

いつのまにかセミの鳴き声も聞こえなくなり

日が暮れるのが少し早くなったような気が致します

 

さて今回も引き続き地元から

ひとつお隣の荻窪散歩を継続しております

 

せっかく荻窪におりますので町中華でも行ってみようと

伺ったのがこちら

中華の『まつまる』さんです

荻窪駅南口から徒歩3分仲通り商店街にあります

精肉店が営んでいるチャーシューが売りの中華屋さんです

 

赤に白地の「中華そば」と書かれた暖簾が目印です

カウンター8席のみの小さなお店

 

 

 

扉を開けると、先客の年配のおじさんがビールを飲みながら

美味しそうに生姜焼きを頬張っております

いい香りです

 

席に座ると目に入ってきたのが

ご自慢のチャーシュー

 

こちらはテイクアウト用

残り二袋?

さっそく定番のラーメンと半炒飯セットを注文

 

見渡すと店内の壁には雑誌やテレビのサイン色紙がズラリと並んでおります

マスコミの取材を結構受けているようです

 

大きな鍋に麵を入れた後

すぐに半炒飯に取り掛かります

中華鍋に卵を入れて具材を入れて鍋を素早く振りまくり

わずか2分位で出来上がり

 

半炒飯

 

具材はネギと刻みチャーシューが少々入っています

油のからみがよくやや固めで美味しいですね

量は少なめ

 

ラーメンも続きます

さっぱり甘みのあるスープ

中細縮れ麵に良く合いますね

 

 

久々にナルトが入っているラーメンに出会いました

ノド越しもよく普通に美味しいです

 

お店自慢のチャーシューはもも肉でしょうか?

薄味ですが細長くやわらかです

 

 

ラーメンも半炒飯もあっさりなので

もう一品、餃子を追加注文してしまいました

 

 

キレイな焼き上がり

少し酸味のある餡

にんにくの香りが少し遅れて感じます

 

全て完食

少しボリュームを感じたいと思い餃子を追加しましたが

お腹いっぱいになり過ぎました~

 

だんだんとお客さんの入りが多くなってきたので

会計を済ませます

しかしながらお一人で手際よく注文をこなしているお姿は

さすがベテラン!

リズム感があって気持ちが良いです

 

次回は隣の精肉店のコロッケやお惣菜を食べてみたいと思いながらお店を後にしました

ごちそうさまでした!


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