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スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

2019年11月10日(日)

負けられない戦いがそこにはある…

 

ド―――ン! 齋藤の新たな伝説を記録するウェアラブルウォッチ…

 

ド―――ン! 当日の戦闘服…

 

ド―――ン! アスファルトを蹴り上げるハイテクシューズ…

 

ド―――ン! 燃える肉体を維持する着火剤…

 

ド―――ン! 広大な戦地の地図…

 

ドド―――ン!! 横浜マラソン2019 11月10日(日)!

 

 

9月15日に行われた「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」にまさかの選考外だった齋藤…。

2020東京オリンピックマラソン代表の最後のひと枠獲得に燃えています!

 

Go Beyond the Limit.(限界を超えろ)

2019年、横浜ベイスターズのスローガンをパクらせていただきました、走る前から限界点がチラチラと見えてきました…

みなさん、こんばんは。

月末に失礼致します。

最近、急に寒くなってきましたね。

そんな中、今回のブログは、、、、

北海道行ってきました パート②です。

前回は、動物園をブログに書かせて頂きましたが、

今回はこちら、、、

先日、東京相談室の柴崎が、「キリンビール工場」のブログを載せておりましたが

私上野は、「サッポロビール博物館」行ってきました。

朝から、上野はソワソワ。

北海道といえば、海鮮!新鮮な美味しい料理を思う方が多いと思いますが

上野はビール好きなので、楽しみにしておりました。

外観はこんな感じです。

味がありますねぇ。

こちらは、2003年に閉鎖したサッポロビール札幌工場の跡地を利用しているそうです。

 

館内に入ると

煮沸釜(シャフツガマ)がお出迎えです。

こちらは、

ビール仕込み時に麦汁を煮沸する為で、この工程が味や香りに大きな影響を及ぼすようです。

ここで、ホップを加えて煮沸することにより、ビールに独特の苦みと香りがつくそうです。

要するに、とても重要な役割をしているそうです。(笑)

奥に進むと

札幌ビールの歴史が書かれております。

学びの時間です。

入ってすぐ飲めると思っておりました。

こちらが、ビールの醸造人の方です。

この方のお陰で今は私たちは美味しいビールを飲めるんですね。

感謝しなくては。

時代は受け継がれます、

ふむふむ。早くビールが飲みたい。。。

時代の変化です。うぅビールが飲みたい。。

そしてついに!!

学びの時間が終わり、やっとビールが飲めます。

こちらは、色々な種類のビール。

もう、喉がカラカラだった上野は、何がなんだかわかりませんでしたが

うまい!!という事だけは覚えております。

 

ビール工場を出た頃には、ホロ酔いになってしまった上野。

すると、こんな看板が、、、

あざぁぁぁす。

んっどういう事?

中に入ると、お父さんらしき人がたくさん。

店員さんに聞くと、観光客が多いので、家族に連れまわされて疲れてしまった

お父さんの休憩場所という意味のようです。

お茶や軽食メニューもあります。

もちろん、上野は預かって頂きました。

北海道の方はなんて優しいんだ。

お母様も預かってくれるみたいですよ。

疲れた、お父さん・お母さんはぜひ。

北海道名物のジンギスカン (中途半端な写真ですみません)

海鮮も新鮮なものを頂きました。

 

食事、お酒、観光と大満足の旅行でした。

 

有難う御座いました。

皆さんこんにちは。

晴れ間の10月某日。神奈川県大磯町にて今年で9回目を迎えるイベント「大磯うつわの日」なるものにお邪魔して来ました。

大磯町内の各会場( 計52ヶ所 )にて、主に湘南エリアを中心に活動されている作家のうつわや、食器、花瓶等が展示販売される年に一度のイベントとあり、駅に降り立つと老若男女幅広い世代の方々で賑わいを見せていました。

 

エリアは駅周辺~国道、海岸線に点在するカフェや飲食店、ギャラリー等々、様々な形態での展示販売がされており、頂いたパンフレットの中から幾つか気になっていたポイントを中心に数か所回ってみました。

 

① 大磯出身の左官職人とガラス職人が手掛けたこちらは、真ん丸なフォルムが可愛い、ガラスティ―ポットと、セメント製?の花瓶&キャンドルスタンドです。なかなか見ないデザインで購入を迷いましたが、既に買い手が付いてしまっていました…。残念。

 

② こちらは地元出身の陶芸家の作品で、青緑色の青瓷( あおし )が柔らかい雰囲気で、木製家具との相性も良さそうでした。特に年配の方々が興味深そうに物色していました。

 

その後、駅周辺を離れて、国道方面へと歩くと石碑が目に付きます。

「湘南発祥之地 大磯」

 なんでも、中国湖南省にある、洞庭湖のほとり湘江の南側を湘南と言い、大磯がその一帯の美しい景色に似ていた事から、湘南と呼ばれるようになったんだとか。なるほど。一つ勉強になりました。

続いて、もう少し歩いてみると、江戸~明治時代の教育者であり、京都は同志社大学・同志社女子大学創立者でもある「新島 襄先生終焉の地」なる石碑がひっそりとありました。

 

2013年に放送されたNHK大河ドラマ「八重の桜」主人公である、新島八重の夫と言えばピンと来る方も居るでしょうか。明治23年1月23日に療養先であったここ大磯で47歳の若さで生涯を閉じたそうです。合掌。

うつわを目的に来ましたが、思いがけず歴史探索になり、ルーツや町の歴史を学ぶ機会になりました。

途中、地元の農家さんの新鮮な果物や野菜も格安で販売されていました。

帰りがけに実行委員の方に伺った所、レンタサイクルもある様で、爽やかな秋の風を浴びながら自転車で散策なんていうのも良さそうです。来年はレンタサイクルでお邪魔したいと思います。

皆さんも是非。

 

それでは。

食卓に並ぶ「おでん」が嬉しい季節になりましたね

日一日と深まる秋、被災地の寒さ対策も急務です!(>_<)

 

収穫の秋

 

先ずは「ルヴァンカップ」の初タイトル🏆(国内サッカー三大タイトルの一つ)

あの鬼門、埼玉スタジアムで「しっかり」頂いてまいりましたー!ヾ(≧▽≦)ノ

 

 

決勝進出が叶ったその日☆

事務の豊田に土曜出勤を交代してもらっての参戦(ありがとうございます!)

クラブ史上5度目のチャレンジで(唐沢は2度目で)ようやく手にした『初タイトル』・・・

感無量です(T_T)

出張版「等々力劇場」ならぬ、埼スタ劇場は語っても語り尽せないので…この辺で観念して(笑)

 

 

収穫の秋

 

おや(・・?どこか見覚えのある光景…山梨県の?否、こちらは茨城県稲敷市の田んぼです

今年は斎藤オーナーの田植えは戦力外?で、トライアウトで自ら参戦!?

・・・何てことはない!

昨年得た経験をぜひ小学生組にも体験させてあげたいと申し込んだのがこちら

 

 

普段から利用している「寝かせ玄米」のお店『いろは』さん主催の田植え体験

田植えと稲刈り両方参加で1,000円オフ!の割引もさることながら

何より☆「釜炊きごはん&特製豚汁」のランチ付は魅力的( *´艸`)

 

   

 

「いただきま~す💗」と、一仕事終えた後の一杯は格別ですね

田植えで味を占めてしまった「豚汁」は、いつの間にか目的に変わってしまい(笑)

バレエを習う小学6年生のシーちゃんは、三杯おかわりして☆ご満悦(ママは冷や汗)

 

   

 

つきたての玄米餅もまた美味でした~♪

 

ところで、一緒に餅つきをしているこちらの男性…社長さん!?

・・とは露知らず、泥の付いた靴で乗り込んだ送迎車(社長車)で共にクイーンを熱唱

「ウィー・アー・ザー・チャンピアンズ♪」…社長!粋ですね

 

 

 

「齋藤ブログ」を訪問くださっている皆様なら

次は『我こそ!』と思っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか

 

「う●こみた~い(失礼しました)」と田んぼINまで大騒ぎだった子らも

稲刈りでは、巧みに鎌を使いこなして立派な戦力に(*^^)v

 

   

 

もしかしたら、来年辺り斎藤オーナーのオファーがあるかも?知れませんね

なお、重機の使用は一切無し!の完全「手作業」…故、結構ハードです(^^ゞ

 

 

また・・・

   

 

もれなく!?『泥んこ運動会』も付いてまいりますのであしからず

 

 

収穫の秋

さて、先日東京相談室に計85㎏に及ぶ大きな荷物がドドンと到着・・・

小分け作業に奮闘する事1時間…相談室は一転!まるで米問屋に様変わり!?

※神奈川相談室と合わせて計170キロの収穫があったようですよ!(^ム^)

 

斎藤オーナーの2019介護施設研究所米\(^o^)/

 

炊き立ての新米ごはんに焼き魚は秋刀魚で?…なんて妄想しながら☆

ご相伴に預かった唐沢さんも(先ずは特大の口内炎を治してからの~)

 

銀シャリ☆『いただきまーす(^人^)』

 

!(^^)! からさわ )^o^(

 

ハロウィンですね。

仮装とは無縁の井出です。

 

今回の刺激物は所長 齋藤から以前に聞いた店で食してきました。

 

丸祇羅 マルマサラ 

ベイスターズ通りの路地裏に佇むこのお店。

なぜ店頭にリヤカー?と気になりましたが何だかオシャレな雰囲気。

 

昼はスパイスカレーのお店、夜はバーをやっているようです。

間借りランチってやつですかね。

 

ランチメニューはワンプレート1品のみ。これだけで期待してしまいます。 

味のあるイラストに日付も入っていて、

日替わりプレートの内容を毎日手書きしているようです。

 

この日だけ特別に「カシミールカレー」も用意していたようですが、

限定6食で即完売してしまったそうです。

 

他のお客さんがいなくなったタイミングで

ここぞとばかりに店内写真を撮りまくります。 

天井も撮っちゃいます。 

令和も撮っちゃいます。 

トイレまで撮っちゃいます。 

 

オシャレな店内の写真撮影が済んだところで料理到着。

 

皿の上12時のあたりから時計回りに

・キーママサラ

・パリップ( 豆カレー )

・ごぼうと白菜

・紫キャベツ

・人参

 

ご飯の上には春菊が散らされていて、

左上には青唐辛子とニンニクのペーストが添えてあります。

 

いただきます。

 

まずは一品ずつ味を楽しみます。

キーママサラはハッキリとした味付けでしたが、他はどれも優しい味付けでした。

個人的には”パリップ”が一番スパイスの風味を感じられて好みでした。

ご飯に散らされた春菊がどれにでも合ういいアクセントになります。

 

どの料理も辛みはないので、

好みで青唐辛子ペーストを混ぜていただきます。

 

「青唐辛子は辛いので少しずつ混ぜて食べてください。」と

ターバン巻いた店員さんから注意説明を受けました。

 

またまた~言うほど辛くないでしょ~。と青唐辛子を少しだけパクリ。

 

!!!!!

 

鋭い刺激が舌を走ります。

あっかんべーの顔になります。

鼻から汗がにじみ出ます。

 

辛いだけでなくニンニクが入っているのでしっかり旨味も感じましたが、

水を一気飲みして店員さんの注意を聞かなかったことを反省しました。

 

舌の状態を落ち着かせた後はいろんな組み合わせで味を楽しみ、

最後には全部混ぜでいただきました。

 

見た目・味・食べ方が楽しめるワンプレート。

量は少なめかな?と思いましたが、十分な満腹感がありました。

 

日替わりプレートなので何度でも足を運びたくなりますね。

次回は限定ランチが食べたいな。

 

ごちそうさまでした。

 

丸祇羅 マルマサラ

住 所:横浜市中区常盤町2-10伸光ビル1F

営業時間:ランチのみ 11:30~売り切れまで

定休日:土曜日・日曜日

 

今回の刺激物:日替わりワンプレート

辛さレベル :☆☆☆☆☆( 青唐辛子ペースト ★★★★☆ )


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