スタッフブログ

Blog
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

立川は駅前のにぎやかさと、少し歩いた先の落ち着いた雰囲気のバランスがちょうどいい街です。

春になると、その良さがより感じられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

駅周辺はショッピングや飲食店が充実していて、普段通り便利で活気がありますが、少し足を伸ばすと、季節を感じられるスポットも多く、栄緑地はとても散策に最適です。特にこの時期は、街路樹や公園の草花が少しずつ色づいてきます。「春きてるな」と自然に思える瞬間が増えてきます。

朝や夕方の空気もやわらかくなってきていて、冬のピリッとした感じが抜けて、過ごしやすくなってきました。

これから桜のシーズンに入ると、立川の魅力はさらにアップします。

 

 

 

 

 

 

 

 

気軽に立ち寄れる場所も多いので、ちょっとした散歩にもぴったりです。

普段の生活の中で、無理せず季節を感じられるのが立川のいいところです。

「NABE’Sキッチン」です。

 

今回はレモン果汁を使ったパスタのご紹介です。

しっかりと酸味が利いた味に仕上がっていますよ。

「ガーリックとツナのパスタ レモン仕立て」。

早速ご紹介させていただきます。

 

 

【材料】※2人前

・レモン( 1/2個 )

・ニンニク( 2片 )

・ツナ缶( 1缶 )

・フライドオニオン( 適量 )

・イタリアンパセリ( 適量 )

・バター( 20グラム )

・オリーブオイル( 40㏄ )

・スパゲッティ( 200グラム )

 

 

【下準備】

■レモン

→ 1/2にカットして、見えてる種を取り除く

■ツナ缶

→ 余分な油を捨てる

■ニンニク

→ 1/2にカットして、芽の部分を取り除く

■イタリアンパセリ

→ 軽くみじん切り

 

 

【作り方】

① フライパンにオリーブオイルとニンニクを入れ、極弱火でじっくり火にかける

※フライパンを傾けてニンニクを揚げる感じにすると〇

 

② 麺を茹でる

※湯量の約1%の塩を入れてます

※12分茹でを使用

 

③ ニンニクがキツネ色になってきたら、フォーク等でニンニクをすり潰す

 

④ ツナを入れて全体を馴染ませたら、ゆで汁を60㏄入れて火を一旦止める

 

⑤ レモンを絞り入れ、そしてバターを入れて麺の茹で上がりを待つ

 

⑥ 麺が茹で上がったら再度火をつけて、麺にソースを絡ませる

※このタイミングでソースの水分量を調整

 

⑦ ソースの水分量が良い感じになったら火を止め、イタリアンパセリを入れて混ぜ合わせたら盛り付け

 

⑧ 最後にフライドオニオンをトッピングしたら完成

 

 

【お味は・・・】

今回の主役であるレモンの酸味、風味がしっかり感じられます。

バターやツナが入っているので一見重そうな印象がありますが、レモン効果でサッパリとした味わいに。

少しまろやかな味が好みの方は、粉チーズなどを振りかけても良いかも。

トッピングに使用したフライドオニオンも、味だけではなく食感の面でもグッドチョイスでした。

レモンパスタ、疲れた身体にいかがでしょうか。

 

では。

 

皆さんこんにちは

ルート営業の小圷です

 

東京は3月19日に桜の開花宣言が発表されました

実際どのくらいの桜が咲いているのか見たくなり

神田川沿いを北新宿から東中野方面に歩いてみました

残念ながら桜はまだ咲いておりませんでした

一週間早かったかな…

 

せっかく歩いてきたので一息つこうと

以前より気になっていた喫茶店に向かいました

 

JR・都営大江戸線の東中野駅から

山手通りを渡って住宅街に入って行きます

 

 

細い路地を進むこと2分

小さなお店の灯りが目につきます

こちらが「澤田珈琲」さんです

 

木枠の外観が可愛らしい小さな喫茶店

 

引き戸を開けて入店してみますと

右側に美味しそうなパンが並んでいます

 

 

店名は「澤田珈琲」ですが喫茶店というよりパン屋さんです…

 

左側にはカウンター4席にテーブル4卓の

イートイン席があります

時間帯が良かったのか空いておりました

 

まずは、パンを選んでトレーにのせてレジに行きます

ワンドリンク制なので会計時に必ずドリンクを注文

席について待っているとドリンクを持ってきてくれます

 

今回選んだのは

人気商品のクロワッサンと

チョコクロワッサンにメロンパン

ドリンクは炭焙煎ブレンド珈琲を注文

さっそくいただきます

クロワッサンとチョコクロワッサンは

表はサクサク柔らかです

弾力のある生地の食感

チョコクロワッサンは

チョコは少な目ですがその分バター風味が強めと

いった感じです

 

メロンパン

表面はカリカリ

適度な甘さが口の中に広がります

パサつきは一切ありません

 

 

炭焙煎ブレンド珈琲

備長炭で焙煎しているそうです

苦そうな香りですが一口飲んでみると

全然苦くないです

すっきりとした味わいで

どのパンにも合います

 

おまけ?でしょうかラスクも付きます

 

眺めていると「ありがとう10周年」の文字が

さらに添加物を使わない北海道の小麦と生の酵母を使用

と書いてあります

 

パンの種類はそれほど多くありませんが

ひっきりなしにお客さんが来店するので

棚にあるパンがあっという間になくなっていきます

 

一番人気は塩バターパンなんですよと

スタッフさんが教えてくださいました

 

 

 

花粉症の辛い時期に美味しいパンと珈琲に出会えて

すごく癒されました

 

ごちそう様でした。

小春日和のこの日。随分久しぶりに訪れた小田急相模原エリア。
ランチは冷たい蕎麦でも。とお邪魔したのが今回ご紹介のこちら。

 

蕎麦café dining いろは

 

相模原病院裏手の通り沿いを通りかかった時に看板が目に留まり、恐る恐る入店。
1軒家の1F部分で営業をされており比較的若いご夫婦が切り盛りされているようです。

すっきりとモダンな店内に昼下がりの柔らかい陽射しが気持ち良い。

 

メニューはこんな感じ。そば以外にもうどんメニューにも力を入れている様子。

 

使用するそばについての記載には北海道中央部の空知(そらち)の玄そば「きたそらち」を厳選し古代式石臼で挽き上げたそば粉を100%使用とあります。

気になり少し調べてみると、空知管内は玄そば以外に北斗メロンや道内を代表するブランド米「ななつぼし」「ゆめぴりか」を含む良質な農作物の産地として農村を主とした観光開発が見直されるエリアだそうで機会があれば是非観光に訪れてみたいです。

 

注文は野菜天せいろ

先ず一口啜ってみると香りは平均より薄め。コシがあり僅かに舌に残るねっとりとした食感が印象的なそばです。対してつゆはもう少し薄口だとバランスが良かったかな。

 

寿司下駄で登場の野菜天ぷらは右からさつまいも、ピーマン、ナス、ふきのとう。
まず一つ一つが肉厚なカットで揚げたてサックサク。塩を一つまみ頂いてみると水分量が丁度良く美味。

 

ご馳走様でした。

 

今回お邪魔したお店はこちら☟

蕎麦café diningいろは
営業時間:AM11:30~PM15:00 / PM17:30~20:30
定休日:木曜日

みんながバトンタッチしていくように、次の花へとどんどん移っていく

花の美しい期間はあっという間で

儚いからこそ、その美しさが際立っていると言われるけど

出来る限り写真で残せたらいいなと。

 

 

えへへ、と言っても最近は一眼レフで丁寧に撮るのではなく

もっぱらお手軽スマホでパシャッと

簡単でその場で共有や編集もできるから大好きです笑

 

このピンクの椿は、散歩をしている時にであいました

余りにも綺麗だったので、何枚も角度を変えてパシャパシャ。

独り撮影会♪

 

そして、こちらはサクラの花

先週土曜日、朝活のため早起きしてせっせとカラオケへ

そう、歌うのが好きなので時々、朝活していて

カラオケへ向かう途中、朝陽を浴びて輝いている桜の木があり

余りに美しかったから立ち止まって一枚。

 

 

春爛漫な景色にうっとり。

 

ある休日、たまにはがっつりハンバーガーがたべたい!

と、おうちバーガーつくりました。

見た目はイビツだけど、肉肉しくて食べ応えあり

手をぐちゃぐちゃに汚しながら両手でワシワシと

 

 

本当は、大好物のフライドポテトも食べたかったけど

今回はグッと我慢してバーガーを味わい尽くしました。

ごちそうさまでした!

 

 

ある日の夕暮れ時

此処はいつ見ても夕陽が綺麗で、この町が大好きです

 

 

昔は、夕方になると一日が終わってしまう寂しさがあったけど

今は、夕暮れ時のゆったりした時間や

目に映るそれぞれのシルエットが夕陽に反射してきれいだなぁと歩くスピードも緩み

夕暮れ時は特別な時間、癒しタイムと変わりました

 

まだまだ寒い日もありますが春の訪れとともに、日が長くなってきましたね

3月の前半の切り取り、うれしい瞬間を集めてみました。