有料老人ホーム選びの頼れるパートナー

スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

ようやく夏らしい日になりましたね。

今年初めて蝉の鳴き声が聞こえてきました。

 

今回は井出の定期企画第2回!

 

横浜市南区「弘明寺商店街」で見つけたお店で刺激物を食してきました。

そばには桜の名所「大岡川」がありたくさんの人で賑わう商店街です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まえたん

横浜市南区通道4-116-1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店構えからして辛い雰囲気出てますねー

市営地下鉄「弘明寺駅」側から商店街に入りすぐの路地にあるこのお店。

店内は4名掛けボックス席とカウンター席の両方があります。

 

汗だくだくで入店したので早速冷やし担々麺をオーダー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出来上がりまで店内を見渡してみると…

 

辛さを5段階から選べる 特製担々麺 がイチオシメニューのようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店内の至る所に辛さチョイスの掲示が ↓↓

 

壁に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頭上に!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

厨房内に!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

担々麺推してるなー担々麺にすればよかったかなー…と思ったタイミングで冷やし担々麺が到着。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いただきます。

 

麺は冷水で締めていることもあり歯応えがしっかりしていて◎

スープはトロミがとても強く濃厚な味わいです。

ラー油が垂らされていますが

スープ自体の刺激は少ないので苦手な方でも召し上がれると思います。

ランチセットの半チャーハンとスープもいただき満腹に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからの時期は冷製メニューがいいですね。

冷やし担々麺のチョイスで正解でした。

次回寄った際には担々麺激辛に挑戦したいと思います。

 

スタッフの方も元気がよくて気持ちがいいです。

 

まえたん… 前たん… 前担…

田さんがつくる々麺のお店ってことかな?

今度来た時に聞いてみます。

 

ごちそうさまでした。

 

 

今回の刺激物:まえたん 冷やし担々麺

辛さレベル :★☆☆☆☆

今回は 遊び と 食 を求めて

横須賀市「観音崎公園」に行ってきました。

 

駐車場の案内板を眺めると、意外と広い!!

どこで遊ぼうか…と悩んでいると駐車場の案内係の方が

「小さい子もいるから「うみの子とりで」がいいよ」と教えてくれたのでそこに向かうことに。

歩くこと10分ちょっとで広場が見えてきます。

自然に囲まれているので気持ちよく歩けました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ローラー滑り台やボルダリング、ネットのトランポリンなどのアスレチックがあり

子どもたちは全力汗だくではしゃいでいました。

井出もボルダリングに挑戦しましたが2m強の壁を制覇できず…

運動不足ですね…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

休日の公園は込み合っていて気を配ることも多いですが、

ここは広々としていて人も多くないので穴場です。

 

遊び切ったこところで

観音崎公園まで来たもう一つの目的地に向かうことに。

 

レストラン マテリア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

観音崎公園の第5駐車場と同敷地にあるこのレストラン。

最近TVでも取り上げられていた

名物「やかんブイヤベース」を食しに行ってきました。

 

注文したのは「地魚のブイヤベース

鯛やズッキーニなどがよそわれたお皿に

やかんに入ったスープを目の前で注いでいただき良い香りが広がります。

スープは食感もあり、付け合せのパンを浸して食べるのも◎

 

ブイヤベースは魚などを一緒に煮込む料理だと思っていたので

後からスープを注ぐのはとても新鮮でした。見た目も楽しいですね。

セットのサラダは三浦産の野菜に横須賀 走水の海苔、地産地消にこだわっているそうです。

はちみつ・レモン・バルサミコのドレッシングでサッパリいただけます。

 

そして、マテリアもう一つの名物「生プリン

 

加熱しないで作るプリンは世界で初めてとスタッフさんに説明を受けました。

今回は「ほうじ茶生プリン」をオーダー

専用の“ニワトリ”から真ん中目掛けて黄身を産んだら完成です。

恵寿卵というタマゴですが、

とても綺麗なオレンジ色で厚さにも驚きました。

 

生プリンと黄身と混ぜながらいただくので口の中で味が完成します。

うまく説明できないのですが、

徐々にプリンの味に近づいていく感覚です。

ほうじ茶の香りも広がります。

いつも違う美味しいプリンなのでぜひ試してみてください!

料理・デザート・オーシャンビューもいいですが、

スタッフさんの接客がとても心地いいのでオススメです!!

 

日頃様々な場面で人と接する立場として、

あらためて振る舞いや言葉選びなどが大事なんだと勉強にもなりました。

 

自然の中で体を動かし、美味しいものを食べ、大満足の休日でした。

梅雨寒が続きましたが今日もまた暑かったですね。井出です。

 

先輩相談員方にならって井出もブログ定期企画を考えてみました。

ズバリ!! ~刺激物大好き、井出です。

 

「 辛 」「 赤 」「 スパイシー などの文字があると

その店スタンダードも知らずに辛いパターンを頼んでしまう

よく言えば他人より舌が強い井出が臨むこの企画。

 

第1回の刺激物はこちらのお店で↓↓

 

満州軒( まんしゅうけん )

横浜市磯子区杉田1-17-1プララ杉田2F

京浜急行「 杉田駅 」の駅ビル2階に構えているラーメン店です。

高校時代からなので10年以上通っている満州軒さんに

記念すべき第1回でお邪魔させていただきました。

 

いつも頼む刺激物がコチラ ↓↓

 

ドラゴンラーメン

”ラーメン好き” で ”辛い物好き” の井出にはたまりません。

辛さは初級・中級・上級・ドラゴン級の4段階から選べます。

もちろん毎回ドラゴン級です。

いい色が出てますねー。

ドラゴン級になると見た目は真っ赤ですが、

甘みもありしっかりとスープの味を感じられて麺とよく絡みます。

辛みが足りない時には「秘伝の唐辛子」を追加。

 

また、この店のチャーシューは低温で調理されているのでピンク色をしているんです。

とても柔らかく余分な脂も抜けているのでサッパリいただけます。

 

刺激物ではないですが、この店もう一品のオススメがコチラ ↓↓

 

ネギ飯

チャーシューとシャキシャキのネギを和えていて

黒コショウと胡麻の風味も感じられます。

 

のセットがランチタイム(11:00~15:00)は760円とコスパも

 

ドラゴンラーメンのほか醬油ラーメンがあります。

土日には子ども連れの方もよく見かけます。

お近くにお越しの際はぜひ!

 

これからも刺激物に“適度に”挑戦していきます!!

 

今回の刺激物:満州軒 ドラゴンラーメン

辛さレベル :★★☆☆☆( ドラゴン級の場合 )

こんばんわ!

 

新時代”令和”になりひと月が経ちますが、まだ”令和元年”と書き慣れていない井出です。

 

今回は井出の地元「金沢文庫」のオススメ店をご紹介させていただきます。

 

京急「金沢文庫駅」の周辺は飲食店が多く、

ラーメン・焼肉・海鮮・焼き鳥・中華・和食・洋食・カフェ・創作料理などなど…

なんでも揃っているんです。

 

そんな中でも、お酒を飲み始めた頃から通っているお店を紹介いたします。

 

創作鉄板焼の店『 かわせみの庄 』さん

【 横浜市金沢区谷津町368 2F 】

 

金沢文庫駅前のすずらん通り商店街の中心にあり青い看板が目印のこのお店。

 

落ち着いた雰囲気の店内で

テーブル席のほか目の前の鉄板で料理が仕上がるカウンター席があるんです。

 

美味しい食事をしながら飲みたいときにはいつもこのお店にお邪魔しています。

 

お邪魔したのは少し前になりますが、

まずはお通しの ≪ 特製豚汁と白身魚のパン粉焼 ≫ から

 

 

 

 

 

 

 

豚汁は具材にしっかり味がしみ込んでいてとても柔らかく、

白身魚はパン粉がカリカリで堪りません。

これだけで乾杯ビールはあっという間に飲み切ってしまいます。

※写っているビールは我慢しきれず一口めを堪能してしまいました。

 

いろいろオーダーした中でも特に美味しく印象に残った料理がコチラ ↓↓

 

≪ 筍の鉄板焼き ≫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

筍をこんなに美味しく頂いたのは初めてです。

塩と柚子胡椒が添えられていましたが、

何も付けなくても筍の自然な甘みを感じられ、

絶妙な焼き加減で歯ごたえも柔らかいのにシャキシャキ感が残っていました。

 

≪ 牡蠣のソテー ≫

 

 

 

 

 

 

 

井出は牡蠣が大好物で、旬の冬には毎週食べているんです。

自宅では焼くと硬くなり縮んでしまいがちですが、

こちらでいただいた牡蠣は外はカリッと中はジューシーでとてもクリーミー。

絶品「海のミルク」にビールが止まりません。

 

≪ フォアグラのソテー ≫

今回は記念日でちょっぴり贅沢をしてしまいました。

それでもとてもリーズナブル。

ふわふわのフォアグラをいただきとても幸せでした。

 

このほかにも、季節のオススメや旬の素材でメニューは豊富。

焼き方や調理方法も好みに合わせて提供してくださいます。

お酒が進みすぎて写真に撮り収めるのが抜けてしましましたが、

「鰻の蒲焼」を大将にお願いして「白焼き」で調理していただき塩でいただきました。

これも身がフワフワで最高でした。

 

皆さんも金沢文庫で食事をされる機会があれば是非お立ち寄りください。

 

このほかにも井出の地元「金沢文庫」にはオススメ店がたくさんありますので

続々とご紹介させていただきます。

 

それでは。

ゴールデンウイークも明けあっという間に5月の後半、暑い日がつづきますね🌞

先輩相談員 柴﨑とは逆に汗だくだくの毎日を過ごしている 井出 です。

 

GWの話になりますが、祖母の家がある「山梨県富士河口湖町」に1泊2日で行ってきました。

 

渋滞を恐れ下道で向かう事…………7時間!!

結局混んでる…普段は2時間ちょっとで着くのに…

おとなしく高速使って渋滞に並んだほうが早かったんじゃないか…

なんてほんの少し思いましたが、

ドライブ好きなのでそれ程辛くはありませんでした。

 

富士五湖のひとつ、山中湖を通過するときには湖越しに堂々と立つ富士山が一望できました🗻

 

1日目は「鳴沢氷穴」へ寄り道。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鳴沢氷穴は富士山の噴火で形成された地下21mの洞窟で、天然記念物に指定されています。

氷穴内の気温0℃、さすが天然の冷蔵庫。

周りを見渡しても短パンで挑むのは井出くらいでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

足元は滑りやすく、途中には天井高さ91cmが5m続く道もありなかなかハード。

階段を下りきったところで氷柱をパシャリ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ撮影技術が足りませんね…

 

2日目は「富士山五合目」へ!

五合目へ向かうスバルラインは約30km続いていますが、

ロードバイカーたちが何十人も行き来していました。

 

この日はどんよりとした天気でしたが、

五合目に到着してすぐにほんの一瞬だけ周りを囲う雲が離れていき

綺麗な富士山を近くで望むことができました!!

このあと数分で雨が降り出したので本当にいいタイミングでした。

 

撮影後は「富士山・五合目 五合園レストハウス」をウロウロ。

気になったものをいくつかご紹介。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

≪ スイスの黄色いポスト ≫

 

スイスのユングフラウヨッホ山頂郵便局と姉妹提携をした際に贈呈されたポストとのこと。

ユングフラウヨッホ駅には日本の赤いポストが設置されているそうです。

日本のポストと比べて非常にコンパクトですね。

 

 

 

 

≪ 日本の赤いポスト ≫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本で一番高いところにあるポスト…ではないようです。

ちょうど回収作業中でしたが、出てくる出てくる手紙の山!

ここから投函すると富士山風景の消印が押されることが人気の理由だそうです。

 

≪ 外貨両替機 ≫

 

まさか富士山に置いてあるとは!

なんだか違和感を感じましたが、気にしてみると観光客は外国人の方もたくさん。

日本一の山はやっぱり国際的な観光地なんですね。

 

 

 

 

 

≪ 名物 富士山(の噴火)カレー ≫

 

この日の昼食です。

本当は噴火に見立てた福神漬けが頂上から散らされているんですが、

井出は福神漬けが苦手でトッピングカットしたので噴火させませんでした。

 

 

≪ 富士山の空気 ≫

 

え?空気?550円…妥当な価格なのか?!

ラベルには「あけるとさわやかな登山気分!」と書いてあります。どんな気分でしょう。

どうやって閉じ込めているのか不思議だったので購入はしませんでした。

 

 

 

 

観光を終えた頃には本降りの雨。

少しの晴れ間で富士山が望めてよかったーなんて思いながら帰宅。

もちろん渋滞を避けたかったので下道で帰ること…………6時間!!

やっぱり混んでる…前日から学習してませんね。

2日間の往復で運転時間13時間。

多少腰は固まりましたが、いい休日を過ごせました。

 

最後に、祖母の家から望める富士山の写真を一枚 ↓↓

 

それでは。


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