スタッフブログ

Blog
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

好きな色は、グリーンオレンジ系と思い込んでおりましたが

パーソナルカラーは、夏ブルベ(Summer)だった唐沢です

 

好み?目を引く色と、似合う色は違うのか…な

 

 

さて☆ここで会ったが

このパッケージ

はいヽ(^o^)丿もう間違いなし!?です

 

ね♪小法師さん

 

好きな果物は「柿」

と言っても過言ではない(地味ですが)

そこに、この謳い文句…

 

 白あんを使わず

 柿を炊き込んで作った餡に

 吉野産の新鮮な柚子がアクセント

 

と来れば

お初にお目にかかります…

ですが、

はい\(^-^*)もう美味しいです(笑)

 

 

柿の紋様がステキ…

と、眺めていると(平たい)柿のフォルムが見えてきたりして(*^^*)

最中一つに半個分の柿が入っているそうで、更にステキ

 

バーバと半分こでいただいた最中は、

柚子の主張が強いかな…という感想ながら

優しい柿餡と、もち米100%の皮のバランスが絶妙で美味

 

冷凍すれば、アイス最中としてもいただけるとのことで

早速、冷凍庫へ

 

デジャヴではございません(^^ゞ

うんうん💗こちらの方がより好きかも

 

冷凍した「柿もなか」は形勢逆転!?

餡が凝縮されて、干し柿をいただいているような濃厚な味わいでした

 

 

 

「柿もなか」(奈良県五條市西吉野町)も

キュートな「起き上がり小法師」(福島県会津若松市)も

デパ地下の催事で偶然出会ったイッピンですが

 

混雑必至のゴールデンウイーク

全国の銘品で、お出かけ気分(*^^)vなんていいかがでしょう

 

ね♬金太郎さん

 

こちらは、岡山名物「こども きびだんご」

気になっていた商品に一年越し?にめぐり逢い✨✨

即買い&爆買いしてしまった唐沢さんです

 

ただ、直営店より割高なのは…

致し方ないか(^^;

 

『出張!日本百貨店』

二子玉川 東急フードショー(センタースクエア)は

5月6日(水)まで

 

お出かけ・お買い物のご参考に🎏

 

!(^^)! からさわ )^o^(

 

NHKドラマ『魯山人のかまど』を観ていたら

ゆっくりとお茶をいただきたくなり🍵一路たまプラーザへ

 

 

茶葉やお茶菓子、茶器まで販売している店舗の奥には

7席分の小さな喫茶コーナーがあり、お茶をいただけます

 

 

 

カウンターBarさながら?マスター!?マダム??

女性スタッフの流れるような所作を眺めながら

静かに待つ時間も味わいの一つですね(*^^*)

 

ちょうど新茶の季節

店内では「生新茶」の更に上を行く『』生新茶の

特別メニューをいただけると伺い、即決♪

 

 

空腹に乗じて、これまた今しか味わえないという

「新茶おこわ」も追加で注文

 

 

待つこと10分ほど…

 

 

折敷に「生新茶」と「新茶おこわ」が配置されて

 

早速、一煎目をいただきます

 

口に含んだ瞬間✨青々とした甘みが口いっぱいに広がり

後から、ゆっくりと渋みが追いかけてくる感じ(´艸`*)

 

少量の塩と新茶を混ぜた「おこわ」も甘みと苦味が交互に訪れて…

大変美味しゅうございました

 

 

二煎目は、湯冷ましの湯を自身で注ぎ淹れていただきます

 

色の変化にお気づきでしょうか

青みの抜けた、黄みがかった緑色の「生新茶」は

渋み優勢ながら滋味深い味わいで、これもまた美味

 

 

三煎目のお湯を所望し

注文した味噌餡の「焼き柏餅」と一緒にいただきます

(柏餅に夢中で、一口いただいてしまった後の写真ですが)

三煎目ともなると、さすがに渋みも増すかしら!?

と思っておりましたら、味噌餡に軍配あり(*^^)v

 

甘味といただく新茶は奥行きのある優しい渋みで、

最後の一滴まで美味しくいただくことができました

 

 

生新茶」のシメは、急須の茶葉を食すというフルコース

 

有明産の旨味たっぷりの海苔を乗せて

自然の塩味でいただく茶葉は、意外といける💗

海藻のようなシャキシャキ感もあって…

という、唐沢の微妙な感想にも

“お客様が上手に淹れられたからかも知れませんね”と

マダム!?ならぬ女性スタッフの返しも見事☆でした

 

生新茶の超絶版!?『』生新茶をいただけるのは、5月中旬頃まで

ビタミンCたっぷりの🍵お茶は紫外線予防に効果ありとか♬

 

皆さんもゴールデンウイークのお出かけにお茶Bar!?で一服

(#^^#)なんていかがでしょう

再訪の暁には、母を連れて「まかないハヤシ」をと目論んでいる

今月も無事息災に過ごすことができたことに感謝の唐沢です🎏

 

!(^^)! からさわ )^o^(

 

一気に開花の進んだ桜を、人並みに見てみたいと思っていたところ

以心伝心?パート終わりの母から花見の誘いがあり…

 

“紛争地域で辛い思いをしている方が大勢いるけれど、

静かに愛でるなら良いかな?…行ってみませんか?”と

 

なかなかどうして✨一年前の母なら(救急搬送~入院・手術と)お花見なんて夢のまた夢

痩せて気力体力ともに衰弱していた頃のことを思えば奇跡のような、優しく嬉しい便りでした

 

 

 

さて、花より団子より「ノビル」に夢中だったのは小学生の甥

バーバから自生する野草の野蒜(ノビル)を教えてもらうと一心不乱

 

 

ソメイヨシノもそっちのけで、地面ばかり眺め歩いていた彼は

帰宅するなりベランダへ直行(笑)

泥を落として、さっと湯がいて

マヨネーズで春の味覚を味わったのだとか☆

 

野蒜の苦味を嗜めるなんてv(´▽`*)「いける口」ですね!?

 

 

何でも楽しんでしまう子どものパワーに鋭気をもらった唐沢は、

花より団子より…

無事息災で過ごすことのできた家族との時間が

心に刻まれた2026春♪です

 

明日から4月

瑞々しい息吹を糧に、エネルギッシュに過ごして参りましょう

 

🌸 からさわ 🌸

 

我が家のトイレはトイレ(だけ)にあらず?

管理人:ジージ(新聞の切り抜き担当)の掲示板でもあります(笑)

 

大好きなオオタニサンの記事はもちろんのこと、時事(ジジ)問題まで

あくまで基準は爺メーターではありますが(^^;

先日、私の体験を代弁しているような読者エッセーの貼り出しがありまして…

卯花月を迎えるに辺り、心に留めておきたく共有・転載させていただきます

 

 

 

入院で得たもの

 

昨年は入退院の繰り返しだった。悪性リンパ腫が見つかり、治療を受けていたからだ。きつい検査や抗がん剤の副作用でつらい年になった。

 

しかし思い返してみると、つらいのが100%ではないと気づいた。

 

まずは命拾いをしたことだ。いい病院と出会い、早くに病気の診断がつき、即、治療が始められた。生きたくても生きられない人がいる。私は運がいい。

 

自宅で暮らしていけるありがたみも知った。入院中は大部屋だったので周囲に気を使い、新聞をめくる音さえ注意を払った。起床、就寝、食事の時間も決まりに従うしかない。自宅では、好きな時間に起きて、寝て、食べることができる。元気なときには感じられなかった幸せだ。いつでも外の空気を味わうことができ、季節の移ろいを肌で感じられる。

 

夫とたわいもない会話ができる。「このゴボウおいしいねぇ」「それ、レンコンなんだけど」。食材の区別がトンチンカンな夫と食を共にすることができる。

「朝乃山、頑張れ」「どっちが勝つと思う?」。好きな力士を大声で応援できる。

 

海外旅行へ行かなくても高級レストランでコース料理をいただかなくても、十分に幸せだ。

小さな幸せを大きく喜ぶ。入院生活がくれた贈り物だ。

 

清水洋子(69) さいたま市北区

※産経新聞朝刊『朝晴れエッセー』2026.3.14より

 

 

奇しくも掲載日は3月14日💗ホワイトデー

認知症対策に?と、毎朝の音読を日課にしているジージからの意外なお返しに、

日常という当たり前の有り難さを再認識させていただく機会を得ることができました

 

 

お返しの🍫チョコレートが意味することとは…

今まで通りの関係を望みます!?とか(*^^*)

管理人:ジージさん🍀引き続き、よろしくお願いいたします

※たまには、トイレ掃除もしてね

 

!(^^)! からさわ )^o^(

 

のっけから、(ギリギリの写真を)スミマセンm(__)m

 

冬の定番、某保温性インナーですが

何だか袖や裾がもたつくのです…と気になりはじめて、早数ヶ月

否、作シーズンから既に「ユルさ」を感じていたはず!?

 

 

その違和感に間違いはなかったようで(~_~;)

卸し立ての同インナーと比較してみれば歴然ですね

 

ただ、替え時が難しくて…

(生地が)透けてきたら?

保温効果が薄れてきたら?

穴が開くまで!?

なんて、感覚を頼りにしてきた自分…

 

ですが☆

カラクリさえ分かれば、迷うこと無く

買い替えにも踏み切れますので

お持ちの皆様のご参考になればと紹介させていただきます(*^^*)

 

 

そのカラクリは…

「タグ」にあり!!

 

みるべき箇所は、(カッコ)内の二つの数字

 

54

 

5は、西暦の最後の数字を著しています

となると、2025年製?

ノンノン、このヘタリで2025年製はあり得ませんね

 

実は2015年ものになりますが、

もう一つ、見るべき箇所がありまして…

(カッコ)前の六桁の数字、147324

この数字が五桁であれば、確実に2015年製となります

六桁でも、桁数が若ければ、やはり2015年製で確定です

 

 

次は(カッコ)内の二つ目の数字

4は、春夏秋冬を著しています

 

ちなみに、1:春、2:夏、3:秋…で、4は言わずもがなですね

 

と言うことで、この(54)インナーは

『2015年・冬』発売となります

うーん、10年ものか…よく持ちました👏

 

 

 

では、問題です(^^)/

次のタグを読み取ってみましょう!

…そもそも、最近のものはタグではなく

直接プリントされているのですね(^^;)

敏感肌の方は不快感も解消されますし、

環境への負荷軽減にも、コスト削減にもなりますね♪

 

 

 

ポイント①:(カッコ)内の最初の数字…54

ポイント②:『5』は西暦、『4』は春夏秋冬

※西暦に迷ったら(カッコ)前の六桁の数字が若いかで判断ください

 

もう、お分かりですね(^^ゞ

 

 

皆さんは『着衣始(きそはじめ)』という言葉をご存じでしょうか

年の初めに着物を新調して縁起を担ぐ…という慣わし

新しいものに袖を通すと気分も上がりますね(´艸`*)

 

2026年も三か月目を迎えますが、せっかく春ン♪の季節

気分新たに、着物を(下着でもパジャマでも靴下でも♬)新調して

花見月(はなみつき)を迎えてみませんか🌸🌸

 

 

!(^^)! からさわ )^o^(