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スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

湯河原の不動滝へ行ってきました。

湯河原の温泉に行った際、どこか観光できるところはないか?と探してみたところ、不動滝がヒットしました。

公式ホームページには

「 自然の中でマイナスイオンを浴びる 迫力満点の人気観光スポット 」

落差15メートル、迫力満点の不動滝では、マイナスイオンをたっぷり浴びてリフレッシュすることができます。遊歩道が滝の近くまであるので、迫力満点の滝を目の前で見られるのも魅力の一つです。

と書かれていました。

期待が膨らみます。

山を登り、奥深くまで行き到着しました。

ここから更に階段を登ります。

出店の前に足湯がありました。

急な階段を登ってきたので、疲れを癒そうと思いましたがまさかの

有料でした・・・( 100円 )

断念

隣には温泉で作られた?ゆで卵が売っていました

当然ですが有料・・・( 100円 )

こちらも断念

歩いて先進むと、山の上からゆるやかに水が流れていました

一周回って滝は見つからず、店員さんに聞いてみると

まさかの、先程の山の上からゆるやかに流れていた水、こちらが滝との・・・

迫力満点?写真とのギャップに驚かされました・・・絶句

日によって水の量が違うのか?たまたまタイミングが悪かったのか?

悔しい。微量ではありますがマイナスイオンは感じました( 気持ちの問題かと思いますが )

滝の隣には出世大黒尊があり、出世や厄よけを祈願することできるとのことだったので、お賽銭してきました。

滝のギャップには驚きましたが、たまにはこのような自然に触れることも大切だと感じ、仕事のエネルギーを蓄えることができた気がしました。

訪問先で、地元の方だからこそ知っている「名店」を探しています。

今回は蒲田にある「片桐」さんへ行ってきました。

蒲田のケアマネージャー様からお聞きしました。

前情報では「かなりのボリューム」と聞いていましたので、わくわくしながらお店の開店11時と同時にお店に入りました。

 

お店の隣は片桐商店があり、お肉の問屋?もやっているようです。

メニューもお肉料理が中心です。

 

 

全体的にメニューもリーズナブルです。

夜は別メニューで、もつ焼煮込みが名物のような感じです。

お店の外観です。

 

お店に入るや否や女将さんから「何にする?」とメニューを見る暇もなく、注文を聞かれました。

お店に入る前から、一番ボリュームがありそうな「ハンバーグカレー」を注文しようと考えていたので、すぐに「ハンバーグカレー」を注文。

お肉屋さんのハンバーグと、お肉たっぷりのカレーが大好きなので、大好物2品を一気に食べることができるこのメニューは、わくわくが止りません。

お店の中はL字のカウンター席のみ。

 

待つこと5分

 

どーーーん!!!!!

このボリューム・・・・

ご飯はカレーで隠れていますが、山盛りです。お茶碗二杯分ぐらいです。

サラッとしたルーで、牛すじや野菜がよく煮込まれた自然の甘さの中に程よい辛さ

家庭的なカレーといった感じです。

ハンバーグは肉の甘みを感じられる、噛めば噛むほど肉の甘みが口の中に広がります。

たまらない!!!

あっという間に完食。11時半ごろには8席ほどあるカウンター席は満席。

満席になる理由も、このハンバーグカレーを食べれば納得です。

次は「生姜焼き定食」を注文しようと思います。

相談員の小林です。

2020年も宜しくお願い致します。

今年の蕎麦始め?は私が今住んでいる南町田の蕎麦屋「そばの里 ときわ」です。

自宅の近くにある蕎麦屋なのですが、なかなか行けず今回初めて行ってきました。

何故このタイミングで行ったかといいますと、土曜日21時~放映してます「アド街ック天国」で南町田が特集され、その時に「そばの里 ときわ」が特集されていたからです。

放送された翌日のランチに行ってみると、お店の中は大混雑。

テレビの影響?普段でもこんなに混んでいるのか・・・

 

お店は10割蕎麦を売りにしてます。

この日も店主自ら蕎麦を打っていました。

店内の様子です。

 

今回はお店の名物である10割蕎麦を注文しました。

注文10分後

蕎麦はみずみずしく、少し柔らか目の蕎麦でした。

10割蕎麦だからか?長さがバラバラで少し食べずらかったですが、美味しくいただきました。

いつも楽しみにしている蕎麦湯は出てきませんでしたが、量も多くお腹いっぱいになりました。

家からも近いので、またお邪魔しようと思います。

 

今年も残すところあとわずか。

今年も沢山の蕎麦を食べてきました。

今年最後の蕎麦屋は、川崎市高津区溝の口にあります。

「大塚や」です。溝の口駅から徒歩5分ぐらいです。

 

お店の外の看板には、10割蕎麦を売りにしている看板が出ていました。

お店も歴史があり、味のある店内。

 

 

お店のメニューです。

 

 

10割蕎麦と、普通の蕎麦では値段が300円違うのは少し残念でした。

 

 

セットメニューが多い印象です。

今回はお昼の時間をとっくに回って14時30分

空腹でたまらなかったので、蕎麦と親子丼のセットを注文。

10割蕎麦のセットは手を出すことができず・・・

( 値段を見て驚いてしまいました。情けない・・・ )

 

待つこと10分

 

 

感想は・・・とにかくボリューム満点。

大盛り大好きな私でも完食するのはギリギリでした・・・

蕎麦は不思議な触感で、コシ?少々硬めの印象です。

美味しく頂きました。ご馳走様です。

 

調べてみると、溝の口は蕎麦屋が沢山あるようです。

来年も沢山の蕎麦屋を訪ねてみたいと思います。

今年も蕎麦屋巡りにお付き合い頂きありがとうございました。

来年も宜しくお願い致します。

今回は渋谷駅から歩いて5分ほどにある「福田屋」さんへ行ってきました。

道玄坂から一本入った路地「道玄坂小路」と呼ばれる古い抜け道の途中にある蕎麦屋さんです。

いつもは一人で行くことが多いですが、今回は事務の唐沢と一緒に行ってきました。

 

 

一階は元々セブンイレブンが入っていました。福田屋さんは2階にあります。

 

 

入口の前にはお勧めメニューの看板がありました。

 

 

後々調べて分かったことですが、毎月季節限定のメニューを何品か出せれているようです。

店内はお昼時ということもあって、大変混雑していました。

どちらかというと、年齢層は高めで、落ち着いた雰囲気。年配の方が多かった印象です。。

( 完食した後の写真ですみません。 )

 

 

様々なメニューがありましたが、私は毎度のことながらもり蕎麦( 大盛 )

 

 

唐沢は、お店お勧めの「とりだんごせいろ」を注文。

私も第一印象は「とりだんごせいろ」が「ピン」と来たのですが、初めての蕎麦屋はもり蕎麦を注文することをポリシーとしているので・・・もり蕎麦を注文。( 唐沢からおすそ分けを期待して )

注文して5分もたたずに蕎麦到着。思わず「はやい!!!!」と店員さんに言ってしまったほどのスピード

 

小林のもり蕎麦( 写真が暗くてすみません )

 

 

唐沢のとりだんごせいろ

 

 

私は蕎麦を早く食べることばかり考えていましたが、唐沢は

「このオボンも素敵。すごく味がある」「器の柄も素敵」と。

 

 

オボンも含めて、この全てが一つの作品と捉えなくてはいけい・・・と感じました。

流石唐沢。介護施設研究所の事務として会社全体を見て仕事していることが、蕎麦屋でもその力が発揮さているんだな・・・( 小林の心の声。ぶつぶつ )

 

こちらの蕎麦は細麺で、非常にのど越しが良く美味しくいただきました。

個人的にインパクトがあったのは、唐沢が注文をしたとりだんごせいろ。

 

 

ゴロゴロした大きな肉団子が沢山入っており、少し甘じょっぱい汁が格別・・・

次来た時にはにくだんごせいろを注文しよう思います。

11月限定のメニューとのことなので、11月末にもう一度行ってみようと思います。

12月限定のメニューも楽しみです。

渋谷に来られた時は是非。


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