有料老人ホーム選びの頼れるパートナー

スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

立川駅には沢山の商業施設がありますが、スイーツ店によく立ち寄るのですが、お店の入れ替わりも多く、いつの間にかお気に入りのお店が無くなってしまうこともあります。今回は、立川駅近くではなく、子どもたちも小さいころから好きで、ずっと変わらず立川のスイーツ店として、続いているお店をご紹介します。

立川市幸町にある「洋菓子専門店 アンの工房」調べてみると、2005年に「わが街立川いい店大賞」で、大賞を受賞したお店です♪

夕方に来たので、こんなに物悲しい旗と写真ですが、立川の田舎風が垣間見られます。。。

ケーキや、焼き菓子もふんだんにあり、包装の可愛いものも沢山置いてあります。目移りしずっと居たくなるお店です。私は特にシュークリーム目当てでよく買いに行きます。

ここのシュークリームのシューはクッキーっぽく、ふかふかのシューとは違い、フレンチスタイルのカリカリっとした食感。食べ応えもあり、粉砂糖も振りかけられて、食べるときはテーブルの大惨事は覚悟で。。。💦

減量は小麦粉、バター、卵、砂糖、生クリームだけと後味がさっぱり。どっしりとした見た目と違って軽ーく食べれちゃいます。10年くらい前に、子供が小さいころに公園で遊んだり、サイクリング帰りに立ち寄って買いに行きましたが、久しぶりに立ち寄り、変わらぬ美味しさでスイーツを食べられる幸せ。食べる量が増えた子供たちにほとんど食べられてしまうのですが、それもまた幸せですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

アンの工房 立川幸町店                                    立川市幸町2-17-4ソノベビル1F                                 042-535-9485                                           営業時間:AⅯ10:00~PM8:00                                  年中無休

立川駅のエキュートにも店舗があります。                            フロアエキナカEAST                                     042-526-3475                                         営業時間:月~土/9:00~22:00 日・祝/9:00~21:00

アンの工房

今年4月から精神保健について、学んできましたが、約3か月毎の4回分の論文提出に加え、夏のスクーリングや2度の臨床現場での臨床実習への経験を積ませて頂き、ご相談者様、ご依頼頂いている各事業所の皆様や運営会社の方々にご理解を頂きながらの学びの場になりました。卒論間際になり、課題がきつくなり、心が折れそうになった時もありましたが、介護施設研究所のスタッフにも支えられ、無事の修了証を得ることができました。子供時代に学ぶことは、その環境が当たり前としてあったことですが、大人になり学ぶ環境を得ることは、周囲の理解や協力がないと難しいことだと実感した9か月間でした。

修了証を得たのみならず、今後は介護の領域を超えた相談ができるよう、精進してまいります。

 

と、少し小休憩で、前の職場の介護スタッフさんや管理栄養士さん、事務員さんと吉祥寺でお疲れ様会をしました♪戒(エビス)ビアホールというお店で、客層はおじさんたちが賑わうお店ですが、とても美味しくでびっくりです!煮物やサラダ、卵焼きなど家庭料理メニューが沢山あり、胃にも優しい。お酒も回って、うっかり重要な料理の写真がなく、下田の写真ですみません。たまには、自分にご褒美も大切ですね!直接援助の現場から縁遠くなってしまったので、現場一線で働いている方の話を聞くことはとても刺激になりました。

 

http://www.yakitoriebisu.co.jp/entry/

ホームページを添付しますので、ご参考下さい。

前回の投稿の続きです。

今回の体験先の課題として、利用者さんにプログラムを作成し、最終日に発表を!とのこと。。。

介護保険分野で、仕事をしていた頃は、ケアマネジャーか社会福祉士として仕事をしていたので、利用者さんに発表。。。( ;∀;)

こんな焦るなら、デイサービスや施設でもレクリエーション担当など経験しておけば。。。と後悔。そして、デイサービスや施設の介護スタッフさんは、ネタを考えるのすごいなぁと、改めて感心(^^)/

しかし、これで適当に簡単にあきらめる下田ではありません。ネットをいくら調べても良い情報がなく、週末に図書館へ足を運び調べもの。意外とレクリエーションネタの本がたくさんあり、得意分野の料理ネタしかない!と探し、企画書を作成。また、食べ物を題材にするのは、利用者さん自身の健康にも意識が向くことにもなり、栄養バランスが普段からあまり良くない方にとっては重要なことでした。お菓子やケーキもネタにしたので、利用者さんも盛り上がって頂けたので、良かったと満足です。帰りに友人と食事をして、ご褒美で久々のクレームブリュレです。

 

施設などで、レクリエーションのネタ切れの際は図書館に行くのも良いと思います。下記に写真を添付しますので、ご参考下さい。今回、子ども向けのクイズ本なども取り入れ、参考にしましたが、学びと遊び要素がふんだんにあり大人も楽しめますよ♪

 

今年度は学びの年で、精神保健についての勉強を進めてまいりました。

今回は、医療機関先で体験したことをお伝えしたいと思います。これまで、介護保険分野でのリハビリに従事してきた私としては、精神保健分野での「リハビリ」の概念は、これまでの予想をはるかに超え、予想のできないを体験をするとは思いもしませんでした。

リハビリ=生活リハビリ これは、いづれの分野も変わりありません。しかし、高齢者は内科的にも、禁忌事項も多いケースがあり、あまり負荷をかけられないことが多い傾向にあります。しかし、精神保健分野では、活動に負荷をかけることも、地域生活を安定させる目標設定や、社会復帰といった内容まで目的が多くあると感じました。

社会人学生同士でディスカッションをした際に、他の学生さんはパンや弁当を作り、売店で販売する。銭湯のお掃除を就労支援で行う。体育館を使用しバレーボールを行い、全身運動による協調運動トレーニングやコアトレーニングなどの情報を得ました。私の体験先では、格闘技も参加させて頂きました。

何れも、生活力を培う。安全な地域生活を送る。社会性を培うためのコミュニケーションワークなど。人と交わることも対象者にとってはリハビリとなる。しかし、高齢者とってもこれは当てはまるのではないかとも考えました。高齢、若年、障害にとらわれずに、地域の課題がどういうものなのか、人にとってリハビリとはどういうことなのか、答えは人それぞれですが、人との交わりがとても重要なことは、誰にとっても大切なことであると学びました。

今回は初めての外食レポートです。

予てより、友人から誘いを受けていた、焼き肉店へ!と、言っても肉が苦手な下田ですが、友人が私の分まで食べるよ🎵と意気揚々!

亀戸駅から徒歩1分にある、「ホルモン青木」美味しいホルモンのお店とお誘いを受けて行きました。が、残念ながら、肉の苦手な私は友人の感想レポートになります!

 

いつも、行列ができてるとのことで、噂通りお店に着くなり、店先の椅子に、ところ狭しとお客さんが大勢。。。予約者の私たちはお先に失礼~とお店へ。。。

 

なかなか、パンチのあるお店で、上着やカバンは足元にある大きなごみ袋にIN!相当な油で、臭い予防の為の対策だそうです。

しっかり食べた友人の感想によると、普通はホルモンはコリコリしているものだけど、噛むと溶けてしまうほど柔らかい!そうです。

 

私は、キャベツ、ナムル、キムチ、トマトを散々食べて、豚肉の塩焼きと、乳酸菌ハイと梅酒ロックを美味しく頂きました。焼き肉店なのに、ビーフシチューが美味しいと定評でこちらは、〆で頂きました(^^)/

 

このお店にはガリガリ君ハイボールがあったようで、メニューに気づかずスルーしてしまったので、また次回?に致します‼️ 通りすがりに、笑いの大学というお店がとても気になり、併せて行ってみたいと思います?

 

 

有名なお店なので、皆様も是非行ってみて下さい。


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