有料老人ホーム選びの頼れるパートナー

スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

毎年、夏休みになると子どもたちの宿題を投稿させて頂いています(笑)

今年は、新型コロナウイルスの爆発的流行は社会的にも未曽有の試練を課しており、子どもたちの学ぶ環境にも大きな影響を受けています。そして、あり得ない短さで夏休みが終わろうとし、外で充分に遊ぶこともできず、すでに始業式が目前です。

今回手伝いした課題は家庭料理であったため、楽しく食事作りをしました。メニューは一口とんかつ(キャベツ・プチトマト・ブロッコリー添え)、ツナときゅうりと大葉のサラダ、ポテトサラダ、野菜たっぷり味噌汁です。

 

 

 

 

 

 

 

 

課題は「一日の食事で、足りない栄養素を考慮した一食分のレシピを作る」という内容だったため、家庭科の課題の奥深さには、改めて「食」の大切さを実感した次第です。自粛だからこそ、より一層健康に気をつける意識づけも食事からと説いています。夏休みは特別なことを体験する機会ともなりますが、有事であるきかっけを機に、改めてじっくりと日常で行われている家事を一緒に行うことは、親としても有意義な時間となりました。

急ぎすぎた社会に、ゆっくりを足を止めて自分の生活を振り返ることも大切な期間ではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

下田家で流行っている、気軽に購入できるスイーツをご紹介します。

コロナ流行前に娘が女子会でよく利用していたお店です(笑) 出かけている=ワッフル屋さんが定番だったようです。その名も、「MR.Waffle」立川ルミネ1階に店舗があります。しかし、スイーツのお店にミスターとは、、、なんとも面白いネーミング。

このワッフル屋さんの由来を調べてみると、創業者の方の思いが素晴らしかったのです。学生時代に本場ベルギーに訪れた際に、ワッフルをほおばる少年と一口分けてもらったおばあちゃんの笑顔。その光景を見て、3か月500個のワッフルを石畳の街を食べ歩いたあだ名が「ミスターワッフル」だった。本場修行を経て、リェージュシュガーワッフルの専門店として展開されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

今は、テイクアウトのみの利用だけですが、イートインもあります。お勧めの絵本なども置いてあり、小さいお子様連れにもちょっとした休憩には便利です。

 

 

 

 

 

 

一番大好きなプレーンです♪

 

お店のコンセプトとしては、お店は帰り道にあることが条件とこだわりがあり、家族の笑顔を思い出して買って帰ったあげてもらいたい。いっぱい働いた自分へのご褒美に。

スイーツのお店の方々が提供するものは、美味しいものだけではないんだなとほっこりしました。皆様も、お近くにお店を見つけたら是非ご賞味下さい。

 

http://mr-waffle.com/

連日、新型コロナウィルス関連のニュースは続いており、対策を続けていくことにとても疲れがたまっている時期と思います。

アラート解除となった昨今、感染拡大を防ぎながら充実した日常生活を送るための「新しい生活様式」が示され、今まで当たり前に生活してきたことや、日本独特のおもてなし文化まで変化をもたらす影響となり、まだまだ非日常であると感じています。

そんななか、新型コロナ渦中では、足早に仕事場と自宅と近所のちょっとしたスーパーへ行く程度しか行動ができず、今は、楽しみな買い物ができることや、散歩をしていると思いがけない発見がある、など少しの変化にもちょっとした幸せを感じることができます。

焼き物の催事場があり、思わずかわいいお皿を発見!このねこのフォルム、見ているだけでほっこりします。

 

帰宅途中で、おとなしくご主人を待っているワンちゃん。。。私をじっと見つめてきたので?話しかけられそうな雰囲気でしたし?(私の妄想です)、思わず写真を撮ってしまいました。可愛すぎてさらっていきたい衝動にかられながら、後ろ髪をひかれながら帰宅です。今までは、外に出ることや足を止めて何かに気づくことがこんなにも癒され、貴重だったとは思わず、色んなことに感謝し、毎日を過ごしていきたいと思います。皆様もゆっくりまったり、日常の癒しを見つけてみては?

長期間の自粛生活から、下田家の子ども達は明日から学校生活が再開となります。高校生の息子は、某B社のアプリ学習を早々に学校で導入し始めましたが、全国の学校が某B社のアプリ学習を集中的に利用となったことで、パンク状態となっていました。学校独自のアプリ学習を導入するのに時間を要しましたが、何とか。。。

中学生の娘の宿題も、プリントを先生が各家庭に配って頂いたり、分散登校などを取り入れながら家庭学習を進めていました。

明日から学校再開となりますが、平時で取り組んできた学習環境はしばらくは取り戻すことはできないと感じています。

経済活動も緊急事態宣言前より、徐々に街に人の流れが増えつつあり、普段通りのような生活が見受けられますが、このように経済活動を再開できたことは、最前線で頑張って下さった、医療と福祉の現場の従事者の皆様のお陰であるとしみじみ感じています。解除後も行動変容を求められます。

日々の業務で、感染拡大に最大限に留意しつつ、お問い合わせに際してしっかりとサポートをしていきたいと思います。

施設見学が難しかった5月上旬にzoomを利用して、相談者様と施設のホーム長さんとの面談の様子です。

 

フランス在住の相談者様とその妹様がご実家に帰国中に面談の機会を設け、とても良い面談でした。施設来訪が難しく、直接顔を合わせなくても、様々な代替の対応の工夫をすることで、今後もこのようなホームとの橋渡しができればと思います。

新型コロナウィルス流行のため医療崩壊の不安が押し寄せています。

健康な私ができることは、不要不急の外出をせず自宅でおとなしくすること。けれど、自粛続きで子どもたちも運動不足で精神衛生上も良くない環境です。新しい情報はメディアやネットのみ。

実は、コロナ流行初期段階より、外出を控える人が増え、献血が足りないと話題となっていましたが、今は流行のニュースばかりでかき消されています。

自粛だから、自宅に待機しなくてはならないけれど【献血=要】と思っています。

 

 

 

 

 

 

 

昼時に行ったので、通常提供されている飲み物と空腹では献血は出来ないため、チョコ味のドーナツを頂けて、ほっと一息。水分は、前後に沢山飲んで下さいと看護師さんから。献血した後の造血の助けになるとのことです。

 

 

 

 

 

 

 

日々頑張って下さっている医療関係者の方々やその家族に対して、風評被害のニュースも聞かれています。私たち健康な者が感染拡大しない行いと、正しい知識で生活をしていくことの大切さ。最前線で頑張っている関係者の方々に感謝を忘れず、日常生活を送ること。

赤十字センターの担当の方の温かい対応にも癒されつつ。少しでも社会貢献になればと思います。

可愛らしい、けんけつちゃん×くろくまのカードミラーの記念品も大切に使用します♪

 


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