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スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

2021年1月に立川通り沿いにオープンした高松町「小梅の珈琲焙煎所」。

和モダンな空間と焙煎の匂いに誘われて。。。まるで絵本の中の世界です。

 

 

 

 

 

 

 

 

最近は暑さも増してきたので、今日はテイクアウトのアイスコーヒーを注文。

お店の方に聞いてみると、ここのお店は工房でもあるとのこと。仕事終わりに毎日通りすぎる道でもあり、いつも匂いに癒されていましたが、閉店してから毎日焙煎されているそうです🎶いつもいい香りがするのは工房だったと納得です!

今度は、1日限定6つのみ販売のコーヒーゼリーを頼みたいと思います。

テイクアウトのパウンドケーキや、小物の雑貨などもさりげなく販売されており、今はコロナでテイクアウト中心だそうですが、もし、カフェとして座れるスペースができたら、この空間にいるたけで、異空間な時間を楽しめそうです。立川駅からは少し歩きますが、立川お立ち寄りの方は、お散歩のついでに足を運んでみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

立川に美味しいスイーツの店がオープンしたと嗅ぎ付けし、どうしても、どうしても行きたくて、誘惑に負けてしまいました(緊急事態宣言前にお邪魔しています)。

その名も「果樹園 リーベル (エキュート立川店)」常に果物を感じていただきたいというお店のモットーに乗っかり、友人と二人でしっかり頂きました。

オーナーさんが自ら市場で目利きし、且つ熟したものを仕入れている。そして、食べごろフルーツが安く手に入ればメニュー写真よりも多くフルーツを乗せ、オーダーが通ってからフルーツのカットをするなどのこだわりの品揃え。

 

 

 

 

 

 

 

 

卒業証書のようなメニュー表ですが、開けてみると、フルーツのオンパレード♪中身はお見せできませんが、注文した季節のフルーツミックスパンケーキとフルーツサンドはお見せします♡装飾のライトはパイナップル?でおしゃれな雰囲気。ごろごろの果物がこれでもか!と乗っている持ち帰りケーキもあったので、しばらくはお茶をするのは自粛し、今度は持ち帰りも楽しみたいと余韻を残してくれるお店でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年もコロナ禍で迎えるお花見シーズン。昨年は感染拡大を防ぐため、緊急事態宣言の発令に伴う外出自粛要請や、閉鎖される桜の名所が現れるなど、従来の花見がなかなか行えない年となりました。コロナ渦で迎える2回目の花見シーズンということで、今年も制限のある中での花見で、四季を楽しむイベントである花見では、宴会や名所といった従来の人気・定番スタイルではなくなったと思います。

いまや、近場や通り抜けと感染リスクを低くしながら桜を楽しむスタイルを選ぶ傾向にあり、コロナ禍での花見様式としても文化を変わる勢いではないかと考えざるを得ないでしょう。

立川の名所である、昭和記念公園も臨時休業が続いており、自然豊かなところを見れず、とても残念な年になりました。下田家でも、花見は通りすがり、通り抜けスタイル@立川です。

 

 

 

 

 

 

 

 

けれども、名所ばかり見て、近場の桜の良さや街の良さを改めて感じる良い機会になるのではないかと思いました。桜も圧巻でしたが、公園ではチューリップも頑張って咲いてました。誰かが手をかけないと咲くこともできないので、注目しようとしなかったことに気づく。きっと介護もそういう気づきが大切だなぁと思いながら、しみじみ思い耽る時を過ごしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

夜の桜も妖艶で不思議な気持ちになります。散ってしまうまであともう少しですが、桜を楽しめると思いますので、色んな時間に花の表情を見てみるのも良いかもしれませんね。

今回ご紹介するのは、日本でも随一の種類を誇る、チーズ王国です。

チーズ王国といえば、デパ地下などでその名を見かけた人もいらっしゃると思います。こだわりのチーズを世界中から取り寄せ、販売しているお店です。そのチーズ王国のカフェ兼本店が立川市にあるのをご存知ですか?月1回のチーズビュッフェが人気のこちらのお店。

作り手と直接交渉して、日本人の口に合うチーズを仕入れ、ホールで輸入し、注文を受けてからカット。いつでも切り立て、新鮮でおいしいチーズが食べられます。真空にすると熟成が止まってしまうそうです。スーパーなどで売られている製品は既に熟成が止まっているので、その味の違いは比べものにならないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、このチーズ王国のお菓子のお土産としては、この「たちかわ」。

 

 

 

 

 

 

 

 

お店のイメージがおしゃれなので、見た目の字体もおしゃれにと思いますが、まぁ、立川なので親しみを込めて。。。もちもちモフモフといただきました🎶

形や皮のもっちりさと、中はマスカルポーネチーズと生クリームに小豆の甘納豆が入っています。

あんこではなく甘納豆なので食感もかるく、豆の粒感がアクセントとなって、止まらない美味しさです。コロナが落ち着いたら、ぜひ本物のチーズを味わいに、一度訪れてみてはいかがでしょう。

立川北口側サンサンロードの先を行く、立川新名所の「グリーンスプリングス」に出来たベーカリー。

お米を使用したパン屋さんで、「R Baker」と言うお店です。

お店の名前。お米のRとばかり思っていたら?「コートロザリアン」というパン屋カフェを前身にしたお店で、Rosarian(ロザリアン)とは、薔薇愛好家を意味し、頭文字のRをとり、R Bakerと命名としたそうです。

その店名通り、薔薇からおこした自家製天然酵母を使用し、小麦粉と米粉を独自の配合でブレンドし、オールスクラッチ製法で焼き上げた、もっちりー💕としたパンを販売しています🎶

 

全面ガラス張りのお店となっており、これまでの立川にはあまりない感じ!の都心のオシャレなカフェ風….。目の前の自転車はご愛嬌で宜しくお願いします。。。

 

お店のコンセプトは「ゼロプレイス」という考え方。

パンの香りを楽しみ口に運べば、しあわせが込みげ、 そんな時、ひとは紛れもない 素の自分にかえることができる。そのような考え方で パンを作っているそうです。

カフェの空間も、ひとびとの心に余白をつくり、 自分らしくいられる時をつくる。今回は時間もなかったのでお持ち帰りにしてしまいましたが、次回はカフェでゆっくり自分時間を満喫したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 


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