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スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

こんにちは。雪の降りそうな空の色です。1月最終日となりました。

 

年末年始の暴飲暴食をリセットしようと、雑穀入り玄米ご飯を主食とする生活をしています。間食無しは無理なので、体に良さそうなものを選んでいます。2番目の高級チョコは、頂きもので添加物無しのカカオ72%というものです。

 

 

 

先日、運動不足の体を動かそうとラジオ体操をしたところ、筋肉痛になりました。たかがラジオ体操、されどラジオ体操です。健康は一日にしてならず、日々小さな運動を継続したいと思います。

 

 

さて、主食は玄米ご飯ではないですが、バランスの良い体に優しそうな定食屋さんをご紹介します。

外観こんな感じ。ランチタイムになると看板が出ます。

 

ランチタイムの食事メニューは3種類で①定食、②丼物、③カレー。この日の定食は、油で揚げないカツです。ヘルシーですね。

 

定食は、主菜のほかに小鉢が3つ。毎日メニューが違うとの事で、通っている方も多いのではないでしょうか。それに、ご飯とお味噌汁で1100円。美味しい~!!と感動する程のランチではないですが、安定のおふくろの味、という感じです。

 

店内は、カウンター15席程、テーブルが椅子を動かして3~6名程着席できるくらいのこじんまりとした空間です。食事を作っている店員さんとの距離が近く、レシピは見えないものの時間によっては仕込みをしている為、調理方法などが見られます。

この日の「揚げないカツ」は、豚肉に衣を薄く塗り、オリーブオイルを振りかけて230°のオーブンで18分間温める、という調理方法でした。

 

店内の黒板によると、夜の営業もあり、メニューはランチタイムの3種類+お楽しみ皿が付いてくるようです。

 

 

■ あいおい食堂

■ 神奈川県横浜市中区相生町1-18-1 TSKビル 1F

 

こんにちは。年が明けたと思ったらもう一月下旬。ボケっとしていたらすぐにクリスマスが来てしまいそうなので、今年は早めに目標を立てて達成したいと思います。

 

さて、先日山梨県の富士山のふもと、忍野村にある「森の中の水族館。ー山梨県立富士湧水の里水族館ー」に行ってまいりました。その名の通り、透明度の高い富士の湧水を使った淡水専門水族館です。※山梨なので、海水はありません。

 

 

朝一番に到着し貸し切り状態で誰もいない館内。入場料を払いまず目に飛び込んできたのは、迫力ある「二重回遊水槽」です。

約3000匹の魚が水槽の中で泳いでいます。小さい魚が大きい魚に食べられないよう、大きな魚は外側、小さな魚は内側を泳いでいます。透明度の高い富士山の湧水を使用しているので、一緒に泳いでいるように見えます。

 

 

このように水の中に入ったような感覚で撮影可能です。

 

 

トンネル型の水槽もあり、頭上を魚が泳ぎます。

 

 

こちらは「流水水槽」。魚の生息環境を再現した水槽で、源流にはイワナ、上流にはヤマメが泳いでいます。

 

 

こちらにはエビが住んでいるのですが…「バナメイエビ」の説明の隣に、「エビのクリームトマトパスタ」のレシピが!!!食用ですか?

 

 

廊下にはこんなかわいい演出も。

 

 

海水の水族館のように、「イルカショー」「アシカショー」「巨大なクジラ」などの派手な催しはないですが、淡水魚の博物館としてはおそらく日本最大。マニアックになって帰れます。

他には、富士五湖の水深がある湖をイメージして造られた「深みの魚水槽」にはナマズなどが、湖畔の岸辺に集まる魚が観察できる「岸辺の水槽」などがありました。

エサやり体験などもあるようです。

 

■ 森の中の水族館。-山梨県立富士湧水の里水族館-

■ 山梨県南都留郡忍野村忍草3098−1 さかな公園内

 

 

クリスマス大寒波とまではいきませんが、芯から冷える寒いクリスマスとなりました。クリスマスイブの昨日は、どこへ行っても人だかり。

ケーキを買うのに1時間並んだなんて方も多いのではないでしょうか。消費が落ち込んでいるのかと思いきや、こういったイベントになるとお財布のひもが緩むのですね。

 

この時期、どこへ行っても見かけるクリスマスツリー🎄

せっかくなので、色々写真に収めてきました。

 

みなとみらい駅改札すぐのツリー

ツリーなのですが、遠くから見ると…

 

 

こちらもみなとみらいのショッピングモール内

青を基調としていてスタイリッシュですね。

 

 

立川駅改札外のツリー

ゴールドが多くゴージャスに見えます。

 

 

こちらはお寿司屋さんの入り口に。マグロサンタ付きです。

 

 

駅事務室もしっかりクリスマスデコレーションです。

 

 

ツリーに飾り付けられているもの、何かわかりますか?

クリスマスプレゼントにいかがですか?ということなのでしょう。

 

 

こちらはとある会員制倶楽部のエントランスに飾られたツリー。

重厚感がありました。

 

アップで撮ると綺麗です。

 

 

今日を入れて、今年も残すところ1週間。風邪などひかずに元気に年を越したいですね。

 

こんにちは。先週は夏のような温かさで半袖姿も見られましたが、一気に冬らしい寒さ到来。コートにマフラー無しでは外に出られませんね。

 

いつからか、毎週日曜は神奈川県庁の前の通りが歩行者天国になり、日によってはイベントが行われるようになりました。

予告のポスターも目にすることなく、電車に乗ろうとフラッと通り過ぎようとしたところ、一般道路にはあるはずのない工事車両が…

のぼりを下げたクレーン車がドーンとお出迎えです。

「かながわ建設フェスタ」

このクレーン車、乗車体験もできます。

 

 

神奈川県建設業協会が主催したイベントで、今年が第1回目とのことです。

寒空の下、朝5時から準備をし、開催は10:00~15:00まで。1日で片づけてしまうのがもったいないです。

 

少し進むとホイールローダーの乗車体験。

 

ショベルカーは、乗るだけでなく一緒に乗車した作業員の方が実際に動かしてくれます。

もちろん対象は子どもですが、大人も体験してみたいですよね。

 

こちらのショベルカーは習字を披露しています。プロの技ですね。

 

 

高所作業車は、大人も乗車可能です。写真はまだ地上に近いですが、結構高くまで…ビルの6~7階くらいまで上がっていました。

 

このような乗車体験のほかに、10近いブースが出ており、ほかにも「延長コードづくり体験」や「血管年齢測定会」など幅広い年齢層で楽しめるような企画がありました。

 

大体的な広告もなかったので、そこまで混雑もなく楽しめるイベントでした。来年もあると良いのですが!

 

 

連投失礼致します。

休日に「シャトレーゼ」の工場見学に行ってきました。場所は南アルプスのふもと、大自然(山)に囲まれた山梨県北杜市です。

 

駐車場から工場まで大自然(山)の中を少し歩きます。

 

入口。工場見学を終えたお客さんがお土産を買うためにあふれかえっていました。

 

お土産売り場を抜けて、いよいよ工場見学です。靴を脱いでスリッパに履き替えて手を洗ってから向かいます。

シャトレーゼのお菓子に使われているのは「白州名水」。香りや素材の味わいを引き立たせることのできるお菓子作りに最適な水だそうです。

 

「水」が大事ということで、工場見学の通路も水をイメージした青基調のライトアップ。水の流れる音がBGMです。

 

工場の見取り図です。「アイス試食コーナー」…気になりますが、ちゃんコース順に進みます。

 

「製餡ブース」

自社工場で豆洗いから炊き上げまで行うこだわりの餡。契約農家から届く小豆を「白州名水」で炊き上げています。※工場内の機会は撮影禁止の為、こちらは豆のサンプルです。

 

工場内の渡り廊下から撮影した景色。紅葉が綺麗ですね。

 

アイス工場らしき雰囲気が漂ってきました。

 

すごい熱気です。

 

壁前面がガラス張りになっていて、アイスを試食しながら!工場内を見ることができます。

 

もちろん、大多数のお客さんが工場見学そっちのけで時間の許す限りアイスを食べまくっています。

食べ放題です。

 

食べ放題です。

 

食べ放題です。

 

この白州工場では、多い日では一日に80万本のバーアイスをつくっているそうです。

と、ほぼアイスの試食がメインだった気がしますが、入場無料の太っ腹な工場見学でした。

 

■ シャトレーゼ白州工場

■ JR中央線「小淵沢」駅より車で20分

 


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