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スタッフブログ
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豊田 美帆
2020.01.13 10:06

2020福袋

謹んで新春をお祝い申し上げます。

本年も宜しくお願い申し上げます。

 

令和二年はじめのブログ更新は年末にも触れました福袋について。

>>「年始のお楽しみ

新年早々、昨年幸運にも当選した某珈琲店の福袋を受け取りに行って参りました。

この福袋どうやら中身が若干違うと事前に情報を入手。

果たして自分がゲットしたものは…とドキドキの開封した結果、

 

内容は以下の通り。

しっかりとした作りのトートバッグに、

・豆 2袋

・クリップ

・福袋用デザインのタンブラー

・バレンタインデザイン?のタンブラー

・ドリンクチケット

これはなかなか当たりの部類では?な結果にまずは胸をなでおろしました。

(大当たりは過去デザインのタンブラーではなくレジャーシートのようです)

 

ある意味新年を占う福袋はなかなかの好結果。

この調子で本年も前向きに過ごせて行けたらと願うばかりです。

いよいよ令和元年の終わりが近づいて参りました。

 

年末年始、皆様はどのように過ごされるご予定でしょうか。

帰省される方、旅行へ行かれる方、寝正月なんて方もいらっしゃることでしょう。

寝正月予定の豊田も、ひとつだけ年始のお楽しみに向けて準備を開始。

 

今回、某珈琲店の福袋をゲットすべくエントリーしました!

そう某珈琲店の福袋は購入のために事前にネット抽選にエントリーをしなくてはならないのです。

その倍率はいかほどか…わからないものの、申し込まないことには始まらないと初挑戦。

 

この抽選の結果は12/12にメールにて送信されるのですが…

 

なんと!無事当選を果たしました!

くじ運というくじ運に見放されることが多いのですが、

今回は強い願いが通じたのか無事ゲットすることができそうです。

 

早くもお正月を迎えるのが待ち遠しい限りですが、

その前にまずは年末のやるべきことを片さなくてはいけません。

クリスマスに相談室の大掃除を済ませ、

本日、お正月を迎える準備として鏡餅とお飾りを飾り終えました。

こうして飾りつけを終えてみると一気にお正月ムードが漂ってきますね。

 

介護施設研究所は本日が一応の仕事納めとなります。

本年も大変お世話になりました。

皆様どうぞ良いお年をお迎え下さいませ。

来年も宜しくお願い申し上げます。

午前の仕事を終え、午後に向けての活力補充には美味しいお昼ご飯を食べるのが一番!と信じてやまない豊田。

活力を得るため行って参りました、新名所!12月にオープンしたばかりの東急プラザ渋谷へ!

今回のお目当てはこちらの2階にあるAKOMEYA TOKYOさんです。

こちらは羽釜炊きのごはんを味わえる食堂と食品・雑貨を取り扱うショップが併設されており、ランチをいただくため事務二人で食堂の方へお邪魔をしてきました。

基本的にはセルフサービスとなっており、座席を確保したあとタッチパネルで注文・お会計をし、レシートに記載された番号を呼ばれたら自分の足でお食事をとりに行きます。

お食事を手渡されるカウンターでは小鉢を3種の内2種を選ぶことができます。

とことんセルフサービスです。

 

この日、豊田は季節の焼き魚御膳、先輩・唐沢は鶏と野菜の黒酢あん御膳をそれぞれ注文。

机の上には自社ブランドと思われるお醤油とふりかけが用意されており、

お醤油は特に甘めな味付けの鮭にかけるとちょうどいい味わいでした。

こちらのお醤油は併設のショップにも売られいたため、思わず購入するかどうか迷ってしまいました。

 

他にも見どころたくさんの東急プラザ渋谷。

今後他のお店の情報もお届けしていければと思います。

いよいよ明日より師走…早いもので令和元年の終わりが迫ってまいりました。

 

同じ月に同じような内容で大変恐縮ではございますが、見つけたからには寄らずにはいられない。

またも池袋をぶらりとしている時に素敵なCaféを発見してしまいました。

 

お店のお名前は「はちくまカフェ」さん。

可愛らしいくまの形をしたグリーンが目印です。

お店の規模としてはこじんまりとしていましたが、

白を基調としたカントリー調の店内には女性のお客様がたくさん。( それに男性のおひとりさまも )

もちろんおひとりさまは安定のカウンターへ案内されました。

こちらのお店はお会計が先です。

お店自慢のハニーフレンチトーストを注文し、席にて待ちます。

番号札もご覧の通り可愛らしいくまの形をしていました。

 

焼くのにお時間がかかるとのことで待つこと10分程。

自分の番号を呼ばれ行ってみればとても可愛らしいフレンチトーストとご対面。

一口大のフレンチトーストが蜂の巣をイメージしたハニカム型に並びます。

画像のこちらでハーフサイズです。

はちみつのかけ方を店員さんから説明を受けて早速実食。

 

外はカリカリ、中はふんわり。

かけたはちみつもじゅんわり染みて口の中に広がる程よい甘さ。

 

はちくまカフェさんではほかにもチーズケーキやパウンドケーキ、お食事系も充実。

サンシャインシティから徒歩で数分と駅からはやや遠めではありますが、

甘いものがお好きな方には一押しです。

読書の秋……神奈川相談室の事務担当・髙倉を見習ってちょっと変わり種のカフェへぶらり。

 

今回お邪魔したのは、エソラ池袋内にある梟書茶房へ。

エレベーターを上がってすぐのところには会計と本、本、本。

いずれの本にもカバーがかけられており中身が何かわからない仕様です。

こちらが本日のお目当て「梟書茶房」さんです。

 

早速店内へ足を踏み入れるとおひとり様安定のカウンター席へご案内。

ただしこちらのカウンター席は通常のお店とまた一味違い、まるで図書館の勉強ブースのような席になっております。

各座席には興味をそそられる本もいくつか用意されており、メニューが届くまでの待ち時間も退屈することはなさそうです。

お邪魔をしたのはランチの時間だったのですが、お食事は次のお楽しみにとっておき、この日は以前より気になっていた本と珈琲のセットを注文。

なんとこのメニュー、シーズンごとに数量限定で販売される特別メニューです。

メニュー表に記載されているのはテーマだけ。手元にくるまでどんな本がくるのかはわかりません。

 

 

そして運ばれてきた本と珈琲、Book型シフォンケーキ。

気になる本の内容はテーマの「わくわく」にあわせ旅行についてのエッセイでした!

エッセイ……実はこれまであまり触れたことのない分野です。せっかくの機会、読み進めていきたいと思います。

 

珈琲もテーマに合わせてブレンドをされているようで、酸味、苦味よりも甘味が強い珈琲とのことでした。非常に飲みやすく、ふわふわのシフォンケーキにもぴったり合っていました。

こちらのカフェにはパンケーキもあるようで、次回足を運んだ際にはぜひそちらもいただきたいと企んでおります。

 

そしてお会計。伝票を渡されるかと思えば、なんと鍵を渡されました。こちらの鍵が伝票代わりということで、おしゃれなお店はそんなところも凝っているのですね。

 

読書の秋、快適な空間で、中身の知れぬ本との一期一会はいかがでしょうか。

 


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