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スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

 

お天気に恵まれた週末、友人に誘われてとあるイベントへ。

イベント会場はこちら。

 

大井競馬場です。

しかし目的は競馬にあらず。土日で開催されていた、全国から骨董品を取り扱う店舗が集う東京蚤の市に行って参りました!

 

 

会場入り口は某テーマパークのような長蛇の列が。しばし並ぶこと15分。

 

入場料700円を支払い、いざ入場。広い敷地内には265ものお店が建ち並んでおり、どこも多くの人で賑わっておりました。

出店は骨董品だけではなく、ドライフラワーや北欧雑貨、食べ物の露店も多くあり、あれもこれもと会場を隅々まで見て楽しむことができました。

出店しているお店の中には、ワークショップを開いているところもございました。

友人に誘われ、早速指輪づくりに挑戦。

作り方はとてもシンプル。

まずは指輪をはめる指の第二関節まで入るリングを選びます。

選んだリングを台の上で模様入れる金づちで叩いていきます。

模様を入れ終わったら、今度はサイズを広げるための筒にリングを通し今度は側面を叩いていきます。ちょうどよいサイズになったところで、最後に全体のゆがみを直せばあっという間に指輪の完成です。

(作業に夢中で作業工程を写真に撮るのを忘れておりました)

自分の手で作り上げた指輪にすっかり愛着がわき、早速愛用しております。 

 

その後も日本酒の飲み比べをしたり、おいしいソーセージを食べたりと全体を楽しむことができましたが、唯一の心残りは、同会場で開催されていた豆皿フェア。

実は一番メインの目的だったのですが、足を運んだ二日目は商品のほとんどが売り切れていた状況。

残念なことに結局なにも買わずに帰宅することとなりました。

 

大盛況の東京蚤の市。お目当てのものがある方は初日の早めのお時間に行くことをお勧めいたします。

平成が惜しまれつつ、51日についに新たな元号「令和」を迎えましたね。

令和初のブログはまたもご無沙汰になっていたおひとりさまです。

 

GW中、所用で池袋へでかけたところ、あまりの人出にぐったり。

そこで人通りの多い道を避け、一本はずれた通りを目指したところ、目に飛び込んできたのは「美久仁小路」の文字。

存在は認識していたものの、これまで足を踏み入れたことのなかったこちらの通りでしたが、「通り抜けできます」の看板を頼りに初めて足を踏み入れました。「美久仁小路」は飲み屋が何件も建ち並ぶ横丁です。道もきれいに整備されており、さらに有難いことに人通りも少なく、快適に目的地までたどりつくことができました。

 

目的を果たした帰り道、唐突にお酒を飲みたい!と思い立ち、再び美久仁小路へ。

そこで比較的新しめと思われるお店に突撃をしてまいりました。

一時間1,500円で焼酎飲み放題、その名も「しょうちゅうざんまい」さんです。

お店は三階建て、階によってコンセプトは違うそうですが、今回は飛び込んだ一階の立ち飲み席でお世話になりました。

お酒は店名の通り焼酎がメイン。店内のあちこちに焼酎が並びます。もちろん焼酎以外のお酒も取り揃えており、まだ焼酎を飲みなれていない初心者としてはそちらも楽しむことができてありがたかったです。

食事はなんと持ち込みOK。用意がなくても、店内で簡単なおつまみが300円で提供いただけます。これがおいしいのです!さらにこの日は幸運なことに、ほかのお客様が持参されたもつ煮込みのおこぼれをいただくことができ、その美味しさにお酒もついついすすんでしまいました。

店員さんおすすめの「七田」も飲みやすく良かったのですが、個人的には「海援隊」がクセに。

これまであまり楽しむことがなかった焼酎ですが、こちらのお店のおかげでそのおいしさを味わうことができました。

 

ところでこの日、思った以上に酔いがまわっていたらしく、無事に帰宅はしたものの、どこで買ったか覚えのないタピオカドリンクを片手に持っていたそうです。

 

皆様も飲みすぎには注意しながら、おひとりさまを楽しみましょう!

 

大阪ゆっくり旅(GW編)に続き、お土産編です。

 

今回の旅ではあまり観光地を巡ることはありませんでしたが、お土産はしっかりと購入してまいりました。。

自分へのお土産ではありますが、2種類ゲット。

 

まずひとつ目は食べ物。

現地の友人も太鼓判を押す有名なお土産、りくろーおじさんのチーズケーキです。

こちらのチーズケーキ、なんと各店舗にキッチンが併設されており、次から次へと12個ずつ作られていきます。

その焼き上がりまでの工程はお会計待ちの列からも見ることができ、その流れるような手さばきに思わず目を奪われてしまいます。

画像のためお伝えできないことが非常に残念ですが、こちらのチーズケーキ、動きが加わる度にぷるぷると震えます。そのぷるぷる具合からわかる通り、焼き立ては格別のふんわり食感です。

チーズケーキの中にはほんのりとした甘さのレーズンも入っており、そのレーズンがよりおいしさを引き立てています。

昨年も大阪に行った際にお土産として購入しようとしたのですが、新大阪の店舗には長蛇の列があり諦めましたが、今回は無事リベンジ達成。無事購入することができました。

一番のおすすめはもちろん焼き立てなのですが、お土産として自宅まで持ち帰るのならば作り置きの販売もされております。そちらは焼き立てとも別会計になっておりますので、お時間があまりない方におすすめのご購入方法です。

 

そしてもうひとつのお土産は交通系ICカードのICOCAです。

愛嬌たっぷりのイメージキャラクターのカモノハシのイコちゃんが印刷されたこちらのICカード、これまで観光に忙しく、なかなか買う機会がなかったのですが、今回ゆっくりと過ごすことができたのでこちらも無事に購入することができました。

 

こちらのお土産は手元にも残せるし、実用的なものですので皆様も自分への変わり種なお土産としてご購入を検討してみてはいかがでしょうか。

 

まだまだ続くGW、お休みの方もお仕事の方も事故や怪我がないようにお気を付けてお過ごしください。

 

暦通りならば世は10連休。

この機会に普段よりも遠出される方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

 

私も10連休とはいきませんでしたが、先日、早速お休みを利用して大阪観光へ行ってまいりました。

以前、相談員の山口がご紹介をした、サンドイッチハウスメルヘンのサンドイッチをお供にいざ新幹線で大阪へ。

新幹線には品川駅乗車しましたが、同じようにスーツケースをひいて歩く人の多いこと。

今回、旅の時期が時期だけに一か月前には指定席のチケットを購入していたのですが、その時点ですでに通路側と窓側の座席は売り切れ。恐るべし、GW。良い環境を確保するためにはもっと早めの計画が必要だったようです。

無事購入できた三列シートの真ん中で縮こまりながらも、どうにか無事大阪に到着。

 

さて、今回の旅ですが、観光が目当てではなく現地の友人に会いに行くことが目的でしたので、滞在期間中はあまり観光地めぐりはせずにゆっくりと過ごしておりました。

 

唯一、観光地として向かったのは天王寺。

これまで行ったことのない観光地に行きたいと友人に連れて行ってもらったのは、2014年開業、日本一の高さを誇るというあべのハルカスです。

 

その高さなんと300m。展望台からは大阪市内を一望できるとのことですが、あいにくのお天気模様に加え、連休中とあって人の出も多く昇るのは断念。あべのハルカス内にある近鉄本店でウィンドウショッピングをするだけに留まりました。

 

どこに行くにも人の多い連休中。

皆様おでかけの際は、目的地を目前に万が一があっても大丈夫なようにいくつか代替プランをご用意することをお勧めいたします。

 

(お土産編へ続く)

 

今年度も残すところあとわずかとなりました。あっという間に時間が過ぎ去っていきますね。

今年の冬は暖かい日も多く、桜も早々に蕾が開いています。

ここ数日はすっきりとしない天気が続いておりますが、そろそろお花見を楽しみたいところ。皆様おすすめの花見スポットはございますか?

 

 

今月はCaféとおひとりさまはお休みをして、いざ渋谷ランチへ。

今回は新・東京相談室の近く、お店の前に並ぶぬいぐるみが目印のお店へお邪魔しました。

 

そう、お店の前になぜかぬいぐるみ...

その正体は!黒い魅惑のボディに赤い頬、そして愛嬌のあるとぼけた表情…パイプ椅子に鎮座するのはまさしく「くまモン」です!

くまモンでお分かりの通り、こちらは熊本の食材を扱われるお店です。

以前より気になっていたお店でしたが、画像の通りお店の前にはメニューも営業中の看板もなくこれまで足を踏み込めずにおりました。

しかし今回は運よくお店から出てくるお客様がいたので、これは営業している!と確信して念願の入店。

本来は居酒屋さんですが、お昼の時間帯にはランチも提供されていて、店内は大変賑わっておりました。

 

ランチのメニューはしょうが焼きといった定番の定食だけではなく、ちゃんぽんやラーメンといった麺類も取り扱われています。

ラーメンにも心惹かれるものはありましたが、天草梅肉ポークという言葉につられて、今回はしょうが焼きを注文。

ご飯には追加料金で自然薯を追加することもできます。ちょっぴりと贅沢してそちらも追加してみました。

 

ポークは柔らかい口当たりで食べやすく、甘めの味付けもちょうど良く感じました。

自然薯には味付け用の調味料も添えられていますが、それを加えなくてもそのままでおいしくいただくことができます。

 

店内の壁には夜のメニューが張り出されており、そちらも非常に心惹かれます。

昼と夜、それぞれの楽しみのある熊本のお料理のお店、ぜひ一度足を運ばれてみてはいかがでしょうか。


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