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スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

こんにちわ。 パスタ研究所・所長の渡辺です。

異常な暑さが続きますねえ。日に日に体力を奪われているように思えます。

皆さまも体調管理にはくれぐれもお気をつけください。

 

さて、今回はいつもの「NABE’Sキッチン」はお休みさせていただき、先日休日を利用して訪問した小江戸をレポートさせていただきます。

皆さまは、「小江戸」と聞いてどこを思い浮かびますか?

ネットで調べると、「江戸のように栄えた町」「江戸時代を感じさせる町」といった意味合いで使われるようですが、代表例としては、佐原(千葉県香取市)・川越(埼玉県川越市)・栃木宿(栃木県栃木市)が挙げられるみたいです。

今回、渡辺が訪問したのは、「川越」。

暑さで短時間しか滞在できませんでしたが、レポートさせていただきます。

 

 

まずは、こちらをご覧ください。

噂通り良い雰囲気の街並みです。

どこか地方に旅行に来たのでは??と感じさせてくれます。

 

この日の気温は35度超え。

暑さに耐えながら散策を続けます。

川越と言えばこれですよね。 何となく世間知らずな渡辺も知ってました。

「時の鐘」というらしいのですが、寛永4年から建てられ、明治26年の大火で燃えてしまった為、その翌年に再建されそうです。

一応、アップ写真も。

川越のランドマークですね。(ラララ、ランドマーク♬)

 

 

いや~それにしても今日も暑い。炎天下の中の観光も楽ではないですね。

もう渡辺のカラータイマーが点滅し始めそうです。。。

滴る汗を拭いながら散策を続けます。

これは、埼玉りそな銀行の建物。

どうやら埼玉で初めて建てられた銀行らしいですよ。

人力車の勧誘にきたお姉さんが教えてくれました。

渡辺は恥ずかしがりやなので、人力車とか乗れませんが。

 

お次はこれ。

このパルテノン神殿みたいな建物も良いですよね。

看板を見ると、商工会議所って書いてありました。

 

お次はこれ。

これは教会みたいです。 味がありますねえ。

 

こんなのも見つけました。

どこにでもある、そうスターバックス。 相変わらず抜け目ないです。

 

 

そろそろ暑さも限界なので、最後にと訪問したのがこちら。

川越氷川神社です。 川越の総鎮守ということなのでしっかりとご挨拶を。

 

中に入ってみると面白いものを見つけました。

厄除け、穢れ祓いらしいのですが。

渡辺は流されやすいタイプなので、早速100円を奉納して・・・

一、 三度息を人形(ひとがた)に吹きかける

二、 体に撫でつける

三、 「祓えたまえ 清めたまえ」と唱えながら境内の小川に浮かべる

何となく清められた気持ちになります。

ジブリの「千と千尋の神隠し」にこんなひとがたの紙人形が出てきてたような・・・

 

 

そんなこんなで渡辺のカラータイマーは限界を迎え、もう千代の富士ばりに「体力の限界」!

あまり深堀出来ずままに帰宅の途に。

 

今回は全然ご紹介出来ませんでしたが、川越の街には飲食店やお土産屋、お洒落雑貨のお店など、色々なお店が軒を連ねています。

イートインだけではなく、テイクアウトで食べ歩きが出来るような食材もいっぱいあったので、そういった楽しみ方もありそうです。

是非皆さまも休日に行ってみてください。

 

 

<番外編>

川越に行く途中に腹ごしらえということで、とあるお蕎麦屋さんを訪問しました。

ここ実は以前にご紹介し、先日の再現レシピの元となったお蕎麦屋さんの暖簾分け??店だったんです。

前回のご紹介は立川のお店だったのですが、今回は埼玉県のふじみ野のお店なんです。

何となく店構えも似ています。

もちろん注文したメニューは、先日の再現レシピでもご紹介したこちら!

やはり美味し! 他では全く見ないメニューです。

一応もう一品。

 

ネットで調べてみると、「甚五郎」という名前のつくお店って結構あるんです。

皆さまのお近くにも、もし「甚五郎」があったら行ってみてください。

おススメは、「ごったのら そば or うどん」です!

こんにちわ。 パスタ研究所・所長の渡辺です。

 

ついに30度を超える夏らしい日がやってきましたね。

もう梅雨が明けるのも間近。

皆さんは体調を崩したりしていませんか?

今回はそんな暑さで夏バテをしてしまったときにピッタリのメニューをご紹介させていただきます。

 

今回ですが、番外編ということでパスタメニューではなく、うどんメニューのご紹介です。

以前、このブログ内でご紹介させていただいたことのあるお店メニューの再現レシピになるのですが、試行錯誤を経てご紹介させていただくに至りました。

メニュー名は、その名も「ごたのらうどん 渡辺風」

火に掛けた食材を冷やしたりする工程があるので、少し調理に時間が掛かりますが・・・

味はお勧めです。

 

では早速、ご紹介させていただきます。

 

 

<材料> ※2人前

・なす( 1~2本 )

・ごぼう( 20㎝程度 )

・長ネギ( 20㎝程度 )

・椎茸( 2~3個 )

・インゲン( 3~4本 )

・カイワレ大根( 1/3パック )

・ショウガ汁( 小さじ1杯 )

・黒すりごま( 大さじ1杯・大さじ1杯 )※2回に分けて使用

・顆粒カツオだし( 小さじ1/2杯 )

・砂糖( 大さじ1杯 )

・塩( 小さじ1/4杯 )

・みりん( 大さじ1杯 )

・しょうゆ( 小さじ1杯 )

・めんつゆ( 小さじ1杯 )※今回は3倍濃縮を使用

・液体関西風だし汁( 200㏄ )※今回はストレートタイプを使用

 

 

<下ごしらえ>

■なす・ごぼう・長ネギ

・縦に半分にカットし、極力薄く斜めにスライスします

■インゲン

・極力薄く斜めにスライスします

■椎茸

・薄くスライスします

■カイワレ大根

・根の部分を取り除き、1/2にカットします

 

■ショウガ

・生のショウガを使用する場合は、すり下ろして絞ります

 

■関西風だし汁

・1.5倍に水で薄めます

・冷製のうどんの為、冷蔵庫で冷やしておきます

 

 

<作り方>

① 大きめのボウルに、スライスした野菜( なす・ごぼう・長ネギ・インゲン・椎茸 )、砂糖・塩を入れ、全体的によく混ぜ合わせます。

 

② 全体的によく混ぜ合わさったら、ラップを上からかけて30分ほど冷蔵庫で置いておきます。

※20~30分経つと野菜がしんなりとして、野菜から水分が出てきます

 

③ 30分置いておいた野菜を弱火~中火に掛けたフライパンに入れ、みりん・しょうゆ・めんつゆ・カツオだし・黒すりごま( 大さじ1杯 )を加えてじっくり10分程度炒めます。

※野菜から出た水分も一緒に入れます

※水分が多少あるので、「炒めるというより煮る」というイメージ

10分程度火に掛けると、こんな感じになってきます。

 

④ ③で火に掛けた野菜を火から外し、しょうが汁を混ぜ入れ、粗熱を取ってから冷蔵庫で冷やします。

これでほぼ完成したようなものです。

関西風のだし汁、④の野菜はしっかり冷えていた方がより美味しく食べられます。

 

⑤ ④の野菜がしっかりと冷えたら、うどんを茹でていきます。

 

⑥ うどんが茹で上がったら、しっかりと冷水で締め、水気を切ったらお皿に盛り付けます。 さらに、関西風のだし汁を入れ、④の野菜・黒すりごま( 大さじ1/2杯 )・カイワレ大根の順にトッピングすれば完成です。

 

 

<食べた感想>

甘めに煮た野菜、薄く仕上げた関西風のだし汁によって、全体的にとても優しい味に仕上がっています。

黒ゴマの風味も優しさの中でのアクセントとして、とても良い仕事をしてくれています。

非常に良いバランスです。

冷製にしている点、油を一切使用していない点など、今の時期にはピッタリです。

少し調理工程が面倒くさいメニューですが、食欲が落ちてきたときには是非皆様も試してみてください。

きっと夏バテも解消しますよ!

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

 

こんにちわ。 パスタ研究所・所長の渡辺です。

 

日頃、この「NABE’Sキッチン」でご紹介させていただくメニューを考えいるのですが、

これまで40品ほどはご紹介してまいりましたので、最近は中々良いメニューが

思いつかなくなってまいりました(泣)

本家「MOCO’Sキッチン」の大変さを身に染みて感じる今日この頃です。。。

 

そんな中、ヒントを得ようと近所のスーパーへ行ってみると、今の時期は「レモン」

使った商品が異常に多いことに気づき、レモンを使ったパスタをと考えてみました。

その名も、「レモンのあっさり冷製スープパスタ 和風だし風味」

若干手間の掛かるパスタですが、夏バテの時にはピッタリのパスタです。

 

では早速ご紹介させていただきます。

 

 

<材料> ※2人前

・レモン( 1個 )

・濃縮還元レモン果汁( 大さじ1杯 )

・ミニトマト( 4~6個 )

・カイワレ大根( 半パック )

・ベビーリーフ( 半パック程度 )

・青とうがらし( 1本 )

・長ネギ( 5㎝程度 )※青い部分でも可

・ショウガ( ニンニク1片と同じくらいのサイズ )

・ニンニク( 1片 )

・パンチェッタ( 40グラム程度 )※生ハム等でも代用可

・ピンクペッパー( お好み量 )

・干し貝柱のスープの素( 小さじ2杯 )※ガラスープの素等でも代用可

・あごだし( 小さじ1/2杯 )

・塩( 4つまみ程度 )

・醤油( 小さじ1杯 )

・オリーブオイル( 30㏄ )

・カッペリーニ( 200グラム ) ※冷製のため細目のパスタを使用

・沸騰したお湯( 50㏄ )

・水( 400㏄ )※氷を含めて

 

 

<下ごしらえ>

■レモン

・レモンの両端を切り落とし、薄くスライスします

■ミニトマト

・ヘタを取り、1/2にカットします

■カイワレ大根

・茎部分を取り、1/2にカットします

■青とうがらし

・ヘタを取り、薄くスライスします

■長ネギ

・縦に1/2にカットします

■ショウガ・ニンニク

・うすくスライスします

 

 

<作り方>

① フライパンにオリーブオイル・ニンニク・ショウガ・長ネギを入れ中火に掛けます。

※焦げ付かないように常に動かしながら

 

② ニンニクがキツネ色になってきたら火を止め、ニンニク・ショウガ・長ネギを取り除きます。

※オイルとパンチェッタはそのまま置いておきます

※パンチェッタではなく生ハム使用の場合は、トッピングだけなのでここでは使用しません

 

③ ホタテ貝柱スープの素・あごだし・塩をボウルに入れ、沸騰したお湯50㏄で溶かします。

 

④ ③の粉末がお湯に溶けたら、氷水400㏄・②で作ったオイル・醤油を入れ混ぜます。

 

⑤ 冷たくなった油分が固まってくるので、それを取り除きます。

※パンチェッタではなく生ハムを使用の場合には、ここでは油分は固まりません

 

⑥ 固まった油分を取り除いたら、レモン果汁を入れ混ぜ合わせます。

※これでスープは完成なので、麺が茹で上がるまで冷蔵庫で冷やしておきます

 

⑦ では麺を茹でていきます。

※今回はカッペリーニを使用しているので茹で時間は2分程度

※いつも同じように湯量に対し1%程度の塩を入れています

 

⑧ 麺が茹で上がったら、冷水でしっかりと締め、水気を切ったらお皿に盛り付け、

続けて、レモン・ミニトマトを乗せ、スープを入れていきます。

※今回はスープパスタなので、底が深いお皿が良いかと

 

⑨ 最後に、ベビーリーフ・カイワレ大根・パンチェッタ・ピンクペッパーをトッピング。

これでほぼ完成です。

※パンチェッタではなく生ハムを使用の場合には、このタイミングでトッピング

 

⑩ 食べる際には、青とうがらしを別に添えて。 出来上がり~!

 

 

<食べた感想>

まず何といっても、非常に非常にアッサリ!

アッサリ感が強いと若干物足りない味になってしまいがちですが・・・

そこはホタテとあごのダシが効いているので味に深みも出せていると思います。

当然ではありますが、レモンの酸味もプラスされて、夏場にはピッタリの味に。

トッピングのピンクペッパー、別添えにした青とうらがしも、これはアタリ!

パスタ自体のアッサリ感を消すどころか、スッキリ感がさらに増します。

 

やや調理工程が大変なパスタですが、彩りも綺麗なのでお勧めできるパスタです。

お時間、お気持ちに余裕にある方は、是非作ってみてください。

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

 

こんにちわ。 パスタ研究所・所長の渡辺です。

前回のブログに引き続き、今回も「NABE’Sキッチン」にてパスタのご紹介です。

 

今回のメニューは、定番と言えるパスタに少しこだわりをプラスしてみました。

「きのことベーコンのクリームソース」、これって定番ですよね。

何がこだわりかと言いますと、、、

これです! ↓ ↓ ↓

そう、「干し椎茸」です。

生の椎茸を使うよりも、より椎茸の風味を感じられるんです。

ダシの効いた風味豊かなパスタになりますよ。

メニュー名も改め、「きのことベーコンのクリームソース・椎茸風味」で。

 

では早速ご紹介させていただきます。

 

 

<材料> ※2人前

・干し椎茸( 3~4本 )

椎茸戻し汁( 大さじ8杯 )

・エリンギ( 1本 )

・しめじ( 半株 )

・舞茸( 半株 )

・厚切りベーコン( お好み量 )

・玉ねぎ( 1/4個 )

・ニンニク( 2片 )

・生クリーム( 120㏄ )

・牛乳( 120㏄ )

・醤油( 大さじ2杯 )

・オリーブオイル( 20cc )

・スパゲッティ( 200グラム )

 

 

<下ごしらえ>

■干し椎茸

① 干し椎茸を軽く水洗いし、容器に椎茸が浸るくらいの水を入れ、冷蔵庫にて戻します

※出来れば、パスタを作る前日から水で戻しておくのがベスト

② しっかり戻った椎茸を、1/4程度にカット

※戻し汁はパスタに使用するので取っておきます

 

■きのこ( エリンギ・しめじ・舞茸 )

・それぞれ食べやすいサイズにカット、もしくは手でほぐします

 

■ベーコン

・しめじと同じくらいの大きさにカット

 

■玉ねぎ

・薄くスライス

 

■ニンニク

・みじん切りにします

 

これで下ごしらえは終了~

 

 

<作り方>

① フライパンを中火に掛け、ベーコンをじっくり炒めます。

※焦げ付かないように常に動かしながら

 

② 麺を茹でていきます。

※湯量に対し、1%程度の塩を入れています

 

③ ベーコンがこんがりしてきたら、オリーブオイルとニンニクを入れ、さらに炒めます。

 

④ ニンニクがキツネ色になってきたら、玉ねぎを入れ、さらに炒めます。

 

⑤ 玉ねぎがしんなりしてきたら、きのこ(エリンギ・しめじ・舞茸)を入れ、さらに炒めます。

 

⑥ きのこがしんなりしてきたら、椎茸を入れ、さらに炒めます。

 

⑦ 具材に全体的に火が通ったら、生クリームと牛乳を入れひと煮立ちさせます。

 

⑧ ソースが沸騰してきたら、椎茸の戻し汁と醤油を入れ、弱火にして麺の茹で上がりを待ちます。

 

⑨ 麺が茹で上がったら、麺とソースを絡め、お皿に盛り付ければ完成です!

※今回はやや水分量が多いので、ボウル型の器の方が良いかもしれません

 

 

<食べた感想>

狙い通り椎茸の風味を強く感じられて、椎茸好きの渡辺としてはとても美味です。

醤油でやや和風テイストに仕上げたのもベストマッチ。

今回は椎茸の食感もしっかり堪能したく、カットサイズを大きくしましたが、他のキノコと同じくらいのサイズにカットすると、より食べやすいかもしれません。

ただ、ひとつ心残りは「ほうれん草」を入れなかったこと。

構想段階では入れることになっていたのですが・・・

もし皆さんが試していただける際には、是非ほうれん草も忘れずに入れてみてください。

彩りも良くなり、味もさらに美味になることと思います。

 

 

「干し椎茸」、少し贅沢な食材を使ってしまいましたが、是非皆様も試してみてください。

次回もお楽しみに!

 

 

こんにちわ。 パスタ研究所・所長の渡辺です。

ついに梅雨入りしてしまいましたね。

雨、どんよりとした空、じめじめした湿度・・・ 実に過ごしにくい日々が続きます。

気温の寒暖差も激しいので、皆様も体調管理にはお気をつけください。

さて、そんな過ごしにくい気候を吹っ飛ばすべき、今回はサッパリパスタのご紹介です。

その名も、「明太子と大葉ジェノベーゼ」。

下ごしらえは若干準備が必要ですが、とても簡単なパスタです。

 

早速、ご紹介させていただきます。

 

 

<材料> ※2人前

・大葉( 20~30枚 )※結構使います

・明太子( 1本~1本半 )

・刺身用イカ( お好み量 )※初めから切れてる方が楽です

・松の実( 15~20粒程度 )

・昆布だし( 約2グラム )

・オリーブオイル( 40㏄程度・20cc程度 )※ジェノベーゼと明太子用

・スパゲッティ( 約200グラム )

・塩( 味の補正のため )

 

 

<下ごしらえ>

■ジェノベーゼソース作り

① 大葉を水洗いして水気を切り、茎の部分を取り除きます。

② 容器に、大葉、松の実、オリーブオイル40㏄程度を入れミキサーにかけます。

 

■明太子ソース作り

① 明太子の皮を取り除きます。

② オリーブオイル20ccと混ぜ合わせます。

 

■イカ

※今回は予め切れている刺身用を使用しましたが、サクを使用の場合は細切りにしておきます

 

 

<作り方>

① 今回はここからは非常に簡単なので、いきなり麺を茹でていきます。

※湯量の1%程度の塩を入れています

 

② 麺の茹で上がりまで5分程度になったら、フライパンを火に掛け、ゆで汁を80㏄入れます。

 

③ ゆで汁がある程度沸騰したら、昆布だしを溶かし込みます。

 

④ 昆布だしが溶け込んだら、ジェノベーゼソースを入れ混ぜ合わせます。

 

⑤ しっかりソースが沸騰したら、火を止めてイカを投入します。

イカを火に掛けすぎると固くなってしまうので注意

これでソースは完成です。 あとは麺の茹で上がりを待ちます。

※ここでソースの味見をしますが、最後に明太子をプラスするので薄味がベスト

 

⑥ 麺が湯上がったらソースとしっかり絡めて、お皿に盛りつけます。

 

⑦ 上から明太子をトッピングすれば完成です!

 

 

<食べた感想>

まずは明太子をしっかりと全体に混ぜ合わせてから食します。

明太子のピリッとした辛味、大葉のさわやかな香りが相まって、見た目とは全然違ってサッパリと食べられます。

もちろん辛さが苦手な方は、タラコでも問題なしです。

イカも固すぎず、半生な感じで柔らかく食べられます。 作戦通り…

渡辺としては生臭さは全然気になりませんが、気になる方はレモンを上から搾りかけても良いと思います。

 

ジェノベーゼの下ごしらえに若干手間がかかりますが、あとはとても簡単ですので、是非皆様も作ってみてください。

 

次回もお楽しみに!

 


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