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スタッフブログ
スタッフの人柄がよくわかるブログです。日々の業務から休日の出来事、趣味など、幅広いテーマで更新中!

皆さんこんにちは。

 

関東の天気予報は☔マークの日も増え、いよいよ本格的な梅雨入りが近付いて来ましたね。

ジメジメと蒸し暑く、1年で一番憂鬱な季節です…。

 

さて。少し前になりますが5月9日(日) 母の日にお花を。と久しぶりに近所の花屋へ出掛けて来ました。コロナ禍の影響で以前よりも帰省のタイミングが難しい中にあって、感謝の気持ちを伝える良い機会です。

 

店内は切り花の優しい香りに包まれ、色とりどり日頃見掛けない珍しいものも含め豊富な品種が揃っていました。年間の中でも繁忙期を迎える時期とあって、スタッフの方々は注文のアレンジメントや花束作りにフル稼働でした。

 

定番のカーネーションやカラーはやや落ち着いた色合いが中心

アクセントにビビットな朱色のモカラも可愛いですね。

ユーカリやレモンリーフ等の葉物も充実しています。

 

娘からのリクエストで今年は紫とグリーン多めと指示を受けていたので、+α落ち着いた感じで花束をオーダー。

 

完成はこんな感じです。

いつまでも健康に。と念を込めて手渡しし母、妻共に無事にお気に召して頂けた様でした。

 

数日後、母の日に隠れて年々影が薄くなりがちですが、私の方も無事4〇歳の誕生日を迎える事が出来ました。

サプライズで弊社、齋藤所長よりこんなに立派なサボテンを2鉢プレゼントとして頂きました。見た事もない珍しい品種でこれから成長が楽しみです。

大切に育てたいと思います。

日頃よりお世話になる皆様へこの場を借りて改めて感謝申し上げます。

 

 

それでは。

 

 

前回のvol.17に続き今回はお客様対応で訪問した保土ヶ谷駅周辺からのランチレポートをさせて頂きます。お邪魔したのはJR横須賀線「保土ヶ谷駅」下車西口より徒歩1分の「宿場そば 桑名屋」

恐る恐る暖簾を潜るとランチのピークタイムを過ぎていた事もあり店内の人はまばら。

店内は旧東海道の宿場町 保土ヶ谷宿の船宿をイメージしているようで、ノスタルジックな気分になります。

現在の姿からはおよそ想像がつかない昔の保土ヶ谷駅

 

2Fの座敷へ通して頂き、今回はおすすめの「かき揚げ天せいろ」をオーダー。

不均一な太さの手打ちの二八蕎麦は、ややねっとりとした食感で喉越しも良く美味。

付け合わせの野菜かき揚げは自分には油っこさが強く、残念ながら途中で断念しましたが、次回は鴨せいろを頂いてみたいと思います。

ごちそうさまでした。

 

今回お邪魔したお店はこちら☟

店名:宿場そば 桑名屋

住所:横浜市保土ヶ谷区岩井町21

アクセス:JR横須賀線「保土ヶ谷駅」西口下車 徒歩1分

☏:045-331-0233

営業:AM11:00~PM22:00

定休日:木曜日

 

それでは。

皆さんこんにちは。

 

神奈川相談室に隣接する横浜公園内は桜と色とりどりのチューリップも満開のタイミングを迎え、春の訪れに連日賑わいを見せています。

さて3月某日。千葉エリアでのお客様対応の機会にランチへお邪魔してきました。

 

今回お邪魔したお店はJR総武線「千葉駅」西口下車より徒歩1分にある「ビストロえびすや」

ちょうど開店間もない時間帯に到着し待つことなくすんなりと入店出来ましたが、間もなくして予約の方々が列をなして来店し、あっという間に満席に…。

 

外観から街の洋食屋さんをイメージしていましたが、シンプルながら隅々までこだわりを感じるおしゃれな店内。

ランチメニューは写真の5種より。

今回は一番人気との事で、カニクリームコロッケをオーダー。

フレッシュな前菜のサラダに続いて、楽しみにしていた名物の「特製にんにくスープ」

湯気が上る程に熱々で運ばれたスープには、ニンニク、オニオンと卵黄が入っており、

卵を割って混ぜながら頂くと、何とも言えず後を引く癖のある風味が印象的で美味です。

最後は主役の「カニクリームコロッケ」

綺麗な盛り付けも目を引きますが、ベシャメルソースがベースの昔懐かしいコロッケと、しっかりと酸味が残るトマトソースの相性は◎

付け合わせのポテト、いんげんとニンジンのグラッセに至るまで手抜きが無く、どれも美味しく頂きました。

 

ご馳走様でした。

 

今回お邪魔したお店はこちら☟

 

店名:ビストロ えびすや

住所:千葉県千葉市中央区新千葉1-7-13

アクセス:JR総武線「千葉駅」西口下車 徒歩1分

☏:043-246-6637

営業:11:30~14:30( L.O13:30 ) / 17:00~21:00( L.O20:00 )

定休日:月曜日

 

それでは。

 

風も弱く晴天に恵まれた小春日和の2月某日。お客様のホーム見学同行で逗子・葉山エリアへ訪問してきました。

 

見学の合間に少し時間が空いた為、足を延ばしてドライブ&ランチへ。

今回の目的地は葉山マリーナと御用邸の中間に位置する、真名瀬漁港。

 

漁港周辺を少し歩いてみると、この時期特有の透明度の高い海を横目に採れたてのワカメが綺麗に天日干しされていました。

 

 

さて、お目当てのお店は真名瀬漁港内で網元が経営するこちら「勇しげ」

到着すると既に数組の列が出来ており、記名をして暫し待つことに。

声が掛かり店内を見渡すとカウンター・テーブル席共に間引き、感染予防対策を取られている為、安心して食事を楽しめます。

 

3月まではしらすの禁漁期間の為、生しらすはお預け。本日のおすすめを注文してみました。

 

釜揚げにカツオの刺身が乗った二色丼は、主役のしらす以上にカツオのインパクトがやや強めでしたが、大粒でふっくらとした釜揚げしらすは優しい味付けの酢飯との相性も◎どちらも採れたて新鮮で美味でした。

次回3月以降で禁漁が解けた時期に、生しらすを堪能したいと思います。

 

 

今回お邪魔したお店はこちら☟

 

  • しらすと地魚料理 勇しげ
  • 住所:三浦郡葉山町一色2511-80
  • アクセス:JR横須賀線「逗子駅」下車 駅前からバス乗車「芝崎バス停」下車徒歩2分
  • 電話:046-876-1224
  • 営業:AM11:30~PM15:00 ※L.O:PM14:30
  • 定休日:木曜日

 

それでは。

皆さんこんにちは。

 

2月も残りわずかとなりました。

段々と春が近付き、横浜公園周辺の植物も色づき始めていますが、同時に花粉症の方には辛い季節の到来ですね…

くれぐれもご自愛ください。

 

さて。自粛生活が続く中、おうち時間の楽しみにと今回、お取り寄せをしてみました。

今回ご紹介のお店は岩手県盛岡市内で創業30年以上の老舗喫茶店「クラムボン」こちらは深煎りにこだわった自家焙煎豆の地方発送にも対応している為、自宅でも気軽に本格コーヒーを楽しめます。

 

店名である「クラムボン」は岩手県出身の詩人 宮沢賢治の短編童話「やまなし」内に登場するワードが由来になっているそうです。勉強不足でピンと来ませんでしたが、岩手出身の妻は当たり前のように知っていました。流石です。

 

早速問い合わせ、取り扱う豆の種類やそれぞれの特徴等を伺い今回はおすすめのオリジナルブレンドとフレンチローストの2種を注文してみました。

 

待つこと数日。コーヒー豆と一緒に心温まる自筆の手紙が同封されていました。

 

 

先ずはおすすめのブレンドから。

封を開けると市販されている一般的なものよりも艶の目立つ豆は深煎り特有のほろ苦い香り。ミルで挽いてみると、その香りはさらに部屋中に広がります。

 

 

ゆっくり落として淹れてみると綺麗な琥珀色のコーヒーが出来上がり。

今回はブラックで頂きましたが、今まで飲んだ中ではかなりビターで深煎りの強い香りが特徴なので、ラテにしてもが相性が良いかもしれません。

次回はフレンチローストを試してみたいと思います。

 

それでは。

 

 

 


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